釧路の国有地犯罪は、ちじ、道庁、財務局が共謀、民業のXX発電?公的資金XXに加担
- 2026/10/08 07:55
釧路湿原、原野真っただ中の民有地に、解体廃棄物、廃棄物土砂を大量搬入、違法造成して、しな製造太陽光パネルを敷き詰める事業?知事、道庁が、あまたお法令違反、刑事罰適用悪行を隠蔽、正当化して合法偽装事業を許可。
(株)日本エコロジーが、しなの資本が事業?母体、まあ”送電線を正しく、合法に引っ張る事も無理”理由は次による。
この原野真っただ中の民有地”実は公道と繋がって居ません“道路用地は取得して居ないからです、この手のXX事業は多くがこう言うからくり、初めから山野真っ只中の土地”だけ”を購入、怪しげな公的資金を得て稼ぐ事業を申請、政治権力、行政機関、違法の塊と知った上で事業許可を出す!どうやって現地に到達するんだ?答えは。
原野真っただ中の工事場所まで”他者所有地を違法開拓”と、公有地を不法侵奪、違法廃棄物投棄、造成して道路で使う、管理公的機関が黙認追認、加担する仕組みまで国中で、闇で組んで有る。
このからくりが、釧路湿原原野真っただ中!(株)日本エコロジー、メガソーラー発電?昼間限定、発電出来る条件が揃えば、発電したりする?メガソーラー事業?でも稼動。
幸?株式会社日本エコロジーのメガソーラー事業、太陽光発電事業地”国有地を不法侵奪すれば、公道と繋げられると言う事で”釧路財務支署、北海道環境事務所も国有地犯罪侵奪、廃棄物不法投棄、汚染して違法道路造成に与して自然破壊!国有地侵奪罪行為、解体現場から解体殻、廃棄物土砂を大量搬入、国有地、民有地に投棄、違法造成して、このメガソーラー事業?を正当化しようと謀った。
知事、北海道財務局、北海道環境事務所は「これらの犯罪全て隠蔽、事業に必要な申請、合法認定も偽造複数、業者と知事、道庁が結託して、滅茶苦茶を重ねて強引に事業を成立に暴走知事、道庁、財務省、環境省が犯罪を重ねる事まで加担で!」
結局「冨永愛さん、野口健さんが動き、文化庁も現地を調査、ドローン撮影で廃棄物不法投棄、廃棄物造成、民有地、国有地共が動かぬ証拠として全国に流されて、ようやくこのXX事業は止められたけれど」
膨大な分量不法投棄、解体殻、廃棄物土砂を不法投棄した、処理費は膨大!処で釧路市議会「刑事告発する事も議決済み?廃棄物不法投棄犯、地元の排出者、地元業者では?これを当社が指摘、拙くなって刑事告発が出来ないとか?刑事告発実施、地元業者が捜査対象で?」
