事業所との損害保険契約、違法で統一、犯罪不払いで利益偽装
- 2026/10/11 08:54
事業所との損害保険契約も、財務・金融省が損保の為に犯罪運用に加担、合法請求に対して犯罪で不払い、これで統一、巨額の犯罪不払い利益不正計上出来て居る、国際的投資詐欺、株価不正操作による、内閣府、国税庁、司法ぐるみの国際投資詐欺損保犯罪事業版。
とままえ町事件、でっち上げた職員による業務上横領事件、農協やました部長、当社からの電話での問い合わせに、事件報道が出てすぐの架電での問い合。
やました部長ー上が経理に穴を開けた、損害保険金で穴埋めする事と、損保と決めた、損保から、表向きの横領犯職員が必要、誰かを業務上横領犯人に仕立てて、形だけ被害届を出す事と指示されたので、実際には横領して居ない女性職員を、横領犯として被害届け出を出した。
やました部長ー実際には横領して居ないので”被害届け出の前に、穴埋めの為引き出した預金の引き出し記録を全て破棄して、証拠を無くさせて被害届け出を出したのに、なぜここ迄大事になってしまったのか、実際には女性職員、横領して居ないんです。
で「先ずは不起訴処理→逆上した、北海道大学法科大学院教授、刑事告訴担当の教授、弁護士、民亊で冤罪被害者を訴えた、農協が訴えた体で、きょうえい火災が繰り出した弁護士→訴えられた冤罪被害者、自分で何もせず、留萌ひまわり基金法律事務所を依頼、この事務所、弁護士”敗訴確定で形だけ受任、予定調和で旭川地裁、札幌高裁敗訴→この敗訴判決が証拠だと、旭川検察審査会に弁護士、道新ぐるみ、不起訴不当と訴え、やらせで不起訴不当議決→検察、今度は起訴決定」
で、旭川地検検事「民事で敗訴した、横領犯は確かだ、何故自供しないんだ?と取り調べで、証人捜査で泣き言だけ、これで起訴、刑事裁判開廷、弁護士、検事、裁判官、被疑者、誰も事件を証明している証拠等、見ても分からず有罪判決!きょうえい火災、農協と組んで身元信用保険金不正やり取り、民事証拠で正しく存在”証拠隠滅に付いて、農協組合長息子と結婚職員、友人が刑事、民事で”預金引き出し証拠、一部を破棄したと証言。
引き出された預金被害者元組合長さん「農協の部長と部下が来て、引き出された預金証券を渡してくれ、定期預金、5年ジャンプさせた証券を持って来た、と言った、応じたから定期預金証券を差し替えて帰った、と証言」
身元信用保険金支払「12の預金引き出しを一件とまとめて、一件分100万円免責で支払い、この商品、事件一件毎に免責適用と、当たり前が規定されている上で違法支払、証拠は民亊記録に揃って居る、不正支払いの上、費用保険金は不払いが証明、横領事件設定年度、身元信用保険金不正受領年度、決算書非公開が農協の手だった、でも道庁農務課に、決算書写しが出されていた、知人が取得、この事件絡み横領被害、保険金で充当記録は確認出来ず」
国税庁、嫌疑を掛けられた人からの『事件年度農協の決算書写し提供を、留萌税務署は受諾、国税庁は拒否、こう言った冤罪の罠常時成功、損害保険金不正日常凶行!証拠隠蔽で逃がす必要が強く有る」
合わせて「損保が優良事業、優良経営と偽装、犯罪で不払い自由自在、この事件の証拠でも正しく証拠が揃って居て立証!損保事業、犯罪で収益不法形状、優良経営捏造、株価不正操作隠蔽、証拠が揃って居る事項」
