共産主義カルト独裁集団、正しく責任を取る、責任を負うべき対象を特定、責任を取らせるも全く不可能、責任転嫁だけの下劣集団
- 2026/10/15 09:12
小樽警察署生活安全課、宮崎警部補に先ず架電しました。
宮崎警部補との、実務を持った確認済み事項は次の事項です。
1、小樽市幸2丁目18-44国有農地、接している一定部分、39民有宅地への、数十年に渡る廃棄物土砂不法投棄、汚染、違法道路造成犯罪責任、刑事、民事責任に付いて”違法行為実施業者等の内当社のみが刑事、民事責任を負う”他の実施社、者の責任は問わない、問えない、公共事業犯罪であるし、他の同様犯罪も、財務省、他国の機関、道庁が指揮犯罪だから。
2、当社責任に付いては”小樽市役所塵減量推進課、森課長、金澤課長が公式に、森課長は都市計画課高橋係長、吉田担当共々、一般、産業廃棄物不法投棄、違法行為とビデオで認めた証拠”が、小樽警察、小樽検察庁、札幌市役所に存在しており”廃棄物処理法規程上、過失責任を負う規定。
3、当社は自己資金、あいおい工事保険金範囲で処理等責任を果たす、これ以上の責任は負わない、刑事責任はこれから。
4、残る”巨額の処理、補償費に付いては、塵減量推進課が違法と断定”の上で都市計画課水上主幹、松山主幹、小野主幹らが、公共事業の体裁で、農水省、国交省、環境省、財務省が道庁と組んで犯罪投棄を毎年重ねる事を追認”廃棄物等不法投棄、道庁等に違法無し、当社だけが違法責任有り、との公文書も当社宛発行”確固たる証拠。
5、従って”当社が負う責任資金負担”を超えた、小樽犯罪処理、被害補償費に付いては、小樽市役所が全て入り着に負担責任を負う、これで確認を終えて居ます、小樽市役所都市計画課小野主幹、塵減量推進課金澤課長にも伝達済み、市長、議会に報告、予算を作るように伝言済み、小樽署への確認も、道庁への確認他も必要。
