矛盾の極み、各々真逆で処理は無理の上で
- 2026/10/19 10:20
現在の状態「小樽市幸2丁目18-44国有農地、接している一定部分、39民有宅地への”財務省→農水省→道庁と国庫金を下ろして、正しくは昭和61年時点で、不正な補助金申請、違法受領だと、当時は大蔵省が把握の上で!その後も虚偽の補助金名目国庫金を受領続け」
で「令和2年春からは、当社が民有地所有者から頼まで手、何十年にも渡る、上記国有農地、民有地への廃棄物投棄、違法造成、違法生コンも投棄!この犯罪を証明、違法を禁止と通告、財務・金融省、農林水産省、環境省、小樽市役所、小樽警察署、札幌市役所(小樽犯罪不法投棄廃棄物、札幌に搬出処理の有無)等に、廃棄物犯罪投棄証拠を揃え、廃棄物不法投棄、生コン不法投棄犯罪を禁じる事、行為犯、行為犯業者、過失違法責任業者が加入、事業所との損害保険契約、損害金、費用保険金支払わせ!も実施せよと求めて今」
で現在の状況「当社が過失責任を持ち、この廃棄物大量不法投棄の撤去工事実施出来人を終え!工事に際して、違法は無し!只の自然素材と虚偽設定で搬出、次の場所に自然素材残置!”で破棄日、置けば良い!”でも廃棄物は廃棄物ですが?自然素材で扱って良い!国、地方行政機関、警察等の指揮事項!」
ですが「当社責任は”加入するあいおいニッセイ同和損保に正当に請求済み、受理済みで不法不払い金分の工事で良し!”自然素材と言う設定で処理で良いが、小樽市役所が残り全撤去責任、小樽警察署の答!この公共の工事に移行後は」
廃棄物、汚染物質として、法の規定を正しく遵守して、汚染物質の、法で規定した扱いで処理が必須!滅茶苦茶の極み!同じ廃棄物不法投棄、被害処理工事でです。
但し「当社に対して”適用される法の規定を全て遵守が必須!多数の刑事罰が適用される、違法工事発覚なら!”と合法立証の上で工事は求める事不可能!これ等犯罪、国家三大権力、国税他が指揮犯、行為加担犯!証拠は幾つも揃って居る真実だから、合法工事を国が要求、国の犯罪事実が真っ向降り掛かる、三権、国税、地方自治体、犯罪の頭機関等!」
