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傷害事件捜査が、出鱈目で組んで有る、傷害事件を消す捜査と言う

  • 2021/06/30 07:26

特に車で、人体に危害を加えた傷害事件となれば「ほぼ、損保が自賠責事業と合わせて、対人被害者の被害の補償、賠償補填で出て来ます”あくまでも、弁護士法違反である示談代行、弁護士特約、被保険者、加害者はダミーで、実際は加害者乗車車両加入、任意損保が、提携弁護士を指揮して”刑事、民事裁判を遂行、これも弁護士法違反ですが」

国の補償事業、自賠責事業の手続き代行を、損保が、提携弁護士共々行って居るから、弁護士法第72条、27条違反も見逃して有る、関連する脅迫、強要、恐喝も「国の補償事業で行われており?犯罪と扱わない、国の補償事業だから、弁護士法違反も、脅迫、強要、恐喝も、罪に問わない、こんな詭弁で、犯罪を好き放題凶行し捲って通されています」

この一連の、警察、司法、法務省が損保、提携弁護士の下僕に堕ち切って、国中で凶行されて居る「傷害事件を、証拠偽造、抹殺、隠蔽の手を常時使い、抹殺する刑事事件捜査と言う現実が、傷害事件は虚偽、賠償詐欺だと、損保、提携弁護士が指揮する、犯罪刑事、民事事件、傷害事件抹殺済み、よって加害者は、刑事、民亊とも無責で通せている、警察、司法、法務省犯罪の裏事実です」

昨年8月11日に起きた、札幌方面東署留置管理課勤務警察官が、昼間に意識を飛ばして、車を発進させ、急加速して追突した、傷害事件でも「捜査を担当した、東署交通二課と、札幌検察庁交通部検事は”車に追突されたが、乗員が怪我を負った医学的証拠は無し”と、闇の規定通り、捏造事件捜査として有ります」

この、詐欺刑事事件捜査証拠を、何時も通り武器で使うと共に、加害者警察官、加害者側任意損保に、追突された車に掛けて有る、任意自動車保険会社の共謀で「平成20年10月21日に、信号を待って居て追突されて、怪我を負い、補償、賠償を受けて居る運転手だ、昨年の追突事件の怪我は虚偽、平成20年10月21日に負った怪我が、重く残存して居るのが事実だ、賠償詐欺だ!」

こんな「恐喝の手も繰り出して来て居ますが”平成25年12月20日に、右折暴走車両に突っ込まれて、怪我を負い、後遺症も下りている事件の情報は”違法に自賠責情報を、一部だけ抜いたから?合法に、全部の自賠責補償情報を取れないから?”この情報は、知らなかったようで、賠償詐欺の証拠だと、持ち出して居ません”」

辻褄が、全く合わない訳です、過去の車による受傷、補償、賠償を持ち出して、昨年8月11日の、追突被害での受傷を、虚偽で賠償詐欺だと陥れに走るなら、平成25年12月20日の事件も、併せて悪用するべきだから、これでは全く整合性も無し、単なる自賠責事業共々での、補償、賠償踏み倒し目的、恐喝でしょう。

まあ「平成20年10月21日に負った怪我が、今も強く残って居る、この事件で負った怪我が原因で、以後の事件で受傷を負ってはいない、こう、自賠責事業、法律も持ち出して、決めた訳だから”平成20年10月21日の事件で、一括代行手続きをした損保と、加害者加入自賠責事業に、長期、重い後遺症被害補償、賠償金追加支払いをして頂きます”多分今後死ぬまで、傷害事件で人体に被害を受けても、平成20年10月21日に負った怪我だ、こう強制捏造されるでしょうから、今後の補償、賠償も、正しく貰わなければね」

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