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目論見は

  • 2021/07/03 06:44

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署留置管理担当警察官による、昼日中に意識を飛ばして、信号を待って居る車列後尾に居た、私のトラックに、急発進、急加速して追突した事件、私が種々受傷を負った、主治医複数の診断で証明されて居る事、この傷害事件、関係先の、合法破壊による黒い思惑は、それぞれ次の通り。

;刑事事件捜査を担った、札幌方面東警察署交通二課、札幌検察庁交通部検事の、法を破壊しての黒い狙いは”この傷害事件で、被害者は怪我を負った、との医学的証拠は無い”と、あらかじめでっち上げ設定して有る、車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、オカルト医学設定、賠償論を絶対と捏造した設定通り、日本中で、同じ犯罪事件捜査と決めて有る通りを踏襲して、主事らへの、医学的証拠を揃える捜査をせず、車で人体に危害を加えたが、怪我を負った医学的証拠は無しと、捏造事件捜査で終えて送致、刑事処分は、傷害事件は証明無し故不起訴、多分、この詐欺捜査記録、決定写しを、加害者警察官が、白紙委任した、加入任意損保、弁護士に提供も?賠償踏み倒し用、公文書偽造証拠と言う。

;加害者警察官、加入任意損保、提携弁護士は”上記詐欺犯罪傷害罪抹殺警察、司法犯罪闇で恒常実施”を熟知して居るから、傷害事件は起きて居ないと、常時捏造で捜査終了、実質処分は、傷害事件は無いからされず、些少金を投げ付けて、後は賠償踏み倒しで、詐欺事件捜査証拠が絶対故逃げて終わり、で実際通せています、見習いましょう不特定多数の、車で人に危害を加えてしまった方々、国家権力犯罪で、日本中闇でこれで通されて居るのだから、警察官も実践している通り。

;トラックに掛かって居る、事業用任意自動車保険、人身傷害特約は”平成20年10月21日に、追突されて怪我を負い、後遺症認定が下りている、この時の怪我が強く残存して居る、検査記録上も、一歳以上は見当たらない、所見を出した者不明で”こう、言い掛かりで怪我を消す”後遺症却下決定”を出した訳です、が。

;私は平成25年12月20日、右折暴走車両に、乗車車両の横っ腹に突っ込まれて怪我を負い、後遺症も下りています、つまり”平成20年10月21日に負った怪我、後遺症は完治して居る”と言う公式証拠が有るのに、人身傷害損保は、この情報自体、知らないで却下決定した訳です。

;又”検査を受けた主治医複数から、頚椎変形、急激な視力低下、昨年1月、裸眼で運転免許更新済みと言う事実あり、髄液漏れの疑いあり”等の診断が下りており”医師法違反の、人身傷害特約損保の誰かによる、何の異常も無い検査結果が贈答で、もう外、医学的に証明されています”

;当然”軽微な被害だ、自動車運転処罰法特例、軽微な被害は処罰を逃れる”規定を、加害者に適用させて、刑事上も無責と決めた、検事決定も、詐欺行為と言う事です、主治医への、医療証拠を揃える捜査故意にせず、この手で傷害事件抹殺、加害者刑事、民亊とも無責を、刑訴法詐欺手続きから、捏造して、悪用させて有る、動かぬ証拠実例です。

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