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どうやって、何処から?

  • 2021/07/03 07:35

平成20年10月21日の、居眠り運転でトラック後部に突っ込んで来た、人身交通事故事件加害者乗車車両に掛かって居た、任意自動車保険会社三井住友は、次の疑問を発して居ます。

三井住友札幌第三サービス署長ー山本さん、人身傷害損保は”どうやって、何処から、平成20年10月21日の追突事故で、山本さんが怪我を負って、後遺症が下りた情報を手に入れたんでしょうか?古い情報で、自賠責審査に使った情報は、恐らく無い筈ですし、ああして持ち出すなら、全部の審査情報が必要なんですから?どうやって揃えたんでしょうか?当社は揃える方法が分からなくて?”

山本-人身傷害特約損保は”平成20年10月21日、平成25年12月20日、令和2年8月11日、この三件の、人身交通事故事件で、私が怪我を負い、自賠責審査を受けた全情報を持って居る筈だよ”人身傷害特約損保から、写し全部の提供を受けるか、何処から入手したか、聞いて揃えれば良い事だよ、国交省、自賠責事業、金融庁も、当然手を貸すから、警察、検察庁も”昨年の追突事件で、私が怪我を負ったか、賠償詐欺か、送った診断書の主治医への捜査も行い、合法証拠で決めるだろうし、昨年の傷害事件、加害者は警察官で、刑事、民事責任実質無責で逃がされて居る訳だから、ここまで揃っている以上、闇に葬る事も難しいだろうから。

損保が「何処から、どうやって”平成20年10月21日の、追突事件で怪我を負い、自賠責審査を受けた証明書”を、人身傷害損保は手に入れられたのか?全資料が審査には必要だけど、十二年以上前の、自賠責審査書類全てが残されて居るのか?と疑問を発して居ます、又」

何故「平成25年12月20日の、人身交通事故事件で怪我を負い、自賠責審査を受けて、後遺症が下りた事実、証拠を持ち出して居ないのか?当然の疑問も口に出して居ます」

車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、賠償論を絶対と偽り、医学的証拠を、刑事事件捜査で故意に揃えず、これのみ常時捏造して有る、刑事事件捜査記録、加害者は刑事、民亊とも無責とこの偽造捜査資料で常時決定、これでこの事件も、成功させられる目論見だった、加害者警察官、加入任意損保が、刑事、民亊共無責だとして、逃げて通っている通り、と想定して、でしょうね。

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