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傷害事件抹殺、刑事事件捜査の常套行為

  • 2021/07/04 07:44

交通事故で怪我を負い、治療を受けた主治医、重量物転倒、人身事故事件の主治医に「傷害事件の被害者の治療を行って居る立場だけど、傷害事件で有る事を、医学的に証明するのに必要な、刑事、検事による、医療捜査当事者になった事が有りますか?と聞いた答えが」

主治医-自分は一回も、傷害事件を証明する、医療捜査を受けた事は無いですね、医療機関に刑事、検事が、傷害事件の裏付け捜査に来る事は、先ず無い筈です。

こう言う答えを得て有ります「傷害事件で有る事を”医学的証拠を、故意に揃えない手口を武器と、闇で仕組んでしてある”これが実態です」

警察官、弁護士、検事、裁判官、法務省の役人、報道カルト揃って「傷害事件”も”何を証拠として、傷害事件と立証出来るか、も何も、理解する頭も持ち合わせていないと言う事です」

この、刑事事件詐欺捜査の恒常化が有るので「刑事訴訟法手続きで、傷害事件と立証して居ないと言う武器の写しを使い、民亊で”傷害事件、加害行為は無い”と主張して、詐欺捜査記録写しを武器とさせて、傷害事件無し、賠償責任も無い!」

これを常時成功させられて居ます「江戸時代から、このように何も変わって居ないのが実際です、刑事、弁護士、検事、裁判官、法務省役人、報道カルト他、事件が何を持ち、正しい事件の証拠、証明を持ち、刑事罰則の適用となるか、ならないか、全く理解不可能と言う現実なのです」

刑事が一定、傷害事件を立証する為に必要な、被害者主治医への医療証拠を揃える捜査が、そもそも一番先に必要と知って居ても”検事、裁判官、弁護士には、何を言って居るかから理解も出来ないのが現実”正しい傷害事件を立証させる、主治医、医療機関への捜査など、潰されるでしょうから。

人身交通事故事件、傷害事件、の筈の捜査記録を見ると分かるように「傷害事件で有る事自体”主治医、医療機関への、医療証拠を揃える捜査せず”傷害事件は無くさせて有るから」

この現実が有るのだから「刑事、検事の取り調べに、弁護士が立ち会えるようにさせる、札幌弁護士会の言い草には”正しい理は無いです”犯罪抹殺、犯罪制度化で弁護士がしのぎと出来ている、言い掛かりで冤罪捏造等々、この現実が、最大の問題でしょう」

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