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小樽で起きて居る、行政が指揮する環境犯罪の

  • 2021/07/19 07:06

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長年に渡って、農水省、道庁、後志振興局農務課が、地元の犯罪者に、公認を与えて「廃棄物混入土砂を、次々搬入させて、投棄させて、違法な急坂国道を造成させて、国有農地幅が4㍍で狭いからと、隣接する民有宅地にも、この違法土砂、廃棄物を、昨年初めまで投棄させて、違法な国道拡幅させて来ています、犯罪行為です」

昨年、この犯罪を、現地で「居直り犯罪役人、後志振興局農務課畠山主幹、部下、小樽市都市計画高橋係長と部下を、現地に来させて、事実確認も行って有る訳ですが、道庁、後志振興局等は”この犯罪行為責任逃れだけを目論み”現実の犯罪行為責任逃れしか見ず、権力犯罪を重ねて逃げて居ます」

事も有ろうに「道庁は”産廃等は確認出来なかった、違法は無い”と、虚偽公文書を出して、全部の責任逃れに走って居ます”昭和61年に、農林省から求められて、測量を実施して有るから、この時に確実に、違法な国道造成、使用は知って居たが、農林省への報告はせず、廃棄物混入土砂を、次々地元住人に運ばせて投棄させ、違法拡幅させて来た、とも、居直って認めています」

違法行為の数々に付いて、複数の行政機関から、違法物撤去せよ、違法造成国道は認められない、廃棄物混入土砂で、国道設計基準勾配も超えた、国道設計幅も満たして居ない、国道造成届け出も出されて居ない、違法な国道は認めれない、廃棄物を仕分けして、産廃、一廃、土砂毎に搬出処理せよ、必要な国道で有れば、国道造成申請から出して、合法手続きを踏む事と、開発局、道庁農道整備、道道工事課、小樽市塵減量推進、警察から、法による要求が出されて居るが、居直りを続けて居ます。

小樽警察署によると「後志振興局農務課、畠山主幹ら、道庁は国有農地管理課が”自分達には言い分が有る”と、正しい根拠も示さず、居直っているとの事、当然警察も”18-44国有農地の違法投棄、廃棄物投棄は置いておくとして、18-39民有宅地への違法投棄物は、撤去して、崩落防止工事を実施が必要、と伝えているが、道知事、道議会、農務課国有農地管理は、一切法の順守せず、で居直り続けて居ます」

結果、小樽市建設部、水上主幹は「国道造成用、盛り土等許可申請も出ておらず、廃棄物投棄も含めて違法”18-44国有農地分は置いておくとして、18-39民有宅地への違法投棄分は、廃棄物区分処理と、違法投棄土砂の撤去、18-44違法投棄土砂等崩落防止工事が必要、農水省、国交省責任で実施を求めて欲しい”と、当社に求めて来て居る状況です」

大阪、熱海市の、崩落事件の再現が起きれば、小樽市は重大な責任を負わされます、まして「農水省、道庁が指揮しての、昨年まで犯罪と承知出続けて来て、当社が止めたから止まった、重大犯罪の結果ですから」

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