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裏マニュアル

  • 2021/07/31 15:58

札幌方面東警察署の刑事さんから、例の「司法、損保犯罪人身事件抹殺、賠償詐欺踏み倒し、宇アマニュアルに関して、色々聞かれて、重要部分の説明をして、裏マニュアルに札を、その内コピーして、東警察署複数部署に、共有で持って貰い”この犯罪マニュアルの手口”を、色々活用等して貰おうと、傷害事件被疑者、被害者も、この犯罪マニュアルの手を、様々活用出来る訳ですし( ´艸`)」

何時までも、傷害事件の証拠抹殺、詐欺刑事事件捜査を、警察と検事、裁判官、弁護士が共謀して、常時傷害事件証拠から抹殺、詐欺捜査で送致、被疑者は冤罪、刑事,民事賠償責任は無い、で逃がして通せる訳では有りません、この裏マニュアルの手口を、詳しく知悉して、活用する被疑者、被害者も、どんどん出て来る事を、想定する必要が有るんです。

@交通事故診療を巡る諸問題、一部記載

;損保職員∸顧問弁護士によると、診断書の治療期間が3週間を超えると、正式な刑事事件で扱われる恐れが強い、との事だから”警察用診断書は、一律一週間の治療と、医師と決めて有る”この警察用診断書は、警察も損保も、誰も信用して居ない、この診断書で送致させて、何れ写しの刑事記録を取り、被害者の賠償潰しに使う( ´艸`)

@医療調査・照会の留意点、一部抜粋

;交通事故受傷の、予後の経過は、受傷後3カ月経過してからで無ければ、本当の経緯は分からないが、そんなに賠償して居られないから、事件後3ヵ月以内に、どういう手を使ってでも賠償を打ち切る事”これは違法では無く、社会貢献となる行為です”

お判りでしょうか「人身交通事故事件も含めて、加害者が負った賠償債務支払い責任を、加入損保が負う事件で有れば特に”傷害事件受傷を負わされてから、最低3カ月治療、検査を受けてから”傷害事件捜査用、警察宛診断書を作成して貰い、傷害事件の証拠で出す事です、傷害事件証拠抹殺と、受傷後すぐ、出鱈目な、一週間の加療を要すると書いた、傷害事件加害責任、賠償責任抹殺目論見診断書作成、警察へ提出、に乗らない事です、罠だから、警察、司法が、損保、提携弁護士の支配下に居て、傷害事件抹殺、賠償抹殺を成功させる目論見の、犯罪の罠だから」

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