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先ずは、札幌方面東警察署内部から、東京地裁書店販売マニュアルを

  • 2021/08/01 08:18

昨年8月11日の、東署所属警察官が、私が乗るトラック後部に、意識を飛ばして突っ込んで来た事で「主治医複数の診断書記載、治療記録、検査記録上は、私が重い怪我を負った事件ですが”東署交通二課が、東京地裁書店で販売、人身交通事故刑事捜査捏造、これを武器とさせて、賠償を踏み倒し成功常時、のマニュアルに沿い、傷害事件証拠隠滅、検事の指揮通りの、この詐欺捜査で送致」

この詐欺捜査記録を、マニュアル通りに「加害者警察官と、加害者加入、任意自動車保険共栄火災で悪用、活用して”医療証拠に拠らず、賠償をほぼ踏み倒して通されている事件”も起きて居ます、警察署が、加害者警察官の、傷害事件を抹殺に走った証拠事件です」

この、一連の警察、司法、損保、提携弁護士、司法、法務省犯罪を、詳細に、私の手で公開証明した上で「東署交通二課、刑事一課強行犯、刑事二課詐欺担当に、このマニュアル二冊の写しを提供して”人身交通事故傷害事件捜査と、他の傷害事件捜査と、保険金詐欺、賠償金詐欺の捜査で、公に記載、悪用事実に沿い、このマニュアル、記載も、公式証拠活用させるように”と現在」

他の事実も、今後「国交省、各損保から、法を明記して、文書回答が来る事となって居ます、国交省の答えを踏まえて、質問文を二部送って有ります」

;国交省回答、一括代行損保は、自賠法の適用は一切されない、自賠責事業認可も不要、よって、自賠責支払い基準も遵守不要、自賠法外の事業だが、自賠責支払い資金を、独裁支配出来ており、人身傷害事業、加害者、被害者は、一括代行損保が良いと言わない限り、自賠責保険金は、一切支払いを受けられない、支払いは、一括代行損保は、自賠法規定除外故、法に拠らず不払いで合法、自賠責規定を加減で支払いも不要、適当な払いで合法。

;国交省回答、後遺症認定が下りた後、後遺症分の逸失利益、慰謝料は、一生分払われており、二度と同じ部位で、後遺症は下ろさない、一生の基準は知らない、自賠責基準だと、逸失利益5パーセントで、慰謝料併せて75万円支払い、この金額で、一生分の、労働能力逸失5パーセント分と、慰謝料一生分支払い額だ、収入の差も無関係で、一生分支払った額だ、合法な一生分支払いだ。

;国交省回答、次の人身事故受傷被害が発生しても”前の人身交通事故受傷で、後遺症が下りて居て、一生分、逸失利益、慰謝料が払われて居るから”次の怪我に付いて、同じ部位の怪我の残存で、後遺症は下りない、14級が前の怪我で下りて居れば、逸失利益と慰謝料一生分として、自賠責から75万円が払われて居る、この額が一生分だ、一生分との根拠証拠は示せない。

これで国が行って居る、強制保険事業と言うのです、犯罪で構成されて居る、極悪国の補償事業です。

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