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報告事項

  • 2021/11/30 09:02

今年3月29日の、高温焼却炉転倒、第三者行為傷害事件の刑事捜査手続き、肝である「加害行為者とは?加害者が加入らしい、日常生活賠償特約損保、東京海上日動が、提携弁護士も繰り出して来て”加害者刑事、民事とも無責”を勝ち取る宣言、行為と、昨年8月11日の、一方的追突傷害事件加害者の、山本巡査に、この傷害事件に関して、5割以上、素因の競合診断を持ち、加害者責任が有る”」

との通告、主張の可否を、主治医に対して、捜査機関から主治医に「刑事訴訟法照会、可、警察法照会を実施済み、7月位にこの照会済み、に付いて、主治医は」

主治医ー山本さんが証明している、診療録、診断書の問題、行って居ない、とは言えない現実が~~~医師個人で回答、証明出来ませんので、勤務先上層部と、派遣先日大附属病院に、答えをどう出すか、上の責任で回答を出してくれるよう、ずっと要請して居るけれど、答えがいまだ来ないんです、再度要請します、必ず回答しますので。

捜査員、警察官ーこの照会に対して、主治医から回答が返って来なければ、送致出来ません、照会手続きも取って有るので、主治医から、照会に対する回答が返って来てからの送致とします。

素因の競合診断も、当たり前に行われています、刑事、民事手続き共に「診察して居ない医師が、主治医の診療記録等を見て、鑑定を行って居る、あれも、医師法第20条違反ですし、素因の競合診断、の類いですからねえ」

医師法の規定も、厳然とした決まりは”診察して居ない医師は、診断を下してはならない””医師で無ければ、医業を行ってはならない”この、曖昧さの無い決まりとなって居ます、素因の競合診断を、刑事、民事共、違法なのに付けたら、主治医の合法な医療行為、診断を否定出来て通されている、合法な根拠は無い訳です。

さて、素因の競合犯罪診断を出した東海、提携弁護士、自賠責、任意自動車保険事業らは、どう合法行為証明を、公式に果たせるか、楽しみですし「山本巡査、この事件では、5割以上加害責任を負う訳で?非常に、ですね((´∀`))ケラケラ

自分が起こした傷害事件で、この男も、素因の競合犯罪診断でっち上げで、加害者責任逃れさせられて居る訳だし。

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