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正しい事実、証拠で刑事、民事事件を扱い、合法根拠による判決は、実際無いと言う

  • 2022/10/03 10:39

損保が捜査指揮を執り、損害賠償保険金を、犯罪を行わせる捜査指揮で、捜査機関他に、損害賠償保険金不払いを成功させられる、必要な犯罪公務に手を染めさせて、実行を常に果たさせられて居るので、損保、支配下の自賠責、労災事業も含めて、合法な対人賠償支払いを、大手を振って潰せて居る。

この犯罪が、常に成功させられている、最終の武器が「損害保険金詐欺冤罪強制捏造、詐欺と虚偽の自白を吐かせて、詐欺冤罪に落とせて居る、警察、司法が、損保の詐欺冤罪式も受けての凶行の成功事実と」

損保、自賠責事業、労災事業が、犯罪証拠を武器とさせて、合法な対人賠償を、公然と踏み倒して逃げられる判決が常時下る故、合法根拠、証拠は無しでの、犯罪賠償踏み倒しで正しいと、常時テロ判決のみ下されて居るから。

一昨年の、山本巡査一方的追突、重過失傷害事件では「対人賠償支払いは、自賠責保険から120万円支払いと、被害車両が掛けていた、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約から、賠償金の一部として、189万円位仮支払いだけ、なのに」

山本巡査、共栄火災、斉田弁護士、地裁裁判官が共謀して、事実を無視して、189万円は、加害側が支払った保険金だ、30万円弱過払いだったと、虚偽の訴え提起、審理潰しで詐欺が正しい判決、控訴審に、人身傷害で189万円立て替え支払い、加害側に法廷内外で請求します、証明書も出されて居るから、訴訟詐欺が完全立証されている通りです、この30万円、税務署も、賠償金で無い金員を、加害者が払ったなら、徴税対象だから調べる、と答えている通りですし。

昨年3月29日の、重過失傷害事件では、東海は加害者が加入の自家用自動車保険で、高額対人賠償を、損害保険金詐欺冤罪をでっち上げる手、東削刑事一課強行犯と、札幌地検を、詐欺冤罪でっち上げ用犯罪捜査指揮下に置いて「被害者が焼却炉購入者、被疑者が購入は嘘、被害者を偽装した人間は、被疑者設定者が加入、東京海上日動自家用自動車保険に、損害保険金詐欺目論見で請求した、詐欺事件だ!こうでっち上げに走り、捜査機関に、被疑者に被害者が焼却炉購入者、被害者は東海に、詐欺目的で保険金請求した、と、虚偽自白させて、被害者を詐欺犯に仕立てろ!」

こう、違法な捜査指揮を執り、刑事、検事は「東海の捜査指揮通り、被疑者に、被害者が購入した焼却炉です、被害者は、被疑者が加入の東海自家用自動車保険に、詐欺請求しました、と、偽証を求めても居たと言う、証拠は全く違う事実を証明して居る、被疑者が購入の機器、被疑者が一部示談済みにより、示談金支払い、被疑者が東海に、既払い分支払い請求手続き実証子も、捜査機関に提供済みなのにです」

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