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裁判官判決が絶対、も崩壊伝達、衆議院への請願書

  • 2022/10/04 06:53

                衆議院への請願書

                                  令和4年10月4日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付け
細田裕之衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                請願を行う者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,昨日午後2時から、札幌高裁8回802法廷で行われた、札幌高裁令和4年(ネ)第140号、債務不存在確認控訴事件(私が控訴人、被告は山本xx巡査)で、首席裁判官は「損害保険金詐欺事件の立件に付いて、私から口頭で、損保が詐欺と訴えれば、詐欺として居る現実が、合法な捜査実施、税務署と同様の、物理的証拠を揃えた捜査に変わった、との報告を受けて(損保が詐欺と訴えれば、詐欺と決めて来た現実、損保が指揮する通りに詐欺事件として来た現実)現行の、損保が詐欺と決めているだけ?の、損害保険詐欺事件扱いは崩壊した、と認める発言を行いました。

山本からの、首席裁判官への伝達事項ー本日、刑事一課山田警部補に対して”平成23年8月18日の、共栄火災日下が、札幌中央署刑事二課知能犯、平田警部補を捜査指揮下に置いて、根拠無しで私を、損害保険金詐欺犯だ、と冤罪に落としに走った事件同様、昨年3月29日の、重過失傷害事件でも、被疑者加入、東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴担当の捜査指揮下に、平野巡査部長が入り、被疑者に、私が購入した焼却炉を、被疑者所有と偽り、故意に事故を起こして、被疑者加入、東京海上日動自家用自動車保険に、私が損害保険金詐欺目的請求した事件だと、被疑者に偽証させようとしただろう”被疑者、私の上の妹(被疑者が愚痴をこぼしていた相手)は、こんなでっち上げを被疑者から一切聞いて居ない、伴と平野巡査部長、山田警部補だけが、このでっち上げた詐欺行為を、私に認めろと迫っただけだ、伴の指揮通り、私を損害保険金詐欺冤罪に落とそうと謀っただろう、あれだけの事実証拠も取りながら~~

2,この追及後、東署刑事二課、知能犯係小林警部補に、上記と、彼らが共謀して、xxxxが、他にも遺産金隠匿(数百万円)償却資産税脱税疑い等、徴税潰し犯罪にも加担しており、故にxxへの嫌疑を承知で、昌城を事情聴取せず居る事実等も伝えて、刑事二課の、損保が只訴える、損害保険金詐欺事件の捜査事実を問い質しました。

小林警部補-自分は今年赴任したので、昨年のその事件の経緯は承知して居ませんが、現在、損保が詐欺と訴えたから、詐欺事件で扱う捜査は行って居ません、保険金を受け取った者の預金履歴や、資金がどう言う目的で、どう流れたか、物理的証拠を揃えて判断して居ます。

3、これ等の事実を、首席裁判官に、口頭で伝えた事を受けて、首席裁判官は「分かりました、現行、損害保険金詐欺事件の立証は、極めて困難に陥って居る、と言う事ですね」と、損害保険金詐欺事件の捜査、立証、立件なる扱いは、損保が指揮して成立、が崩壊した事を、この発言で”札幌高裁も、事実、証拠通りですから”認めたと言うべきでしょう。

4,この人身交通事故事件だけでも「山本巡査、共栄火災は、自賠の範囲を超えて、189万円対人賠償金既払い、30万円弱過払いと、詐欺提訴して、地裁裁判官は、この詐欺提訴通り、根拠無く判決、私が控訴提起してから、私が乗車のトラックの自動車保険、東京海上日動から、189万円は、東京海上日動人身傷害特約で仮払い、今後法廷内外で、この立て替え債権回収手続き実施、と証拠文書が出た通り、詐欺提訴、詐欺判決と立証済みですし、札幌北税務署も、この事件に付いて、30万円過払い等に関して、徴税目的調査の実施と答えている通りです」

5、又、自賠責後遺症審査なる、医師法第17条違反犯罪診断で、主治医の医療行為、診断を否定して通して居る、国の事業犯罪でも、複数の犯罪者診断で、主治医の後遺症12,9級該当受傷有り診断を、医学的根拠の無い、虚偽診断と談じて否定し続けて、今は”一審判決が正しいから、主治医の診断を否定して、後遺症却下”と決定して、追加の後遺症審査請求手続きも、法を犯して無視している通りですが、司法、裁判所が”損保が損害保険金詐欺事件を、物理的根拠無しで指揮して、成立させて居る事実と、判決を下そうとも、正しい金の流れは証拠による、と証明して居る等揃っており、自賠責事業犯罪診断?決定も、虚偽と立証されて居ます。

6,昨年の事件でも、損保東京海上日動、東削刑事一課強行犯、二階堂検事は、被疑者の息子xxxxと共謀して、高額の対人賠償踏み倒しを目論み、私を損害保険金詐欺冤罪に落とそうと謀略実行、被疑者の相続遺産金高額隠蔽、高額脱税未遂、他にも遺産金隠匿、脱税を謀っている事実も、北税も把握して居ない相続税対象遺産金事実(時機を見て告発予定、昌城、警察、検察ぐるみの追加脱税行為)も含めて有るから、絶対に山本××の事情聴取せず、で通している通りです、当事者間示談書は偽造だ、示談金一部支払いは嘘、貸付金、贈与金だ等虚言で、示談済み賠償金踏み倒しにも直接加担も含めて、警察、検察庁は、東京海上日動、提携弁護士、山本××と、巨悪犯罪を重ねている通りです。

7、損保が事実無根で、損害保険金合法支払いを潰す為に、これ等の犯罪を、警察、司法、医師等を指揮して、犯罪を重ねて通されて来て居る事実、証拠と、札幌高裁首席裁判官が、損害保険金詐欺事件は、物理的証拠無視で、損保が指揮して成立させて居る事実を実質認めているし、裁判官判決が絶対も、東京海上日動、税務署等で、事実と異なる、と証拠も揃えて証明済み他多数、国会で査問を正しく行い、刑事、民事裁判手続き、審理、判決に、合法根拠証拠を先ず必須で揃えさせるよう、制度合法化を求める。

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