示談書は偽造だ、この嘘も破綻
- 2022/11/05 14:01
重過失傷害事件で、被疑者と被害者が交わした、対人賠償金支払いを約した示談書面複数に付いても、示談書は偽造だと、東京海上日動、重過失傷害事件で、損害保険不適用だから、何の関係も無い損保、提携弁護士だと、東海提携弁護士も、民事法廷で証言もして居る、損保東京海上日動、提携弁護士、被疑者の息子相続人が共謀して、示談書は偽造だと、公式に主張もして居ますが。
この複数の示談書「原本は一枚ですが、示談書雛形複数を、被疑者に渡して、署名押印して貰い、コピーを取らせて有りまして、この示談書の原本に、必要事項を記載して、コピーを取り、割り印を押して、被疑者に請求するに際して、必要証明書もコピーして添付して、請求を行って有りますので、記載前の示談書と、記載した後の示談書の称号も、被疑者は行い、間違い無いから、支払いして居る訳です」
当然ですが、この示談書の原本にも、被疑者の指紋が付いて居ます、他には、被疑者の員面調書にも、直筆署名、押印がされて居て、被疑者の指紋も付いて居ます、当然ですが、員面調書と示談書原本の署名、指紋を比べられる訳です・
又、被疑者が退職まで取引していた、東京海上日動にも、多数の被疑者の署名、押印、指紋が付いた書類が多数存在して居ます、死ぬ前被疑者は、東京海上日動自動車保険に加入していたし、毎年数回被疑者は、自損事故を起こして、東京海上日動自家用自動車保険を、修理費捻出に使っても居た、との証言も得られて居ますので。
東京海上日動、この二軒の事業者の所には、被疑者の署名押印、指紋が付いた書類が、多数存在する訳ですし。
不適用と、東京海上日動で自白しても居る、重過失傷害事件人身被害者に、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償が、正しく適用出来る、と書面も出して、実は不適用の損害保険商品!こう法廷で提携弁護士は、認めても居ます、詐欺はこいつ等で。
