損保が捜査指揮、損害保険金詐欺冤罪の実態も
- 2022/11/06 07:35
昨年3月29日、焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件でも現出、損保が捜査を指揮する、損害保険金詐欺冤罪の実態、出鱈目を超えた実態です。
始めの詐欺設定は、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任が「自家用自動車保険、日常生活賠償特約に対して”傷害事件被害者が、被保険者不適格だけど?”金に困った焼却炉の所有、管理者である加害責任者が、金に困り、被害者が購入した焼却炉なのに、加害者が購入した焼却炉、と嘘を吐き、被害者に、東海自家用自動車保険に、詐欺で請求させた事件、こう言うでっち上げ設定で」
この法螺話、矛盾が根本から出ており、損害保険金請求自体成立しない詐欺冤罪設定で、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長、二階堂郁美検事が「重過失傷害事件は嘘、東京海上日動自家用自動車保険相手の、被害者による詐欺事件だ!と、無知さを発揮して、本気で詐欺事件だ、と、捜査した訳です、が」
昨年12月3日「こいつら的には、損害保険金詐欺犯である被害者を警察に呼び、刑事一課強行犯、平野巡査部長は、次の取り調べを行いました。
平野刑事ー重過失傷害事件は嘘だ、被害者のあんたが、実際には購入した焼却炉なのに、金に困った加害者から頼まれて、加害者が購入した焼却炉だと嘘を吐いて、加害者が加入して居る、東京海上日動自家用自動車保険に、詐欺請求しただろう、東京海上日動伴担当から聞いて知って居る、伴が捜査を指揮して居る、詐欺事件だこの事件は!!
被害者ー何を言っている、伴も4月22日、私に対する調査を、東海にさせろ、等要求して来たが、加害者が加入の自家用自動車保険、日常生活賠償は、被保険者は加害者で、被害者は被保険者不適格だ”言われて伴も気付いて、東海はもう、被害者とは無関係だから、二度と接触等しない、と通告して、手を引いた事も聞いて居ないのか?被害者が損害保険詐欺の、根本の設定が成立して居ないだろう、それに、加害者は資産家で、億前後の資産を持っており、金に困って等居ないと、何度言えば分かるんだ、加害者の預金履歴を取って調べろ、焼却炉購入費振り込み履歴も有るし、資産家だと分かるから、そんな事も捜査して居ないのか。
平野刑事ー、、(;'∀')そうでしたか、損害保険金詐欺事件は間違いでした、貴方は重過失傷害事件の被害者ですから、被害者調書を作成します(;´Д`)
で、今年7月11日、平野の上司の山田警部補が、被害者に、平野と同じ詐欺冤罪だと、得意げに吐いて来て、同じ反撃を受けて、と言う。
