現実との乖離
- 2023/02/04 07:04
色々な事業者が「実際と帳簿上との乖離で営業して居ます、購入した物品が余る、物品が変更されたが、買取したら返品不可能の物品が多数ある、現実に日々起きている事です」
こうなった場合「帳簿に”余った物品”だの、変更により、不良在庫となった物品”だのと記載すれば、倉庫を確保して、物品を資産で管理して、決算時に棚卸して、不良在庫を資産で金額を付けて、納税が必要です」
ですから、多くの場合、特に土木建設業で、多重下請けや、小さい事業者で、自社で工事をしない、丸投げ業者の多くは「上記について、下請け以下に引き取らせます、帳簿に載らない引き取りです」
現実と表向きの違いです、こんな不良在庫、財産も何も、使えない物品ですからね、只の塵なのに、帳簿に載せれば、財産扱いで納税が必要だから、帳簿処理と実務の乖離が生じる訳です。
警察官だの、弁護士だの検事だの、裁判官だのは、この現実”も”当然分からない訳です、そもそも「社会主義革命の実現を、本気で目論む国家三大権力の一角(;'∀')と言う、ですから、基本的人権、個人の財産所有権が、全く理解出来ないと言う」
社会主義と自由主義では、根本が全く違う訳だから、その前に「智が欠落しており、そんな高度?な事ですら無い訳です、何も知らない強み、に拠って居るが真実でしょうね」
斜め向かいのお宅に昨年10月か、いきなり出現した軽四駆トラック事件?もそうだったでしょう、あの債務処理担当弁護士、まだましだったのかも「無くなった建設工事請負者が、負債を多く残して死去故、相続人は相続放棄して、債権者に債権一定放棄させ、負債超過で相続手続きを終える為に」
事業所の所有不動産、動産も、一つも残せないから「有価物の軽四駆トラック、無価値、負債と偽り、親族にこっそり呉れた訳だから、ワイエ×事件よりは正しいでしょう?解散させた法人と隠して”×城は、営業して居るワイエ×の社長だ、焼却炉はワイエ×資金で購入、所有機器だ、引き渡せ等裁判で主張”」
焼却炉は、×樹の資金で購入したと、×樹は生前、東京海上日動にも、この事実記載書面と証拠を渡しても有ったが、隠蔽工作に東海ぐるみ走り、ワイエ×解散も隠蔽して「焼却炉はワイエ×資金で購入の機器だ、×樹に科した、重過失傷害嫌疑は冤罪だ、示談書も偽造だ、示談金支払いも嘘だ、脅して、騙して取った金だ!とも、裁判で×城社長名で主張、法治国家の警察、司法が笑わせます」
