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司法犯罪用”犯罪は正しい”合法破壊判例は、経過証拠を故意に無くさせて、宗教の手口

  • 2023/02/05 08:09

桶川ストーカー事件の裁判資料も、破棄してから分かったとか、まあ「判例?の正当性の有無、これの正しい懸賞潰し、では無いでしょうか?」

この事件の、刑事裁判記録の破棄事実が知らされて「まともなコメントが”事件の裁判の経緯証拠が有ると拙いから”だろう、判例など、事件の経過証拠を無くさせて、何でこの判決が下ったか、証明出来なくさせた代物、事件の経過証拠が無ければ、判決を下した内容が、正しいか否か不明で、判例とやらを、自由に扱えるだけだから」

こう言ったコメントも出て居ました、その通りです、裁判の経過証拠が残ってりゃ、判決が正しい事実証拠から、正しく導き出されたか否か?全く証明出来ません、つまり「正しい事実証拠で、事件の経緯が証明出来て居て、その正しい事件の証拠証明事実を持ち、下した判決で有り、合法による判決だなのか?事件の経緯証拠と全くそぐわない、事件の経緯証拠と全く無関係の、只の宗教論作文でしか無いのか?事実立証出来なくさせる手の最高位が」

裁判経過事実証拠抹殺しての「判例でっち上げなのです、合憲、合法の破壊を”裁判の経過証拠証明抹殺して、犯罪は正しい!合法無し判決を、只の民間の判例集に載ったから”犯罪が適法化された!こう、強引に捏造して、押し通す司法テロを重ねて居る訳です」

判決を、同様と言える事件で「判例だ!として、同様の判決を下せ!と、刑事、民事訴訟法手続きで求めるのであれば、裁判の経過証拠が必須ですが、判決の合否を正しく、事件の経緯化証拠で洗われれば、何故この事件の経過証拠で、こんな判決が出るんだ?と、多少理解力が有れば、多くの判例なる司法詐欺雛形で、疑義が呈されてしまう代物なのです」

法曹資格者なる、カルトの幹部連中(神では無い、只の犯罪者事業者等の木偶人形)による、判決に書いて、犯罪が正しい事と、強引にすり替えて通す手口は「裁判の経過証拠を抹殺させてや、裁判の経緯証拠と、判決とを突き合わせて、を潰して、犯罪を適法だ、とでっち上げ判決を、根拠等無しで下して有る、これが事実です」

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