秋元市政の愚かさ、雪捨て場週二回休み、も
- 2023/02/05 08:27
札幌市内も、前期の冬場の大雪により、道路も寸断処か、まともに走れる道路が極少ない状態でした、排雪作業は、ほぼ道路の車が動かず、雪捨て場も運ばれてくる、大量の雪の処理が追い付かず、特に平ボディーのトラックは、雪捨て場から排除されてしまいました。
平ボディー排除の理由は「前任の市長と、現在の市長秋元ら一派(野党が支持、つまりそう言う)が、雪捨て場の予算を先ず削り捲り”下ろした雪の処理を行う、大型ショベルの台数も、思いっきり減らしたから、ある意味積み上げた雪の先から、雪を下ろすダンプ”と違い、平らな場所に、手作業で雪を下ろす、平ボディートラックの下ろした雪を、埋まり切る前に処理するショベル、削られてほぼ居ない雪捨て場になったから、ですよ」
除排雪”も”経費削減出来るんだ、雪捨て場の整備用に、何台も大型ショベルを置くなど無駄だ、減らせば経費削減出来る、流石”国政では野党”は頭が良い、与党も相乗りしたりしているけれどな。
こう言った、物理的な理由により、札幌市の雪捨て場は、平ボディートラックは、多くの場合、雪捨て場搬入を拒まれて居ます。
更に「秋元市政で”雪捨て場の受け入れを、週二日休日にする政策”としており、更に雪捨て場の利用が、非常に厳しく、困難となって居ます」
現実が全く見られず、一方向だけを、合理的な根拠も無しで、上田市政時代からずっと、見たと錯覚して、どんどん雪処理事業も、現実として破綻して行って居ます。
今度又、大雪に見舞われたら札幌、歩行する以外、動く方法が無くなるでしょう、そこら中が、今でもそこら中の市街地の道路、凄い状況に陥って居ます、さほど降り積もっても居ない今年でです。
まあ、この状況と、油代、機械代、人件費が高騰が加速して行けば「除排雪請負作業、まともな金額になって行くでしょう、今の”言い掛かりがざらで、ボランティア料金”状況が改善されるでしょう、大赤字で、危険できつい請負で、言い掛かりがざら、の危険で重労働で、安い単価の多重苦労働ですから、除排雪請負は」
