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ほぼどの事件も、知らない事が理由、司法犯罪は

  • 2023/03/04 16:33

どうしてこんなに、常軌を逸し過ぎた、司法犯罪が横行して居るのか?理由は「全知全能の神、現人神設定の法曹資格者は、現実として”扱う刑事、民事事件、裁判手続き、審理内容、決定、判決どれも、世間知も備わって居ないし”司法手続きも含めて、実はほぼ知らない、扱う事件ほぼ、何が正しいかも含めて、知らないから」

いいように、悪に利用されているからです、おだてて持ち上げて、陥れようと謀る相手を「この現人神設定権力構成員に、こんな悪い奴ですよ、こんなことして、利益を不当に得ようとして居るんですよ、いいんですか?こいつを勝たせても」

と、裏で『弁護士を使い、事実無根、脱法、犯罪によって、でっち上げを吹き込むと”裁判官等、言われるがまま、合憲、合法に沿って居る相手方”も、呆れるだけ、出されている、正しく事実を証明して有る証拠も、事件を理解出来ない強みを発揮して、犯罪者委任弁護士の言うがまま、犯罪者の犯罪が正しいと、合憲、合法破壊判決を下すので」

それを武器とさせて「判例が出来たぞ、合憲、合法が間違って居た、犯罪が正しいと、判例が出来たぞ”合憲、合法に背いて居ると立証されている、だと!憲法、法律が間違って居るんだ!”判例通り、合法を犯罪が正しいと、偽造で作り変えろ!」

こう、犯罪者、委任弁護士、裁判所書記官、執行官らが、必要な相手に「犯罪判決、犯罪が勝った判例が正しいとなるように、現実の正義を、犯罪が正しいとなるように、事実捏造を命じて、従わせる訳です」

要するに、ロシア、北朝鮮、中国等と同様の「嘘を正しいように、嘘を吐き続けて、嘘を証明する人間、国は侵略、殺戮して、弾圧して、嘘が正しい唯一の正解、と、強制捏造を常とさせて有る、あれと同様です」

この現実が嵩じた結果が「裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁が、犯罪者、犯罪事業者の下僕に堕ちている故の”強奪、泥棒迄、裁判所、裁判官が法廷で、警察、刑事、検察庁、検事も共謀して、犯罪を命じるまで堕ち切った、現実を生んで居る訳です”」

詐欺、窃盗、強盗の正しい定義も何も、本当に理解も不可能の結果の、捜査機関、司法権力が、犯罪指揮権力に堕ち切って居る、他にも山のように、犯罪を正しいと偽る為に、犯罪を指示、命じている事実の通りです、憲法第76条3項から、意味も知らない強みでしょう。

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