エントリー

残りの人生

  • 2023/03/11 18:03

世の中では、権力を持てなければ、理不尽な権力ぐるみのテロ被害も、さほど珍しくも無く、理不尽でも、権力犯罪側の、黒い利権、権益を潰される恐れに見舞われたなら特に、権力を悪事に用いた、権力テロが降って来ます。

当然ですが、公権力を手に入れられた輩で、権力を悪用して、権益、権力を悪行使しての、合法蹂躙で利を得られて居る組織、構成員は、警察、司法権力も当然この範疇ですから、警察権力、司法独裁テロ権力悪用を、合憲、合法等元から無視、理解自体まともに出来ない実態、の強みを発揮して。

黒い権益を、警察、司法独裁権限、権力悪用に走り、黒い手段で護るべく、警察、司法テロ攻撃を仕掛けて来ます。

議会制民主主義を掲げている日本ですが「警察、法曹資格者、司法機関、法務省構成員、報道機関、構成員には、議会制民主主義を掲げている憲法、法律からして、理念も何も、理解自体不可能が実際ですから、全く異なる主義主張、思考の集団だから、この国の憲法、法律の理念の段階から、理解不可能の強みが有ります」

今日の文書にも記載して有りますが「議会制民主主義憲法、法律等理解不可能、法曹資格者だから”債務は不存在確認の訴えには理由がある、被害者は、債権の存在を証明出来た物は無い、理由は記載も無いが”よって原告の、債務は不存在を認めて、被告の損害賠償債権は無し、と判決する”この一審判決が下った訳です」

で、この判決の根拠は「被害者の須川氏が本人訴訟だったから、熊谷建吾辯護士と、地裁裁判官で談合して、不払い判決を下す、と決めたから、が判決理由と来ています、訴えに理由がある、理由は、加害者、訴訟提起者側、違法な弁護士費用、訴訟費用拠出で出て居る弁護士と、裁判官との不払い判決を下す、談合と来ています、合憲、合法が理由では全く有りません」

で「これらの損保、司法テロ、犯罪事実も表に出て”判例”も出来て物を言い、被害者には債権は無い、合理的理由により、被害者に債権は無い、合理的理由とは”両当事者側設定弁護士、高裁裁判官が、談合で不払い判決と決めた”一審同様の、法曹権力談合が、不払いの合理的理由だと言う」

何処にも日本国憲法、法律による、判決に合理的理由がある、記載の正しさは存在して居ません、1932,1930号判決は、もっと極悪非道、事実でっち上げ、嘘で構成、犯罪事実証拠強制隠蔽、暴かれた犯罪、全て免責、被害者をでっち上げで詐欺冤罪粛清に狂奔等警察、司法テロ、これが日本の司法、警察の現実です。

今後何件、次世代に良い方向へと、国家権力テロ、権力犯罪を潰して向けられるか、ですけれどね。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2026年05月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:9071756
ユニークアクセス:8212244
今日
ページビュー:1001
ユニークアクセス:993
昨日
ページビュー:1142
ユニークアクセス:1132

Feed