損保、司法共謀、犯罪状態化発覚で、犯罪適法化に暴走により、犯罪根拠も見失い
- 2023/03/20 06:47
令和3年3月29日に起きた、焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件発生後、加害責任者繁樹が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約を稼働させると合わせて「被害者の私が、金に困った×樹から頼まれて、焼却炉の購入者が私なのに、×樹が購入した、と偽り、東京海上日動に、損害保険金請求してくれ」と頼まれて。
被保険者不適格、この損害保険商品、特約の規定、法の規定上、被保険者不適格の私が、事実無根と、東京海上日動も、刑事、警察、検事も、事実無根だとの証拠を、×樹から得ている上で「無知さ故、×樹から取得した証拠の意味も理解不可能だから、東京海上日動、下っ端職員に、いいように操られて来た訳です、詐欺冤罪告訴に乗って、冤罪成立に暴走した訳です」
一方で東京海上日動は、この年の4月22日、私から「私は×樹加入と言う、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約とは無関係、被保険者不適格、東海社員複数から、調査を強要される謂れは無い、どうしても東海社員が、私への調査を行いたいなら、私と無関係の東海が、私を調査する法の根拠、東海職員の身分を記載した書面を発行する事」
こう求められて、調べたらしく、少し間をおいて、札幌損害サービス第4課、伴主任から再度電話が来て「当社と貴方との間に、何の関係も無いので、東海が貴方を調査する事から手を引く、今後当社と貴方とは、何の利害関係等無い、今後当社は、貴方とはこの件で、一切接触等しない」
こう、ようやく自社の事業を理解出来て、関われなくなり、×樹、札幌市国保に対して「上記詐欺冤罪で告訴したままで”東京海上日動としては、双方過失を五割ずつ、と飲めば、東海が損害保険金半額支払う”と、東京海上日動は、示談条件提示もして居ました、又」
×樹に、廣部・八木法律事務所を”白紙委任させる為、東海伴主任から、この弁護士事務所発行、白紙委任状を、東海文書と合わせて発送した訳です”で、×樹は「署名、押印した上で、争う気はない、この委任状に、代理行為権限は有りません、と記載して、廣部・八木法律事務所に送って来たと、この事務所辯護士から、私と×樹に文書が届いています」
これ等事実、証拠が、公式に揃って居る訳です、で、×樹がうまい事死んでくれたと、息子多数の犯罪実行者が、高額遺産隠蔽、相続税、法人税等巨額脱税すると、東海、弁護士から提案が、に乗り「金に困った×樹が、私に詐欺請求させた詐欺事件、この虚言告訴が正しくなるように、共謀犯罪に走って居る訳です、虚言との動かぬ証拠多数も出してです」
