出だしで完全に間違ったが、合法に変えれば破滅だから、でっち上げ犯罪を重ね続けたら、法曹が乗った
- 2023/03/20 07:11
重過失傷害事件が起きた、加害責任者は、加入している東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約を使う事にして、東京海上日動札幌損害サービス第4課に連絡した。
東京海上日動は「適用出来ますよと、×樹に書面も送り、被害者の私に対して、東海職員が調査する、と要求して来たけれど、この加害者が加入の損害保険、特約、被害者は被保険者不適格、東海と無関係だと、東京海上日動札幌損害サービス第4課の連中”も含めて、損保全部で知らなかった”!よって、被害者に請求する権利も無いし、調査を受けろと要求する権利も資格も無し、と、被害者から教えられて、気付いた」
ですが「東京海上日動は、東警察署刑事一課強行犯山田、平野刑事と、札幌地検刑事部、二階堂郁美検事が、でっち上げた、金に困った×樹から頼まれた私が、自分で購入した焼却炉なのに、×樹が買った焼却炉と偽り、私が詐欺狙いで東海に、支払い請求した詐欺事件だ、との,事実無根を極めた告訴を受けて”裏取りする知識も能力も、何も備えていない強みで、言われるがまま、詐欺事件を成立させると、暴走し続けたと言う”」
一方で東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任は「どうにかして、過失割合が双方に有ったと認めさせて、被害者への損害賠償保険金を、国保立て替え分も共に、一定割合支払い、逃げようとも動いて居た訳です」
両張りして居た訳です、で「山田、平野刑事は”私が詐欺狙いで違法請求した、詐欺事件”このでっち上げ設定で突っ走り続けたと言う”幾ら私から、私は被保険者不適格、×樹は億位資産を持って居る、金に困ってはいない、調べろ」と求められても調べず。
詐欺冤罪成立目論見で「×樹を何度も呼び、焼却炉を購入したのは、購入費を出したのは私だ、と自白を迫って居た、昨年7月11日、山田警部補が、私に言った事実です、ですが」
一昨年7月14日に、警察に対して×樹は、自分が買って管理、所有の機器、息子が社長のワイエ×に納品した、示談毎に示談金を払い、東京海上日動に、既払い分ずつ支払い請求して居る、これ等の証拠を出して居たし。
昨年2月3日付け×樹が東海に発行文書、添付証拠、私が、×樹から焼却炉は、自分が買ってワイエ×に納品、と聞いて、東海にも発信して、焦った東海が、闇で×樹に調査実施、への×樹の回答書面、証拠でも「購入費は×樹資金、ワイエ×に納品、ワイエ×に、部外者×樹と長縄税理士、償却資産登録、加害者×樹、被害者私”等記載書面、証拠を、東海も得ており、この損害保険、特約、適用、事業資金拠出は、保険業法違反、背任横領他犯罪だ、と立証した証拠を、捜査機関、東京海上日動、1932号事件裁判証拠で出ており、裁判官も、この一連の、東京海上日動、×城、中島弁護士指揮、複合極悪犯罪、証拠も得て知って居た、無知は責任回避理由とならず、で、犯罪隠滅用、警察、司法権力悪用犯罪に暴走して来て居る、これが事実です」
