インターネット情報発信に、既存の国家権力指揮、権力ぐるみ犯罪隠蔽目論見、ためにする情報操作手法の破綻が
- 2023/07/31 10:08
ビッグモーター事件で露呈してしまった「事実は、損保、警察、司法、行政共謀犯罪、大口加入社、大手損保代理店に、交通事故を捏造して、保険料割り戻しの一環で、不正に損保から、資金を割り戻し支払いして居る、損保に国家権力が認めて行わせて有る、損保、共謀弁護士が指揮、警察、司法、行政共謀犯罪制度、ビッグモーターは、損保、共謀弁護士が、やって良いと言う通りしたに過ぎない、が事実の行為、事件ですので、色々隠蔽工作等を、大マスコミぐるみで、でしたが」
インターネットの普及が功を奏して、ビッグモーター事件の現実等が、止むなしで公表される事に繋がっている訳です。
本当は、損保、ビッグモーターが、大マスコミにコマーシャル料を多額提供して、相互利益を守って、警察、法曹資格者、検察庁、裁判所上層部、検事、裁判官、法務省、金融庁、国交省も、旧来通りの、損保用犯罪を追認し続けて、逃げて終わらせられる、と企んだのでしょうが。
インターネットに、犯罪行為動画や音声も流されており、金融庁等への訴えの握り潰し事実も公表されているし「通常の、損保に国家権力が、犯罪を認めて、共謀犯罪に走って、公権力が共謀犯だから、成功させて有る犯罪、が損保、共謀犯国家権力の事実、で通せなくなってしまった」
で「ビッグモーターが単独で手を汚した犯罪だ、との情報操作発信で、この事件の本当を、闇に葬ろうと謀っている今ですが」
日本興亜損保が、松島組に手を汚させて、成功させて居た、請負除雪で起こした対物事故を、交通事故対物と、日本興亜が松島組を指揮してでっち上げて、自動車保険、対物保険金を不正支払いして、この犯罪ほぼ全て、刑事、民事手続きで証明された上で「金融庁、国交省、警察、司法が共謀犯罪に走り、強引に、合法はゼロで、正しい自動車保険詐欺で有ると、国会議員にも答えて成功させた、この公表済み犯罪証拠も作って有る事が、いま役立って居ると言う。
