合法の本質から知って居なければ、今日送った書面の記載証明事項も
- 2024/05/16 09:18
只の言い掛かり、損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺冤罪に陥れる、これを企んだだけの「あいおい、法曹資格者、一級建築士他、捜査機関、司法機関等共謀の権力ぐるみ犯罪事件、例によって”一級建築士をこの冤罪では立てて、虚偽の建物損壊は嘘だ!損害賠償金、損害賠償保険金詐欺事件だ!”と言った、事前にこう言う偽造証拠を、一級建築士国家資格を悪用して、狙う通り捏造する、と企んで凶行、悪用事件」
建設工事、請負建設工事に関する、建造物損壊被害からの事件です、当然ですが「損壊に備えた事前調査、出来る範囲での”損壊が生じた場合に備えた事前調査、損壊は起きて居ない事の一定証拠作りも必要です”被害発生後、損壊事実の証明になる筈、だから」
で「あいおい、共謀一級建築士他、捜査機関、法曹資格者、司法機関等は”事前の損壊の有無調査は無し、沈下の恐れが強い証拠、地質調査実施も、工事前も工事後もせず”まあ、何の権利も無い他者所有地で、不法な地質調査も、事前調査も出来ないけれど、損保事業はこう言う事業です」
で、損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺事件をでっち上げて、何時も通りの合法な保険金支払いを潰す企みを持っての「闇ででっち上げて有る通り、をなぞった、犯罪でなぞって”詐欺事件で間違い無い!”との偽造証拠をでっち上げて、詐欺冤罪だとあいおい、辯護士、偽造証拠作成犯罪者、裁判官が共謀して、事実無根が正しい上で」
でっち上げただけの損害賠償金、損害賠償保険金詐欺冤罪が事実だ!よって損害保険金請求も詐欺事件だ!偽造した詐欺の証拠も作って有るんだ!詐欺を自供しろ!と暴走している今。
損保、部外者の一級建築士他、冤罪共謀官民等に「建設工事に起因する、必要事項、当事者間契約と、修理等工事に関して不法に言い掛かりを付けて、合法施工を叩き潰せる権限も法的根拠も無いに決まって居ます」
この大鉄則も、まあ呆れ果てる事に、損保の連中、捜査機関、司法カルト、司法機関、法務省職員等関係先と関係職員等には、何も理解以前が実態の結果です、滅茶苦茶を超えてしまって居る、近代法治国家の事業者、国家、地方公的機関、警察の所業ですよ、これら全て。
