今迄の損保、司法、捜査機関共謀での損害賠償、賠償保険金詐欺他事件を洗うべき
- 2024/05/16 09:32
昨日の書面で揉ま爪的際して、裁判所に既に提出済み書面の記載事項も、きちんと出来る限り調査を来ない、関係する公的機関に対して必要調査を実施して、法を備えた答えを導き出せた分、記載して裁判所にも出して居ます。
札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、あいおいが、加入被保険者、解体工事会社を、初めは被害者側を、工事会社が賠償詐欺だ、等で訴える予定とこの連中で企んで居たが、私が正しい当事者は?等を伝えて一定理解させて、この出鱈目民事、刑事での出鱈目、虚偽の詐欺とした訴えを止めさせた通りです。
で「困ったあいおいは”事前に一級建築士等に金を渡して、建物損壊は虚偽だ、詐欺行為による虚偽だ!”と、狙う通りの捏造証拠を作って居て、損害賠償金、賠償保険金詐欺だと言う証拠!で使って居ると言う」
しかし「この建物損壊は嘘だ!損害賠償金、賠償保険金詐欺だ!”と設定通り捏造して、闇で詐欺と言う証拠?で使って居た、原告あいおいが証拠甲号証で出したこの偽造、でっち上げ証拠作りで」
住居侵入から始めて、複数の刑法犯罪に手を染めた事を、自分達ででっち上げた証拠甲号証にも、確固たる自分達による犯罪行為立証証拠!で出して居ると言う、愚かしさも極まった事実も、普段からこの連中、見境も何も持たず、法を犯し捲って陥れて居るからでしょうね。
確固たる刑法事犯、犯罪行為者連中が、合法に拠らない「犯罪に手を染めてでっち上げた、損壊は虚偽、損害賠償金、賠償保険金詐欺事件だ!一級建築士の自分達がこれを立証して居るから詐欺だ!」
と甲号証として、あいおい、依頼犯罪共謀弁護士が、裁判にも嬉々として、正しい証拠である、詐欺の証拠だ!裁判官、闇で見せたこの甲号証が証拠だ、損害賠償保険金支払い不要、支払い却下判決を出すと闇で事前に、の通りの判決を!
迄手を染めている、犯罪に手を染めた証拠も添えての詐欺冤罪を正当と認めるよう、闇で認めて有るから(* ´艸`)クスクスの現実です。
