憲法破壊、司法犯罪はどれもこれから
- 2024/05/28 08:38
憲法規定を根底から破壊!司法犯罪はどれもこれで、憲法規定から破壊させて、犯罪が正しいんだ、を職権濫用で強制的に判決で通して、合憲、合法の破壊で制度化させて有ります。
当然ですが「確固たるテロ、犯罪で有り、合憲、合法は微塵も無い訳なので”犯罪を正しい事と捏造する為に、根本の事件を犯罪者の犯罪が正しいと出来るように、正しい事件の構成を出鱈目で造り替えて、犯罪者の犯罪が適法だ”との偽造証拠、理論でっち上げして有ります」
相手がいる、被害を受けた側が居る場合は『被害者側こそ、加害犯罪者と証明された相手に対する犯罪加害者だ‼と、事実の捏造、虚偽で事件でっち上げ、被害者を加害犯罪者相手の加害犯罪者だ!等のでっち上げを常に凶行して、職権濫用テロ合法犯罪者の犯罪が正しいと勝訴!犯罪者が手を汚した犯罪が正しいんだ、判決の合法根拠は無しで」
この手口を常とさせて「司法テロ判決を下して、犯罪者の犯罪が正しい事と司法がでっち上げて、被害者を犯罪で加害者と捏造で陥れて、司法犯罪が成功させられて有るからくりです」
この司法が職権濫用に走って、合憲、合法を破壊させる事にも共同参画して、司法テロで犯罪者の犯罪を、合法無しで勝訴判決を下して、犯罪者、犯罪が制度化されたぞ!司法犯罪制度構築、以後同様の犯罪やり放題!犯罪者、共謀弁護士が荒稼ぎし放題、正当な被害者を陥れ放題!
ですが「建設工事保険に絡んで、この合憲、合法の蹂躙、破壊、犯罪の限りを尽くさせて、合法による建設工事も強引に破壊させて、合法を持った建設工事の遂行を求めた、行政発行公文書と遵守事項規定法律、合法を果たした工事の実施、全部否認、争うと戦った!あいおい、共謀建築士、辯護士、この憲法違反も認めた裁判官、司法機関」
今後関係する建設工事で「合法な施工を、監督機関が関係法律の正しい遵守を求めている、憲法規定の法律遵守施工の求めを、損保、共謀建築士、共犯弁護士、加担裁判官が共に公式蹂躙!融資を受ける事が先ず無理と言う、当然ですが」
施工の瑕疵が証明されれば、建物不同沈下も同様に瑕疵が証明されれば、施工業者が補償します、の契約も不可能と言う事です、そもそも「確認済み、検査済み証明が出るんでしょうか?保証する業者、補償も行う業者、居るんでしょうか?」
