只の犯罪を、司法権力悪用で犯罪が正しい判決、以後必要な犯罪を重ねさせて正当化
- 2024/07/21 08:12
只の犯罪だと立証までされても、カルト教義司法犯罪制度!これしか分かった気になれない頭の集団だから「合法破壊、司法テロだと立証されれば更に逆上、逆恨みに走り”司法犯罪を詳しく正しく、証拠に理論を持って立証した相手を、司法テロで陥れるべく走るのが常”札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1931,1932号詐欺裁判進行、半家湯もこれのなぞりの通り」
札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、これも同じ司法犯罪強制適法訴訟進行、判決の通りです、どの事件でも「犯罪者、共謀弁護士、損保が手を組んだ只の犯罪に、何時も通り裁判官(検事も大体共謀)が、裁判官の職権悪用、犯罪者擁護、暴かれ証明された犯罪隠蔽、合法破壊、正しい側を冤罪粛清テロも組み合わせるのがほぼ」
これの踏襲詐欺裁判進行、犯罪者擁護判決を下して、の通りですが「これまで経験を多数故想定済みですから、犯罪者擁護、犯罪正当化でっち上げ判決を下しても”所謂判例”が出来た訳だから、この裁判進行内容、犯罪者合法破壊で勝訴判決を、その先で公に使えば良いだけです」
しかも「損保がこれを指揮した事件であり、事業所用の損害保険、建設工事保険商品が適用であれば”損保が司法を指揮した犯罪の正当化達成、これを使って”被保険者的確契約業者は、支払い契約額上限まで、目一杯、双方に過失があるんだと損保が根拠無視で主張して、傀儡裁判官が”双方の業者、被保険者が共に過失有り、と判決文に書けば」
其れで無くてもですが「被保険者的確となる契約業者は共に”保険金支払額上限まで、目一杯真実を立証する為の必要調査実施、事故再現実験実施、要する被保険者事業所費、争訟、法廷手続き内外費用等、次々支払い請求を掛けて、法の規定通り支払いを受けられる、とても素晴らしい損害保険商品、約款支払い規定なのですからね”当社がこの商品、約款支払い規定を正しく証明して、次々請求を掛けている通りですし」
土木建設工事に起因した事故被害は「損保、損保が金を渡して”調査だの鑑定ごっこだの”で狙う通りの虚偽証拠作りさせている輩共々、土木建設工事に係る専門調査、事故の再現実験等を請け負えず、他者の権利土地、建物相手で出来ません、被保険者である土木建設業者が基本指揮を執り、元請けとなり、関係する業者等を使って実施、調査結果を分析依頼となる訳です」
さて「二の建設業者が共に被保険者、目一杯必要調査費請求も行って行きますよ、既に数回中間請求済み、これからが必要な調査、事故再現実験本番で、要する保険金で賄われる費用は、位置調査、事故再現実験毎に数千万円ずつの費用を要しますから」
損保の傀儡司法が、どんな犯罪擁護、犯罪者勝訴判決を下そうとも「物理的な犯罪設計施工、鑑定偽造で合法化も不可能ですからね」
