法によらない認識、やはり
- 2024/08/30 05:50
昨日、共済の担当と鑑定人が雪害の現場に来たけれど、警察官がまだ来ていなかったので、現場の敷地に入る事を止めて、話をしている間に警察官二名臨場。
で「鑑定人の職務範囲?等の確認を行ったと言う、職務範囲と言ったって、あくまでも損保、共済との間だけの職務範囲であり、被保険者、被保険者依頼施工当業者とは、鑑定人等何の権限も無いから」
法の規定で鑑定人等「被保険者、被保険者依頼建設業者間の工事に係る請負契約、憲法第29条、被保険者が被害建物、構築物に対して持つ、個人の財産所有権に付いて、契約の範囲で発注者所有権者と工事請負業者は同じ権利を有する」
これで無ければ「他人様の敷地に入り、他人様の建物、構築物等を破壊等出来ません、只の極悪犯罪になってしまいます、これが憲法、関係法律規定ですが」
辯護士、検事、裁判官カルト等も「東大を頂点とする、の思想と思考、行為の連中なので、自由主義、自由主義経済、自由主義国における、個人が持つ財産所有の権利、これの意味自体???が実態です」
こう言う思考、行動原理の法曹カルトだから、個人が持つ財産所有の権利等、死んでも理解は不可能です、別の次元の生き物と見做すべきで、話し合い自体現実に成立しないから。
現場に警察官を臨場させたから「只の思い込み、鑑定人が保険関係工事で絶対の権限を持って居る、この只の、法に拠らない思い込み、虚偽設定の発露を先ず押さえられたと、やはり勘違いでおまって居るな、鑑定人なる輩も損保の連中も、警察も法曹カルトも学識経験者?大学等も、と確認も出来た一日でした」
