行政が所管して居て、遵守させるべき重大な法律規定ですが
- 2024/11/18 03:48
北海道庁、札幌市役所と言えば、北海道新聞社、共同通信社、朝日新聞とかとで、左がとても、自分達の職責は、公共の正しい利益を護る事だとすら、本気で理解以前が、どうにもならん罠、こう言う手合いは。
アスベスト対策施工に付いても「ほぼ間違いなく”共産主義の手合いとしか、の係長が、アスベスト飛散、吸引、汚染防止対策とは、と当たり前の、物理的常識を説いたら逆上”まともな思考、判断力を求めるだけ無駄の手合いでした」
こう言う手合いは「一見の紹介リフォーム顧客にも居ましたが”特に南高→北海道大学、特に文系?路線はまあ、自分が只思い込んだに過ぎない!”子供でも懇切丁寧に説明すれば、理解出来る分かり易い常識も、全く自分が只思い込んだだけと違うので受け入れせず」
こちらは別に「不特定多数を相手にして、アスベスト被害が生じる恐れが無いように、誰かから追及された場合の言い訳が立つだけの対策を講じる必要が有るよ、こくみん共済は、廣建の鑑定人を使い、理解して、現状の対策費を出したよ、ここは元労働省直轄の共済だよ、誰かからアスベスト汚染被害が生じた恐れが!と訴えられる、被害が起きたと追及される事を防ぐ対策費は必要だよ、施主さん、近隣住人、労働者全員に対して」
必要な工事項目を計上して「施主に理解して貰って、施主が無限責任を負う事もちゃんと理解して貰って、アスベスト被害を申し立てられたなら、これだけの対策を取りました、と責任を果たした事を、物理的に証明出来る必要が有るよと説明して、こくみん共済は、労働省管轄だからきちんと調べて理解して”現行出せる範囲の対策工事費を出したよ”今役所が、ここまでで良いとしている対策は、汚染させることが前提だから駄目だよ、理由は」
アスベスト含有量が1~4までの分類で、1,2分類は厳重な汚染防止対策が必要と言うけれど「事前にアスベスト含有量が1,2分類と言う仮の設定で、吸引、汚染、飛散防止対策を取る必要が有るんだよ、検査、調査して、アスベスト含有量が1,2分類だったと、ほぼ対策せず分かったって後の祭りで”誰が後でアスベスト対策費として、纏まった工事額を追加で払ってね”に応じるんだ?の問題もあるでしょ、事前にアスベスト含有量1,2分類だと仮に設定して、費用を計上して、対策工事を取るべきでしょう」
とまあ、当たり前を説いた訳ですが「左のには通じるとか、当然無くて”自分が只思い込んだ事と違う‼論破してやる!”に、こう言う手合いは常にこれ、カルト、元のカルト洗脳、狂信は共産主義の洗脳の手!の手合い特有の」
無駄だから「後ろで焦って控えていた、課長と変わらせたと言う、課長は一応話合い出来たと、で、とても役に立って居ると、こちらはどっちでも良い訳で、別に市役所に支配されている訳でも無いから」
