信仰
- 2024/11/19 03:41
最悪な信仰と言える、裁判官の判決の狂信の現実の状態化は、判決、審理の経緯、しようこを突き合わせしないで、判決が如何にただしいか、これ以外考えない現実逃避が有る通りです。
だから、如何に判決が正しいか、カルトと同じ思考に取り憑かれて、必死に判決を正しい事にしようと必死になって抜けない訳です。
砂川の発砲事件もここに嵌って抜けなくなったけれど、猟友会が正しい動きに入り、必死に三段論法で責任転嫁に走り、司法の責任転嫁に走って居る現実が。
司法が絶対正しいこのカルト狂信を、間違いと認められない故です、絶対司法が正しいで押し通せ無いから、三段論法で司法責任逃れに必死と言う。
司法犯罪と同じ三段論法です、司法が正しいと言うのだから、司法が決めた通りを、世の中がどうなろうと、徹底して貫けば良いけれど、司法も出鱈目の極み、司法が決めた通りを貫くと、社会治安も破壊される実例の一つです。
司法犯罪が破綻すると、こうやって司法犯罪責任転嫁に走り、こっそり司法犯罪を闇に消すんですよ、司法を神のままに置いて。
司法犯罪で合法な行政公務潰ししたから、司法犯罪通りを通させると今、何も難しい事は無いから。
