公文書証明書がそもそも合法外、確認済み、検査済み証もこれ
- 2025/07/04 08:30
一昨日の纏め書面の、事実を列記した記載の内容の通り「建物に関しての、地盤改良、建物の構造証明、設計、施工の為の設計図、施工管理事項を揃えて、審査手続きを実施、合法認定が出て、確認済み証発行、工事が完了したからと、検査済み証発行申請、検査済み証発行、合法認定建物とこれで証明されているけれど」
現実には「構造証明一級建築士の業務範囲、地盤改良、今の住宅の構造証明も同様、これ等の証明書作成、発行を、只の一級建築士が”無許可で”構造証明実施、虚偽私文書偽造、行使犯罪に、無資格の上で一級建築士国家資格者作成、発行証明書と偽って確認済み証発行申請、多重犯罪事実が恒常化の通り」
しかも「都道府県庁、市、町建築確認課、建築主事、普通の一級建築士の建築主事、民間検査機関、所属只の一級建築士、建築主事代行も、構造設計一級建築士が担う、一般の一級建築士は担えない、地盤改良合法証明、建物構造証明だと知らないので”一級建築士なら地盤改良合法証明、建造物構造証明も、合法に実施出来ると無知で認めて確認済み、検査済み審査受理、合法虚偽認定常時”無知の極みが招いている現実」
法曹カルト、警察も同様です「司法機関の手続き、刑事、民事共同様”地盤改良事項、地盤の強度証明、建物の構造証明、付随する建築物への、外的衝撃による損壊事項”全て構造証明一級建築士の国家資格業務範囲、構造設計一級建築士の下の国家資格、一般の一級建築士には、担える権限は無し、この事実も何も」
都道府県、市、町建築部署、建築主事、民間審査機関、所属一級建築士も知らない惨状、法曹資格者、警察も知らない、刑事、民事司法手続きでも無知さを自覚出来ず「只の一級建築士が金を貰い、地盤強度、地盤改良の強度証明、建物の構造証明、損壊が生じた事の有無証拠捏造に手を染めさせて、染めて、確固たる国家資格者の立証だ、ごっこを繰り広げて居る!無資格者が国家資格者を偽った犯罪と気付く頭も能力も無し故の、国家権力テロ、国中で凶行‼始末を付けられる事態に無い」
