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誰も知らないから上手く回った

  • 2025/07/04 09:17

平成20年の、土屋ホームの二階建て木造住宅の概要書「構造設計一級建築士、構造証明を担ってはいません、通常の一級建築士が担って通って居ました」

平成23年、藤城建設施工、二階建て住宅の概要書「構造証明は、構造設計一級建築士が担って居ました、一般の一級建築士、木造平屋、二階建て住宅”も”地盤強度、地盤改良後の強度、建物の構造証明、強度の証明権限が失われて居たと言う」

後は「平成21年、22年、23年、どの年度から「平屋、二階建て木造住宅も、地盤強度、地盤改良後の強度、建物の構造証明、強度の立証は、構造設計一級建築士の業務範囲となったのか、これの確認、証明ですね」

つまり、もう十数年も前から「木造平屋、二階建て住宅も、一般の一級建築士には、地盤、地盤改良、建物の強度証明等は担えなくなって、それも知らない都道府県庁、市、町建設課、建築主事、民間審査機関、一級建築士が、無許可の有無も知らず、確認、検査済み審査を担い、通して来たと言う事です」

言って見れば「司法書士の業務範囲、金銭問題を扱える業務範囲が一級建築士の業務範囲、超えた範囲を担えるのが、設定上ですよ、実務知識能力はほぼ同じが実際だから、時代錯誤の極みも同様の、法曹資格者と言った話」

この現実も全く理解以前で「損保が不法手段で不払い常時成功!一級建築士に金を渡して、不払い用、賠償請求は虚偽、詐欺だと冤罪の罠が成功出来る用、偽造の地盤強度、建物強度、損害保険、工事被害賠償金支払いを、偽造証明書で潰す手口を闇で造り、損保の下僕法曹資格者、刑事、民事司法手続き共、警察も共謀犯罪を展開して、常時成功させて来た訳です」

只の一級建築士には、もう十数年も前から「地盤強度、地盤改良後の強度、建物の強度に関わる証明書作り、行使権限は備わって居なかった訳です”昭和の終わり頃には既に”ハウスメーカー各社、住宅も工業製品化がなされており”各メーカー毎の構造各証明立証データを正しく使えなければ、基礎工事も同様で、地盤強度、地盤改良合否、建物の強度等立証は不可能になって居ました」

損保、法曹カルト、警察が、損保不法不払い常時成立用に企んだ、一級建築士に金を渡して「損害賠償金、保険金不払いが通るように、偽造証明書作りさせて、一級建築士国家資格を悪用、狙う通りの偽造証明書作成、行使犯罪実行!常時この犯罪を、法曹資格者、司法機関、警察が、職権濫用に手を染めて成功させて来て居るけれど、合憲、合法等微塵も無くて、只の無資格国家資格者犯罪を正当と捏造して、成功させただけと言う事も暴きました」

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