数年の時を経て
- 2025/07/24 07:36
数年の間を経て「撒いて置いた種子が芽吹いたようですね、種子を撒かなくては、芽が出る事は有りませんから、逆恨みの発露、全体像も見えない近視眼の輩の特徴通り」
本質が全く見えず「職権を近視眼で悪用の限り、後志振興局、小樽市役所、警察、法曹カルトの特徴で定番行動」
さて「当社が借地契約を交わしたのは「廃棄物土砂を大量違法投棄、堆積を繰り返させて居る、小樽市幸2丁目18-44国有農地に接する、民有宅地39,44に接した幅一定部分です」
つまり、道庁宅地課が当社に発行した「小樽市幸2丁目18-39に、違法に土砂を堆積させた事実に付いて、答えを出せ!との公文書、記載事項は”この土地借り受け契約該当場所と特定されている訳です”この、当社によると断定された、残土堆積行為に付いては、3億円以下の罰金刑が適用との事、成程」
この事実の上で、昨日、本日追加記載事実、後志振興局農務課、米田職員の証言の数々と言う事、農水省が北海道庁、後志振興局農務課、環境生活課に対して、重大な罰則複数が科せられる、犯罪二題「廃掃法違反、盛り土規正法違反、共に法人罰則3億円以下!が科せられる事実が有る上で、これ等の犯罪行為当事者責任を、当事者が隠蔽、抹殺を成功させて居ると言う証言が出たと」
国土交通省、農林水産省、環境省、この3の省庁が所管する、厳罰が科せられる複数の犯罪を、農水省、北海道庁、振興局、小樽市役所、道警、小樽警察署、検察庁が共謀して、犯罪を公認して、続行すると闇で決めて、遂行しているとの、事実に沿った証言が出た訳です、後志振興局農務課、米田担当職員の証言として。
この連中、事の重大さも何も、近視眼そのもので全く見えもせず、と言う結果が「当社に責任転嫁を、公文書を発行して押し付けると言う行動に、公務で出た訳だ”3億円以下の罰金が科せられるとの脅し付きで”借地契約の範囲の罰則適用不法行為者と断じて、さてこの公文書を使い、白黒決着を」
