巨悪法曹カルト、合憲、合法は効力皆無!知らない強みの法曹他!
- 2026/03/03 13:33
札幌地裁、平成30年(ワ)第1640号民事裁判
原告妻、妻のすぐ上の義兄、被告、青森銀行、秋葉会
訴訟事項ー妻、義兄らの両親の遺産預金、預金横領に、犯罪を承知で加担‼当人を偽らせて、岐阜、義母の預金を、上の義兄、義姉、子供達らに横領させる共犯事実に付いて、責任を負わせる訴訟を提起。
第一回口頭弁論日ー妻だけ、私の解除を受けて出廷、義兄は逃げた( ̄▽ ̄;)毎度の事でまあ、、、、。
向こうはー裁判官が公言”青森銀行、秋葉会依頼弁護士には裁判官から、出廷記録を捏造して、出廷と偽装するから出廷しなくて良い!”と通知、よって出廷した設定だが、裁判が終わるまで出廷しない!訴訟詐欺だと公言!電話会議と設定、不出廷で出廷と記録を捏造だ!
裁判官ーであれば、訴訟記録偽造、訴訟詐欺だ!と指弾を受けた裁判官、あたふたし出して”もう一回出廷する事、次は本当に両弁護士を出廷させる、義兄も出廷させる、これで裁判が合法遂行と出来る!”と焦って指揮?妻しか居ない法廷で?妻は重度障害、私が解除の為補助参加が必要と伝えて、裁判官、郵券費用を払い、補助参加申請すれば出廷を認めると回答、手続き実施。
裁判官ー弁護士が”訴訟当事者の解除目的で補助参加、補助をすると弁護士法違反だ!裁判は全て自分で行う以外犯罪だ”とおっしゃったので、補助参加は却下だ!原告は、全て自力で訴訟を遂行以外認めない!
当然ですが「自分で家から出られない、郵便物を受け取れない、訴訟資料を書けない、揃えられない、当社出来ない、自力出廷不可能、家から出られないから当たり前!裁判官逆切れして”出頭命令だ!残念だけれど、こんな命令も受領不可能、手を貸すと犯罪で捕まるんで、全部そのまま返送‼詐欺裁判を隠蔽の為、どうあってでももう一回口頭弁論を開く狙い破綻!”あれから7年以上宙ぶらりん民事裁判、札幌地裁民亊部に確認電話」
札幌地裁民亊部職員、電話での問い合わせー札幌地裁平成30年(ワ)第1640号民事事件、経緯説明~~どうなっていますか?
札幌地裁職員ー裁判は終結の筈?筈って何だ?どう言う結審、終結だとなって居るんですか?に対して”無言の行”何も終結記載等無いから!あいおい詐欺訴訟も有る意味同じ”裁判受理、口頭弁論日に双方呼び出し、当日裁判官、裁判受理を取り消し、裁判無効決定を口頭で!私は不出廷、裁判官、裁判を口頭弁論開始決定、呼び出させた日に裁判提起無効だ!口頭で宣告だけ、訴えられた側、出廷しなければ、裁判官から何も、永遠に届かず裁判継続設定永遠!
