あいおいが詐欺訴訟で当社を提訴!もう半年以上、公判開始以後音沙汰無し!
- 2026/03/04 08:22
昨年初夏頃「あいおいニッセイ同和損保が”妻の所有地に不法残置、不法投棄されたまま!”高温焼却炉に関して、当社が加入、工事賠償責任保険に対して”この焼却炉に付いて、山本Ⅹ樹が自己資金で購入所持、妻が好意で仮置きして、Ⅹ樹死去~~息子、解散登記して解散隠蔽、息子が社長だった法人が公開株を売り、勝手所持、当社、私、妻の誰かにリース貸出の機器だ!山本繁樹加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、生前繁樹が、重過失傷害事件加害者責任により請求実施、受理済み、死去後東海、息子、息子が元社長の法人、営業中と偽装で主張!機器強盗も謀り失敗!と」
重過失傷害事件、発生後の東海、詐欺だと虚偽告訴、受理札幌東警察署、刑事一課強行犯山田、平野ら”東海の、初めの法螺告訴が、焼却炉は被害者が自己資金で購入、所持の機器を、億前後しか資産が無い山本XXが金に困り、被害者が購入所持と偽らせて、被害賠償保険金詐欺狙いで被害者が、請求権が無い東海に請求した詐欺事件だ!始めがこれ、東海、被害者の指摘を受けて、すぐ違うと気付き賠償処理に変更”詐欺虚偽告訴をそのまま、相反した刑事、民事措置、本社指揮で続行と!
翌年4年、山本XX死去、死に付け込んだ息子、東海、違法代理委任、受任、後日東海が横領資金提供、更なる犯罪を三者で‼死去に付け込んだこの三者”焼却炉は営業して居る息子が社長の会社!ワイXXが公開株を売り、作った金で購入、所持の機器だ!で、上の法螺主張を裁判、刑事告訴で展開!”事実化を狙い、裁判前に機器強盗も実行、失敗!盗難が予見出来たので、囲って置いた!
こう言う経緯他!証拠は揃って居る上で「あいおいニッセイ同和損保、建設工事賠償責任保険に対し”焼却炉購入、所持者特定から調査実施、保険請求実施、受理”仮に当社が営業して居る設定の、息子が社長のまま設定の、ワイXX商会がリースで貸して有る機器だ!が正しと、あいおいが証明して、認めれば、次の保険金支払いが必要なので、請求、受理済み」
東海、息子、営業中偽り息子の会社、横領金で違法代理辯護士の主張、確定判決、焼却炉不法残置、投棄土地は妻所有、不法行為被害者の妻が、不法行為者に損害金請求しろ!確定判決!「あいおいは、焼却炉が誰の資金で購入、所有なのかを法に沿わせ特定、息子の会社が営業して居て、自己資金で購入、所持、当社に有償リース貸出だ!と認めるなら、息子の会社の解散登記を消して営業法人と登記変更!焼却炉代金、リース料金?妻に不法行為損害金を、保険金で支払う責任を負って居る」
もしも「息子らの主張は嘘!息子の会社は遡らせて解散登記済み、解散登記を隠蔽して、営業中と捏造!機器は父親が自己所有公開株を売った金で購入所持、妻所有地に、妻の行為で仮置きの機器”息子らは嘘を吐き、引き取り等せず強盗未遂!機器代金、リース料を払えと詐欺、恐喝行為実施”とあいおいが調べて証明なら、この事実で刑事事件と言う」
こまったあいおい「リースかも知れない?受理を無効化しろ!札幌地裁に提訴、受理、昨年7月1日公道弁論実施、当社忘れて不出廷!その後音沙汰無しで今に至る!多分提訴を潰されたんだと?口頭弁論開始後に速攻で?」
この場合”訴えた相手には、裁判官、裁判所から何の通知も決定も来ません!”訴えたあいおい側、裁判所手続きと国が決めたので、訴えた相手への、国の公務手続き措置、何も取れない訳です、永遠の民事裁判継続化!
