次の手、打っている最中
- 2026/06/01 09:47
札幌に有る「廃棄物瓦礫を受け入れ、処理する業者は幾つも有ります、当然、区が違う事業者も、と言う事で”所管する警察署も、当然違うと言う事です”この事実を持ち現在」
順次、違う区に有る、札幌市指定、混合廃棄物受け入れ事業者に、どうやって受け入れ処理してくれるか、ネット空撮写真、ストリートビュー動画を先ず検証頂き、国の金で、国の事業での犯罪‼巨大規模、確信犯罪として。
これも先ず伝えて、受け入れ基準、汚染調査、証明に付いて等、協議して行くと共に「受け入れ先の警察署にも連絡して、小樽警察署生活安全課、宮崎警部補とも協議頂いて行きます、現実を隠して、廃棄物は無い!と法螺を吐いたって、ダンプに積載、搬入受け入れするとなれば、どれだけの汚染なのかも不明?分別して廃棄と言っても」
先ず、労働者の健康被害防止対策の上で、手作業分別、10トンダンプ一台分、どれだけの人件費、時間、費用を要するのか?汚染調査を都度実施、どれだけ日数と費用が必要か、コンパックに一つずつ、汚染濃度調査証明書を付ける必要が有るのでは?
各々の廃棄物分別後、ダンプ一台分ずつ溜めるのも大変、一日にダンプ積載、運搬、搬入何台出来るんだ?何処に分別、堆積して置くんだ?ダンプ1千台~2千台とかの処理に、いったいどれだけの日数、人件費、調査費を要するんだ?途方もない事態です。
囲い込みだけで良ければまだしも、上も囲い込むとなれば、費用は天井知らず!又「国の事業での犯罪物処理、厳しい調査が掛かるでしょうから、いい加減な分別、汚染度合い証明、受け入れ処理は困難、更に費用が嵩む事必定!どうするんでしょうか?国の金でやらかした、巨大環境破壊犯罪」
