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小樽の環境犯罪、犯罪行為者責任誰も取ろうとせず、巨額処理費逃れ

  • 2026/06/01 17:42

小樽の国有農地、民有宅地への、長年に渡る国費不正使用、廃棄物大量不法投棄、生コン敷き込みも、現在の法律規定で原状回復しなければなりません、国家権力犯罪で、現行法律規定が適用と言う当たり前。

これを正しく実践、10t積載ダンプ一台当たり、結構な人数の分別要員が必要、しかも「環境汚染物質吸引、付着等、人体汚染防止の為、体と頭部を覆い、汚染物質吸引もしない措置が必要、なん十分動けますか?熱中症で倒れます!」

と言う現実が出ています、よって「何交代制になるのやら?又”福利厚生も大変、現地にシャワー、熱中症防止空調機器設置”汚染水は垂れ流し禁止、幾ら掛かるんでしょうか?」

ここまでしなければ、現行法律順守は出来ませんし、年代毎に汚染程度が異なる、同じ廃棄物を分別して、小さい単位で汚染度合い調査、証明が必要、汚染証明を、個別単位毎に備え付ける、10トンダンプ1台分、幾らのお金、日数、人件費、他作業費、重機費用、検査費用が必要なんでしょうか?

又「膨大な分量の、多様な汚染廃棄物の、国費仕様、公共事業で廃棄物不法投棄事件、小樽から札幌の、こうした廃棄物処理請け施設に搬入!とても危険ですよね、一定細かく分類して、小規模単位にして、汚染度合い調査したとしても、引き取る業者、再度調査する訳に行かない、10トンダンプ100台とか引き取れば、役所の調査が入り、実は基準値を超えた汚染廃棄物を引き取って居る、可能性も極めて大きい、全部の廃棄物個体の汚染調査してはいないので、十分有り得る」

国家機関が、国費を抜いての犯罪、廃棄物処理事業の調査は十分考えられる、札幌市役所、廃棄物処理業者、引き受け拒否するのが妥当、小樽の犯罪物、札幌への搬入引き取り拒否‼これが正解と言えます。

当社が処理とする場合「自然素材をダンプに積載、自然素材を請ける業者土地に搬入、堆積処理が正しい!農水省、環境事務所、北海道庁、小樽市役所、小樽警察署がこう強弁し続けて、令和2年からは公開不法投棄実行、自然素材不法投棄と言い張り、自然素材では無いですか!」

まあ、いかにもはコンパックに詰めて、44に積み上げて置けば良い事、39の五銭解消を果たす事が責任部分、後は実行、加担、隠蔽機関同士で、小樽内で処理責任を果たす事が絶対体に、札幌市役所関与、廃棄物引き受け処理は非常に危険、小樽市内で処理完結!当然の責任、これが今日の結果、自然素材だ、そうですね、確かに。

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