@あいおいニッセイ同和損保、三井住友、東京海上日動御社が直接”三井住友は来年4月以降”損保の事業の骨子、損害賠償、補償を担う事業に置いて、不法行為を重ね不払いで逃げている、当社、個人に対する脱法、犯罪行為での不払いに正義、合法は無し、この不払い、損保犯罪収益に関して、最終的に小樽国有農地、接する民有宅地廃棄物投棄汚染、十億単位の原状回復、被害補償、当社過失責任分負担費用に充当と、国にこれ等債権譲渡、債務補填の為申し入れて有る通り、あいおいニッセイ同和、東京海上日動、この不払いで脱法、犯罪事実、証拠、事業許可蹂躙犯罪の証拠、証明を追加、速やかなる合法事業遂行を求める、財務・金融省、国税庁、札幌検察庁上層部、道警本部、この不法不払い事件、あいおい、東京海上日動の経理、決算、監査報告書、税務申告事項を捜査するよう求める、当社に対する小樽事件、刑事罰適用の為の正式刑事件捜査、立証、正式刑事裁判で争点となる重大事項
令和8年5月10日
本件、損害賠償請求事項で損保等から不法、犯罪被害、合法破壊不払受社
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080- ー
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-1
会計検査院 渉外広報 国有地廃棄物汚染、合法原状回復費不払い不可
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1
片山さつき財務・金融大臣、保険、国有財産管理、農地保全公金拠出他
TEL03-3581-4111,本書面損保不法不払い損保経理等調査を
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第三合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
※損保犯罪で不払い経理他偽造で、国の財産蹂躙事実是正費も不法不払い
※損害保険契約、請求受け後の規定を犯罪で破壊、不当不払い他損保
〒151-8488 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター三好、井上様
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※損害保険請求、受理済みの上で必要?調査、支払い責任から不当逃亡不可
〒101-8011 東京都千代田区霞が関神田駿河台3-7
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長、札幌支店、あいおい併合
TEL03-3259-3111,FAX011-231-8973
〒060-8531 札幌市中央区大通西3丁目、北洋大通センター15階
東京海上日動火災保険株式会社、代表取締役社長、札幌支店
TEL011-350-4357,FAX050-3730-6792
※重過失傷害事件、加害者山本繁樹加入御社に請求受理、債務支払後御社請求
〒100-8918 東京都千代田区霞が関1-2-1
鈴木憲和農林水産大臣、農地政策課桶谷課長補佐他、農地管理費、盛土規制
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
※小樽幸2丁目18-44,39へ、何十年も不法投棄は農水、道庁認定
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山田利行札幌高検検事長、損保告訴詐欺で不払い、損保、関係社経理で合否を
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※小樽18-44,39への廃棄物不法投棄、当社起訴後本件も正式裁判争点
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
友井昌宏道警本部長、関係課課長、経済事犯事件、経理等捜査、裁判で合否を
TEL011-251-0110本件はあいおい、東海、ワイエス経理証拠
鈴木知事、後志振興局まちづくり局、農務、環境生活他
小樽都市計画、塵減量推進
1,小樽市幸2丁目18-44国有農地、接して居る39民有宅地(汚染調査結果で更に被害拡大も)への、何十年にも渡る、農水省、北海道庁、後志振興局が地元住人、地元関係業者を指揮、国費を受け取りながら、廃棄物瓦礫、廃棄物混入土砂等をこの土地に搬入、不法投棄、汚染を重ねさせている事件「当社も過失加害責任法人、廃棄物処理法刑事罰適用規定、監督行政機関、一般(産業)廃棄物の処理監督、扱い、許可、指導、命令、刑事告発、強制措置権限行政機関により当社過失加害責任、原状回復、補償費負担、応じない場合行政強制措置、費用強制没収、ここ迄確定済みの通り」
2,当社がこの事件の債務責任を認め、費用を拠出の為手続き実施、一件は「当社加入、あいおいニッセイ同和損害保険、建設工事賠償責任保険に対し、原状回復工事金請求を令和7年9月19日付けで、39地権、過失加害責任当社宛請求として、2025年9月20日付けせいきゅが出ており、あいおいに何度も請求を重ね、受理の上放置の通り。
;原状回復費用工事金、86、000000万円
;当社過失加害に対する請求、27,819,000円
※本日付で、改めてあいおいに請求致します、速やかなる支払いを、改めて求める、遅延損害金、費用保険金は別途、財務・金融省、会計検査院、国税庁、札幌検察庁、道警本部、当社を小樽の廃棄物不法投棄、起訴事件で、あいおい不正疑義経理証明等も必要、公式調査、捜査を求める。
3、あいおいニッセイ同和損保は、令和6年7月17日付けで下記事件に付いて当社請求を受け受理済み、事件概要は。
4,令和3年3月29日、重過失傷害事件、私個人が被害者、加害者山本繁樹(令和4年5月18日死去、この債務息子が相続)事件に関して”損害賠償債務も相続済み、山本昌城、加害者が生前加入、重過失傷害事件で負った、対人賠償債務金請求、東京海上日動受理済み事件に関して”山本繁樹死後、息子山本昌城、東京海上日動、東京海上日動が事業資金を横領金で委任受任、共産党弁護士事務所、弁護士が虚偽で共謀、重過失傷害事件原因焼却炉の購入所有者、重過失傷害事件加害責任社を息子が元社長の法人、ワイエス商会株式会社である、山本繁樹は加害責任社にあらず、当事者間示談書はよって偽造、既払い示談金支払いも嘘、貸付金だ、被害者は山本繁樹加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、詐欺狙いで不正請求した詐欺犯、事実無根で刑事告訴、民事裁判で公式主張展開、札幌地裁令和4年(ワ)1930,1932号で否定済みだが賠償責任に応じず逃亡中。
5、あいおいは、当社加入建設工事保険への仮請求、山本昌城、賠償債務相続人、元社長を務め現在清算人、ワイエス商会(株)主張?東京海上日動が共謀主張、この虚言で対人賠償債務、損害保険金不払いで逃亡中、この事件をあいおいは調べ、山本昌城、ワイエス商会、東京海上日動主張が正しい場合”1930号で確定済み、焼却炉不法投棄、残置被害を受けている私の妻に対し、当社過失加害責任を持ち、損害保険金を支払う為の受任済み”の通り。
6、私個人が持つ対人賠償債権3,000万前後、妻所有地不法被害、機器保全用工事(山本昌城、東京海上日動、横領金で受任辯護士等、令和4年11月8日、該当機器強盗未遂を金で依頼者を使い実行、犯罪は未遂、当社保全工事による)当社工事金部分も小樽工事に充当予定の通り。
7、あいおいニッセイ同和損保による、妻所有地に不法投棄、不法残置焼却炉の購入所有者立証他受理事件、山本昌城、東京海上日動、横領金で受任辯護士等の主張の合否証拠を一部公表、提供します、焼却炉購入、所持等証拠は既に提供済みの通り。
(1)あいおいニッセイ同和損保、焼却炉事件、当社過失加害責任の可能性有りで受理、令和6年7月17日付け、あいおいから当社宛発行書面、右下1ページ。
(2)山本繁樹が自家用自動車保険加入、東京海上日動札幌に対し、対人賠償債務請求、東京海上日動受理証拠、令和3年5月26日付け、令和3年4月22日まで東海”焼却炉は被害者の私が購入所持、繁樹購入所持と偽り、二人で東海相手に詐欺を働いて居る、との虚言で東署に刑事告訴済み、22日、私宛に東海伴主任が架電して来て、被害者には東海への請求権がそもそも無しと教えられ、この詐欺冤罪を潰したが、東署にはこの虚偽詐欺告訴のまま、賠償支払いで逃げを謀り、この日に正式受理、右下2ページ。
(3)山本繁樹が重過失傷害事件、加害責任社として、自身が加入して居る東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に請求済み、賠償責任を果たす根拠として東署に証拠提出、東京海上日動発行、保険証券、支払い可否記載約款抜粋、下4ページ「日常生活賠償特約、弁護士特約無し証拠でもある」
(4)下5ページ、東京海上日動、違法に弁護士を担ぎ出し、名目上山本繁樹が、被害者に弁護士を差し向け、賠償内容で訴訟で争おうと企んだ、東海が繁樹に送った白紙弁護士委任状。
(5)右下5,6ページ、東海が違法委任予定だった、廣部・八木法律事務所が、山本繁樹、被害者に送って来た文書「山本繁樹は東海強要白紙委任状に、必要事項、山本繁樹には弁護士委任の意思無し、偽装委任受任で受理、代理行為を遂行他と記載を書き加えて、弁護士に飲んだ上受任を求めた、弁護士は追加委任事項受けを拒否、逃亡した証拠、東京海上日動、廣部・八木法律事務所、東海は事業資金横領、弁護士共々、横領資金やり取り、訴訟詐欺遂行を企んだ」
(6)右下8ページ、令和3年7月4日付け、山本繁樹は被害者との間で、k撒かく示談を交わし、既払い分示談金について、東京海上日動に対する債権者として、金504,524円を支払い請求した書面。
(7)右下8,9ページ、山本繁樹は細かく交わした示談書に沿い、被害者普通預金口座に、この証拠では令和3年度、6,7,9,10(3回)12月、令和4年2月、示談金を振り込んだ証拠。
(8)東京海上日動が、廣部・八木法律事務所が,非弁等犯罪がばれて逃亡、次に繰り出して来た、横領金で委任受任、向井・中島法律事務所、弁護士、偽装山本昌城、ワイエス商会、東京海上日動三者違法代理人、弁護士と裁判官が主張、認定、委任状は山本昌城との取り交わしのみ、後は裁判官職権濫用認定”札幌地裁令和4年(ワ)1932号事件で東海、山本昌城、弁護士、示談書は全て偽造、示談書を国が責任鑑定しろと要求、裁判官、受けて国が鑑定、結果、全て合法認定で確定、示談書は偽造、既払い示談金も嘘、加害者貸付金だ、返済しろ主張も示談書真正で破綻済み、ワイエス商会は山本昌城が社長の法人、営業中との主張も、解散登記(令和4年3月31日付け、7月5日に遡り登記、隠蔽、長縄信雄税理士事務所も直接共謀)済み隠蔽、億前後の債権者,相続人父の資産、遺産隠蔽、脱税,賠償潰し成功、被害者詐欺冤罪で投獄狙い発覚済み。
8,このあいおいが当社請求を受理、対人重過失傷害事件に関わる根本事実立証からの受理、調査から実施の筈が止まったまま?重過失傷害事件に付いて”当事者間加害者、被害者証拠と当事者間の示談意志を示談取り交わし、示談金一部支払い済み”等事実が有る上での、加害者死後、相続人息子、加害者生前加入、対人賠償債務金、加害者加入東京海上日動に請求、受理済み他事件「あいおいニッセイ同和損保、国税、財務・金融省、検察庁、道警による”あいおい、東京海上日動、ワイエス商会(株)への経理、決算、監査報告書(ワイエス除く)税務申告事項、必要事項立証他調査、捜査に付いて、全調査、捜査事実、結果は統一でなければなりません”この対人賠償債権、機器保全工事費も、小樽の当社過失加害責任確定済み、工事、補償金に充当予定故」
9、あいおい殿、来年4月以降は三井住友殿”上記証拠は全て刑事、民事事件で証拠採用済み”他証拠も多数、当社、私個人が揃え証明、刑事、民事手続きに出して採用済み、あいおい、来年4月からは三井住友殿、建設工事保険請求、受理三件基本(一件は隣地事件)の内記載二の受理事件も、必ず保険金支払いの可否に付いて、合法を備えた結果を公式に出す責任を負っており、果たさなければなりません、小樽の国有地、民有地環境汚染犯罪、刑事事件捜査、起訴、正式刑事裁判でも、重大な被害回復、補償金も注ぎ込む必須事項の是非で扱われる、工事実施、補償金支払いの可否で、刑事罰の重さも激変しますから。