縦割り行政を正しく理解せず
- 2026/04/14 09:32
ノースサファリ札幌に対しての「札幌市が出した、多くの建築物、構築物全てに対しての”徐各命令に付いて、開発指導課が仕切って除却を命じた”でもね、建築物、構築物であれば、札幌市建築確認課、建築主事の権限行為であり、開発指導課に権限は無いでしょうね、しかも、各々が造られて居る区画の特定無し、各区画の正しい所有者特定も無し、各対象物毎に、誰が、何時、何処に依頼して造られて、所有、施工権利、責任者は誰々か?何の証明も無い”と言う」
しな、半島北部でも有るまいし「自由民主主義、自由主義経済の日本国で、こんな杜撰極まりない”行政による職権濫用は、無知同士だから上手く行っている風ですが?”きちんとした知識を持って居れば、ノースサファリ上、依頼弁護士も、共にだから表向きだけ」
全て弁護士だ!あの状態だからまあ、自分で思考判断、必要事項調査、証明が皆無の模様?他責の極みの上と弁護士、あれではこうなる訳で「きちんと法の規定、適用条件を知悉してりゃ、潰されずに凌げた可能性が、法の正しい適用も自分で考えず、唯々諾々と流されている結果、まあ、札幌市も今の内に建て直すべきと助言を」
処で小樽の国有農地、接して居る民有地の一定部分への、長年、大量の廃棄物、土砂毎年不法投棄事件、農林水産省農地政策課長沢課長補佐、次の言葉を発して、合法責任処理妨害をと?
農水省農地政策課、長沢課長補佐ー国有農地と民有宅地、各々の土地の範囲が分からないだろう、国有農地を侵奪したら、責任が科せられるからな!
当社ー昭和61年、農林省が道庁に対して、44国有農地の測量を行わせて、44と39の境界にも境界石が入って居る、調べもして居ないのか?小樽財務支署、令和2年の答によると”道庁は昭和61年に、農林省から国費を下ろして指示されて、44国有農地の測量を行い、境界石を入れたが、道路を造って使わせて居る事実を国に報告して居なかった(小樽財務支署、空撮写真で知った模様)当社から指摘されるまで、この事実を国は知らなかった、と答えて居る、農水省も今は知って居る事だ、何故当社が禁止させるとした、令和2年以降も大量の不法投棄を続けさせているんだ、国有財産、私有財産の土地に対して。
