根本が破綻、影響は見当が付かない、小樽の環境犯罪も
- 2026/04/26 10:19
そう言えば「小樽国有農地、接した一定場所、民有宅地に毎年大量不法投棄、上に幾層も生コン投棄、自然素材だそうです、農水省、北海道庁が、職権で決めた事実、埋めて居るのもコンクリート塊、アスファルト片、タイル、サイディング、スレート片、建物に使った木材、測量に使った竹の標識、空き瓶、空き缶、ペットボトル等製品、等等多岐に渡り埋めて有りますが、これ等も全て、自然素材と言う、農水省、北海道庁決定済み物品です」
この投棄、国有農地、接して居る民有地、不法投棄、埋設を毎年民に、国、道庁が指揮して行わせて、違法無しと国が確定済み「倶知安町で知事、道庁が違法無し!と断じて巨大範囲、他者所有地も破壊、道路を勝手に造る等悪事の限り‼釧路湿原でも、メガソーラ太陽光パネルを敷く為の他の権利地も含めて、土地違法侵奪、埋め立てに廃棄物、土砂投棄埋め立て、国有地も勝手に使い、埋め立て済みの通り、知事,道庁役人が、ここ迄の行為を知った上で。
違法は無い!正しい工事だ!知事、関係道庁機関、違法工事業者の犯罪を見て違法無しだ!職権悪濫用で決定!日常の、同様工事事実法を正しく守る意志等無い‼前に「本当に監督権限役所、担当役人、旧メディア構成員等、何を見ても合否判断出来る何も頭に!分からない事だけのずのうの!
この矛盾、明らかな国、道知事等共犯関係!合法を理なく捏造、実例作り狙い?国中の不法投棄、不法侵奪を無責化する企み?実例がこのように、国の土地、民間土地と区別が正しく付いて居る上で、国の土地と、接している民間土地に、恒久的不法投棄を認めて、犯罪が正しいと言う公式実例を作り、解体、家財処理時の苦労を消そうと謀って居る、かつての「廃棄物をそこら中に投棄し放題、塵だらけの日本国に戻させて、しな、他他国籍の不法滞在、不正労働を犯罪を自由凶行‼の連中等に荒稼ぎさせている事実、適法化を果たそうと?国家権力が確信犯罪をこうやって。
さて「当社も小樽国有農地、接している一定部分、民有地への、不法投棄過失責任者と公式断定済み、この不法投棄、他者所有不動産も法に依らず収奪!責任を農水、道庁は、手を掛ければ科す!黙って被害を受けろ!と言った、整合性も何も、倶知安町事件、ノースサファリ事件、釧路湿原複数致事件、お辰の後任犯罪、不法投棄、汚染し放題で国は財務つ決定!もう廃棄物処理は無理となりました!他も倣うしか」
