@令和5年8月1日発生、あいおいニッセイ同和損保が派遣、二名の一級建築士他、住居侵入、偽計業務妨害、信用棄損、脅迫で被害届け出済み事件、あいおい等による、被害側、被保険者解体業者詐欺罪で訴え事件の合否立証との整合性が必須、警察との協議で、当方被害届け出事件から捜査実施方向、国中の一級建築士、建築士法違反事実責任の可否にも直結
@今日入った事件、小樽市幸2丁目18-39民有宅地、18-44国有農地で起きて居る、廃棄物土砂大量投棄、勾配10度以上違法勝手道路造り、違法通行を後志振興局、農水が公認事件
令和7年7月23日
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各方面警察署長、各捜査課長、東署長、経由本部他
建築士法違反可否、三権分立憲法規定絶対、司法が独善決定憲法違反
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3番15号
札幌方面東警察署長
刑事一課強行犯刑事二課知能犯、生活安全課建築士法、廃掃法担当課長
TEL011-704-0110あいおい、詐欺で訴えと同時捜査が必要?
〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※この刑法事犯双方提起、費用保険金支払いで立証必須、契約通り支払いを
捜査対象は広範囲、行政所管国家資格業務合否、建築士偽造証拠物理的合否他
東京海上日動火災保険株式会社、損保ジャパン株式会社、代表取締役社長
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
同住所
山本弘明
TEL080-6092-1989
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部納税者支援調整官三上氏窓口
TEL011-231-5011
農林水産省農地政策課 以前は本間担当 最下段記載事件
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 道庁本館
鈴木知事、道議会、振興局建設指導課、建築主事、道公共工事建築工事、管理
TEL011-204-5022,FAX011-241-8181 宅地課
〒060-0081 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元札幌市長、市議会、建築確認課、建築主事、監察、市公共事業建築工事
管理課、営繕課,開発指導課、宅地課、危機対策部、一般、事業廃棄物他
TEL011-211-2846,FAX011-211-2823
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
中野祥昌国土交通大臣、建設業課、住宅局他
TEL03-5253-8111
一級建築士、建築士、建築基準法、関係告示、通知等全否定権限、刑法不適も
各民間検査機関、各住宅会社、所属一級建築士
1、先ず本題の伝達、次の刑事事件の被害届け出、告訴に付いて、東警察署刑事一課強行犯、刑事二課知能犯、生活安全課建築士法担当等が集い、当方の被害届け出、あいおい等詐欺罪で訴え事件、どちらが法律上正しいか、以前から求めている通り、刑事事件捜査、立証を求めて捜査を求め、前任担当、刑事一課強行犯、高崎警部補の指示と、小樽の虚偽公文書作成、行使で訴え事件、小樽警察署刑事二課知能犯、川原新次郎警部補からの、送致に至る手続きを踏まえた必要捜査を先ず実施、道警選任、高崎警部補が刑事事件で扱う為と指示、この事実を踏まえて、先ず当方被害届け出事件を捜査して行く、この方針を、今月21日午前、東警察署にて、刑事一課強行犯、巡査部長と確認しました”捜査に当たり、刑事二課知能犯、生活安全課建築士法担当も、捜査に係る事になります”他の建築士国家資格悪用事件、地盤強度偽装、虚偽と承知で確認済み、検査済み証偽造発行、行使、融資詐欺、違法建築続々、住宅会社と一級建築士共謀事件も、建築士法、建築基準法等の合否証明上”必須捜査事項も確認済み。
2,あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、虚偽の不動産損壊、あいおいに対する損害保険金詐欺事件で告訴済み、裁判官が裁判で詐欺罪適用させろ指揮も。
(1)刑法第246条 詐欺罪 10年以下の懲役刑
(2)あいおい、黒川貢弁護士、民亊裁判官、詐欺罪と事前確定宣告済み、被疑者解体業者、工事監視等請負、被害住宅被害証明等当社、被害申告不動産、建物所有者私他1名
(3)詐欺事前確定済み、証拠、今澤伸次、松倉昌司一級建築士偽造証明書、この偽造を絶対と断じた地裁、高裁判決。
(4)詐欺罪に陥れるとした裏事情。
;あいおい札幌、向井担当と上層部”工事で不同沈下被害は13ミリ前後だが、山本、ハウスリメイクを陥れる為に、被保険者解体業者も詐欺冤罪に加わらせて、一級建築士他を現地に派遣した、事前に詐欺証拠作りも企んで有り、山本、ハウスリメイクを、解体業者が詐欺で訴えた構図を設定した”詐欺との事実は無いが、高石博司弁護士も、理由無く、工事業者が自分を、ハウスリメイク、山本を民事、刑事で訴えるので、あいおいから金を得て、自分が工事業者代理となる設定だと出た、委任状は取って居ないがと、当社携帯に架電して来て、認めて居る。
;後日加害責任を認め、施主、仲介不動産業者加害側責任全てを負い、示談締結、示談金完済解体業者さん、当社に事実を話した「あいおい向井、代理店ほくしん山崎から、工事で他者の財産等損壊の場合、事実は不問で、被害者を詐欺で刑事、民事で訴えるのが損害保険の決まり、弁護士費用支払い特約加入は無いが、あいおいで弁護士費用、告訴、訴訟提起等を引き受けるので、訴え当事者となる事、と指示されて始め従った、8月1日午後1時~現地に自分も行き、詐欺での訴え証拠作りを見ていた、損壊が事実である事は、自分が重機で工事をして、逐一ハウスリメイクと確認して承知、陥れる事にもう関わらない」と証言。
;あいおい、高石弁護士が、詐欺冤罪の罠等を、当社が把握、工事業者も認めて居る、あいおい共々事業資金横領、違法偽装代理もばれて逃げたので、次に担ぎ出した黒川貢弁護士共々「詐欺冤罪の罠当事者から逃げて、合法示談した解体業者を、当社から正しいあいおい、被保険者関係を指導されて、被保険者工事業者を提訴して、工事業者と当社、被害申告者を全員、虚偽の工事で不動産損壊申告、あいおいから保険金詐取狙い詐欺犯と設定変更「当事者間示談書も偽造、分割支払い中示談金も嘘、詐欺利益の前渡し金だと捏造迄、あいおい、黒川弁護士、地裁、高裁裁判官が共謀で、根拠は一級建築士偽造証明書」
;別紙名刺、あいおいが詐欺冤罪捏造の為送り込んで来た、代理店職員、一級建築士二名、札幌鑑定鑑定人、あいおいアジャスター、複数人答「令和5年8月1日午後1時~住居侵入で当社から指弾を二回され、神田勝太アジャスターとやら”建物損壊は嘘だ!詐欺だ!建物は損壊して居ない、詐欺犯罪だ”と大声で喚き、詐欺を狙った犯罪だと宣言」
;めぐみの鑑定松倉昌司一級建築士”自分は何の事か分からず、あいおいから要請されて現場に行った、何の事か分からず、技術者PLセンター今澤伸次一級建築士の証明書、鑑定書に、見ても居ないが同調した、今澤伸次意級建築士の鑑定を補助する鑑定書造りするよう、あいおいから求められ、事実に拠らず従った、解体工事で損壊した事件等、自分は良く知らず出向き、鑑定書造りした”と認めて居る。
;札幌鑑定野口研一鑑定人”あいおい向井担当から、この現場に行くよう指示されて現場に行ったら、今澤一級建築士から、測量機器を使えと指示され従い、他者敷地複数にも、所有者の許可なく、他の人間同様敷地に入った、何が起きたのか、未だ何も分かって居ません”警察沙汰になるだの、全く聞いても居ませんでしたし、詐欺証拠作りなど知りませんでした」「アジャスターが現場で大声で、詐欺だ、等叫んだ事にも驚きました、自分は何の報告書も書いて居ません、今澤一級建築士とあいおい札幌で、組んで行った詐欺事件の筈」「土木建設工事、測量の素人の私が、測量機器を見たからと言って、詐欺の証拠等、我々に分かる筈は有りません」「神田アジャスターが、現地で大声で詐欺だ!と騒いだことは本当に驚きましたし、ハウスリメイクさんから、三の不動産に対する住居侵入だ、立ち退け、警察を呼ぶぞ、と二度言われても、現場で指揮を執って居る今澤一級建築士が立ち退きをせず、我々も従い続けて、違法と言われて居る上で侵入を続けさせられて、三度目の立ち退き通告で、警察を呼ばれると、ようやく逃げた事も、鑑定人をして居て初めての事で、本当に驚きました」と証言。
3、当社、個人が被害届け出済み、罪状。
(1)刑法第130条 住居侵入 3年以下の懲役、10万円以下の罰金刑。
(2)刑法第233条 偽計業務妨害罪
3年以下の懲役、50万円以下の罰金刑
(3)刑法第152条 信用棄損の罪
6カ月以下の自由刑、360日以下の日割り計算罰金刑。
(4)刑法第222条 脅迫罪
2年以下の懲役刑、30万円以下の罰金刑。
4,これ等の刑事罰を適用として、被害届け出済みの通り、理由は上記事実。
5,あいおいニッセイ同和損保、向井担当は当社に対して「上の詐欺冤罪の罠を仕組んだ上で”鑑定人が居ない、調査員が派遣出来るのは9月~10月頃で最短”と言って居ながらいきなり”鑑定人が一人だけ見つかりました、8月1日午後1時に現地に行きます”と連絡を寄越して、この人数押し掛けて来て、いきなり測量だと、誰の許可も得ず初めて、無法の限りを尽くして、住居侵入、立ち退けと三回通告(被害防止、被害確認、証明、安全対策解体施主から請け負い社の立場で)の事態を起こした」
6、数日後から、解体工事施主、仲介不動産業者、解体業者を共同不法行為責任者として、被害賠償金支払い請求実施、解体業者さん、詐欺冤罪に加担、不法な罠に組み等証言、高石博司弁護士、あいおいと組み詐欺冤罪の罠違法受任、架電して来たので解体業者を追及、認めて、全額被害金支払いを約束、あいおい、高石博弁護士が逃げて、後任の黒川貢弁護士、当社から法律規定を教えられ、解体業者が訴え相手とようやく理解して、解体業者を訴えて、詐欺行為自供を取ろうと画策、当社補助参加で詐欺冤罪つぶし活動。
7、あいおい、黒川貢弁護士と闇で協議?令和6年1月17日、口頭弁論第二回目で裁判官「あいおいは良く調べて有る、工事で損壊は嘘、よって当事者間示談、示談金支払いも虚偽、あいおいに対する損害保険金詐欺事件だ、既払い示談金は詐欺利益の前渡し金だ、被告敗訴判決を作って有る、あいおい、出して居ない詐欺の証拠を提出して、詐欺事件だと判決を下すから、証拠と判決を使い、詐欺罪で刑事事件で扱え」等指揮。
8、ざっとこう言う経緯です、捜査対象者の一定特定と、当方被害届け出の原因、理由、裏付け記載「建築主事、民間検査機関、住宅会社所属一級建築士方も必要捜査対象”一級建築士国家資格者の責任、権限範囲、立証事項必要証拠、証明と裏付け根拠、構造設計一級建築士による構造証明合否確認の有無”法曹資格者、司法刑事、民事手続きで建築基準法関係、建築士法関係違法、偽造を合法化して、確定出来るのか?一級建築士、損保、損保下請け、法曹に合憲、合法蹂躙特権が有るのか、根本の問題が多岐に渡って居る、刑事事件捜査、立証事項、適法捜査、立証をせよ、東京海上日動他、詐欺冤罪等の捜査も正しく進行、決着させて、山本昌城の逃亡を止めて、合法賠償、合法徴税を果たさせる事」
9、本日届いた、北海道庁建設部まちづくり局都市計画課、開発・盛土対策担当課、宅地係伊藤担当からの文書「配布済み、小樽市幸2丁目18-39民有宅地、18-44国有農地に大量の廃棄物土砂投棄、角度10度超えの勝手道路造り、年々不法投棄で民有宅地侵奪事件”当社に対し、当社が18-39土地に、盛り土規制法実施の嫌疑との文書が届きました”農水省、道庁記載部署、後志振興局農務課、米田国有農地管理担当(農水から管理費を得て、管理せずこの犯罪惨状を拡大と認めて居る)と話し、次の答えを引き出しました。
後志振興局農務課、農水から金を得て、国有農地管理、米田担当ーこの道路で使っている農地、民有宅地に付いて、農水省から、廃棄物残土投棄禁止、違法故撤去処理措置は不要、道路では無いが、今後も道路として使わせる、小樽市役人、札幌市事業廃棄物課部長は、証拠も揃った上で、一般廃棄物、産業廃棄物混入土砂違法投棄、持ち出し禁止、現地で分別合法処理を求める公文書も出しているが、後志振興局環境生活課が、一切廃棄物は無いと言うから廃棄物は無い、今後も道路が損壊毎に埋め立てて、道路で使わせて良いと、農水省が認めて居る、違法だが通行禁止刑事、通行止め、国有農地、民有宅地廃棄物不法投棄、不法侵奪を止める措置は取らなくて良いと、農水が認めて居る。
米田担当-ハウスリメイクは、境界石から測定して、民有宅地部分に策を造り、農水省国有地、民有宅地故通行禁止、事故が起きても責任を取れない、と掲示もしたが、農水の土地との表記を、ハウスリメイクに行って消させて通行させてくれ、と農水が言って居る、民有地にでも違法掲示をしないで通行させろ、通行が違法と錯覚する、郵便局に、違法土地の通行禁止措置を講じさせたって、何の権利が有るんだ、農水が、廃棄物は無いと振興局が言い、投棄を続ける事も認めて居るんだ。
道庁10階、宅地係伊藤職員ー該当の民有地、国有農地の投棄土砂、調べた所、勾配が10度を超えた投棄で、元々投棄が禁じられて居ます、振興局農務課が言った、民有宅地への不法投棄産廃土砂、国有農地に積み上げろとの指示、盛り土規正法違反になり、3億円以下の罰金刑が適用です、その指示も拙いです”この民有宅地事件、複数起きており、共にハウスリメイクが関係者との通報等”成程、過去の経緯文書との照合必須、農水省、道庁犯罪が最上位でしょうし、当社行為者責任?物理的罰則適用証明を、国有農地、民有宅地犯罪共々。