無知さを曝け出して、国家資格者の資格業務の合否審査、一応国家資格が居る
- 2025/06/01 16:06
事実として「国家資格者同士の国家資格を悪用しての国家資格業務に付いて、国家資格の悪用を行い、不当な財産権侵害、人権侵害などの被害を故意に発生させている事実を、証拠と法理論を備えて訴えても無駄」
馴れ合いが全てだから、全部握り潰しますから、拠って国家資格者連中、金を得て国家資格悪用三昧、国家資格を悪用した、偽造の合法証明をでっち上げて行使、悪事正当化を果たさせて居ます。
特に酷いのが『法曹三者、司法書士ですよね、並んで?一級建築士も、国家資格を悪用して、偽造の構造証明や、欠陥施工だ!でっち上げもざら、理は立って居ないけれど、何しろ法曹カルト、警察、監督行政機関が一級建築士と共謀して、偽造証明書作り、正当化でっち上げを日常化させてと言う」
建築士法違反事実、証拠、法で立証を果たして、監督行政機関に正しい訴えを提起しても「馴れ合いと、行政機関自体が一級建築士を公務員で雇い入れて、一級建築士の犯罪資格業務の正当化に走っている現実」
そもそも「法曹資格者、一級建築士共に”正しい土木建設構造計算、構造証明、山のように存在する、高規格施工方法等等、建設資材の多様な品種、性質など、支持杭の施工、基礎の施工、擁壁等の施工、何も正しいとはを、現場毎に正しく理解、判断、証明等出来ませんしね”ブラックボックスのノウハウだから」
この現実が前提の上で「構造計算、構造証明ごっこに興じているだけですし、特に支持杭の正しい、現場状況毎に正しい施工等、何を言われて居るか?の段階で理解は無理です。
その上で「弁護士、裁判官、検事が、一級建築士国家資格者責任合否証明事件を、更に上に建って扱い、合否判断する現実、只のカルト教義判断ごっこだから」
法曹資格者に、正しく深く、法律を備えて理論的に破綻しない、事件の理解も構成も何も無理、この連中の最大唯一の武器、弁護士作成意見書ですから、後は偽造の闇事前設定、でっち上げた答えが正しいんだ証拠?土木建設工事の合否?何も分かる筈が御座いません。
