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- 2025/06/24 16:18
@倶知安町巽地区で起きて居る、悪質違法ビル建設、森林伐採、土地侵奪に付いて”一級建築士牧浦弘昌氏に対して、建築士法第10条2、建築基準法第99条、共に刑事罰適用違法行為を持ち、行政処分、刑事告発を前提とした訴えを提起します”建築士が加入、損害保険、被害回復保険金支払い手続きもさせるべき
@地権者で無い立場で、許可無しで、多数の区画の違法樹木伐採、表層土剥ぎ取り破壊行為、他被害証明事項に付いて”元請け?特定建設業拓世建設、不法実施業者に対し事業者加入、賠償責任保険による、被害回復保険金、各区画ごとの保険金請求”を行わせるよう進言します、区画ごとに億単位、保険金が下りる契約の筈
@倶知安町巽地区277番2地域、違法森林伐採、地表剥ぎ取り、電柱設置に付いて、ほくでんに電柱設置全箇所、地権者合意可否確認を先ず求めて有ります
令和7年6月25日
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3丁目1-1
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、金融機関監督
TEL03-3581-4111 損害保険、フラット35事業
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
中野祥昌国土交通大臣 建設業課、住宅局他
TEL03-5253-8111構造設計一級建築士責任を正しく
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、本多輝史納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011 犯罪利益は没収、重加算税載せ徴税を
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989
※事業所用賠償責任保険、拓世建設は特定建設業、一軒被害毎5億円~被害数分
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 北海道庁
鈴木知事、道庁、振興局建設業課、主事、道有林課、林務課、環境生活他
TEL011-204-5022,FAX011-241-8181
〒044-0001 倶知安町北1条東3丁目 倶知安町役場
町長、町議会、税務課、住民環境課他関係部署、被害受け町民各位
TEL0136-56-8016,FAX0136-23-2044
〒060-0081 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元市長、市議会、建築確認、主事、監察、危機対策、市施設工事課
土木センター他、地盤改良違法で虚偽合法、事業所用、建築士用保険適用事件
TEL011-211-2808,FAX011-211-2823
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目
伊藤泰充道警本部長、各方面警察署長、各課長、東署長経由本部他
※損保調査員古民家購入、放火、保険金獲得共済が証明、損保、調査員は
東京海上日動、損保ジャパン、あいおいニッセイ同和損保他、事業所、建築士
賠償責任保険、倶知安町巽地区事件、一級建築士不正、加入被保険者分対応
各住宅会社、所属一級建築士、違法地盤改良事案対応が必要
1、倶知安町巽地区を舞台として展開されて居る、建築基準法違反、消防法違反、廃掃法違反、構造設計一級建築士業務を、この資格無し一級建築士が担い、違法地盤改良、ビル構造証明他、違法確認申請手続き、違法工事中事件に付いて、牧浦弘昌一級建築士に対し、中野国土交通大臣(この建物、特定建設業拓世建設請負)鈴木知事、建設指導課に対し、建築士法第10条2、建築基準法第99条、刑事罰適用に該当する重大な不法行為有り事項を持ち、行政処分を求める訴えの提起、刑事告発の求めを提起致します、根拠は情報提供事項の通り。
2、中野国土交通大臣、建設業課他、鈴木知事、建設指導課、牧浦弘昌一級建築士を訴えた事項に係る、建築士加入損害賠償責任保険支払い手続きを、牧浦一級建築士に取らせる事を求めます、併せて、特定建設業である拓世建設が加入、事業用賠償責任保険に対して、加害行為責任賠償金支払い請求手続きを取らせる事も求めます。
3、又「所有者別々、4ヘクタールの土地、巽地区277番2号地域、接する、多数の地権者が居る、広大な私有地の森林伐採、この不法行為事実に付いても、行為責任業者等に対し、事業用賠償責任保険支払い手続きを取らせて「不法行為業者では無く、道庁、倶知安町、町民らが被保険者として、被害回復必要工事を実施、保険会社に対し、個別被害証明見積り等を、各業者を依頼して作成して貰い、倶知安町、町民被害者、道庁、後志振興局が被害回復工事を指揮する事が最善とも助言致します」
4、違法を重ねて施行途中建物に付いては、拓世建設加入、賠償責任保険加入損保と、牧浦弘昌一級建築士加入、建築士保険加入損保と、道庁、後志振興局と、解体撤去費用、原状回復工事を軸とさせ、必要保険金支払い協議をすべきと、拓世建設、多分被害側一件毎に、5~10億位保険金が支払われる加入条件と思います、牧浦建築士の場合は、1億前後~国交大臣、財務・金融大臣の直接協力も求めるのが最善と。
5、広範囲、多数の地権者所有地の森林伐採、表土剥ぎ取り行為の回復に付いては、工事請負、行為業者等が加入、賠償責任保険加入損保との間で”被害地域一帯測量を行い、各被害区域毎に加入業者上限設定、保険金支払い上限まで支払われる契約”を、全部の被害区画に付いて、適用させるべきです、他の町民、農業に従事されている方々で、何か被害を受けて居れば、その方々に付いても、町が手を貸して、賠償責任の任に当たって頂くべきと。
6、ほくでん倶知安ネットワークセンター、お客様サービス課田中氏に対して、巽地区277番2地域等で繰り広げられている、違法を承知の上での他者所有地樹木伐採、表層土剥ぎ取り、違法道路拡幅、電柱設置工事に付いて”北電は、各電柱設置場所地権者全てに連絡を入れて、電柱設置許可契約を交わして居るか?”調査を求めて有ります、地権者合意なしの場合、電柱設置は不可と、札幌の北電委調査を行い、証明済みの上での調査の求めです。
7、この事業者用賠償責任保険、必要調査費、外注も含む調査、証明に要した費用、事業所授業印が関わった費用、交通費、出張なら宿泊費、事故被害を増幅させない、防ぐ対策費等多岐に渡って保険金が支払われる商品で、被害者毎に上限まで保険金が支払われる契約です「樹木伐採、表層土剥ぎ取りの場合、原状回復までには40~50年単位の期間を要します”倶知安町、後志振興局で、加害業者加入損保との間で、被害区画毎に原状回復までの期間、植生回復が果たされるまで”区画ごとに上限まで、保険金支払いを受けて、必要復旧対策を取るべきです、そう言う契約ですから」この手続きを取れば、行為業者が潰れても、逃げても安心出来ます。
8、この損害保険商品の正しい支払い事項等、当社が気付き、損保ジャパン札幌支社、反田支社長部署に上記等契約内容と確認、反田支社長、岩本・佐藤法律事務所、佐藤昭彦弁護士、昨年3月まで札幌弁護士会会長、現在は日弁連副会長を代理で差し回し、当社が証明した、この損害保険支払いを約した詳細事項を調べて「佐藤弁護士当社に対し、間違い無い支払い条件、ほぼ全ての事件関与事項、外注も含めて保険金支払いが必要です」と認めています。
9、この損害保険適用事案、役人さん、町民被害者さん等で違法行為者加入損保と協議は先ず無理でしょう「当社しか正しい保険金支払いの詳細等、気付いて証明出来ませんでした”損保の上も、この商品支払い可否を、合法無しで決めて不払い、激安違法不払い常套化”本当に合法回復、違法ビル撤去を、法に沿わせ実施する意志が有るのであれば、手助けも考えますが」
10、別紙記事、損保の調査員、エースが「グループを組んで古民家購入、火を放ち保険金取得で荒稼ぎ”これを見抜いたのは損保では無く、共済だと言う事件”事業所用損害保険でも、合法による保険金支払い潰しを、損保が依頼鑑定人、調査員、一級建築士偽造証拠を絶対と法に依図闇設定、損保依頼弁護士、司法機関、刑事、民事手続きで必死に、常時出鱈目不払い成功を重ねて居る、虚偽の詐欺冤罪も偽造証拠作りで、この事実と同根、損害保険金支払い、不払いに合法は無し、調査員、鑑定人、部外者建築士に、何の権限も、合否を勝手に決める権限も実は有りません”このエース?要は言い掛かり、偽造で不払い成功が莫大な件数、不払い成功額を常にと言う事」
11、倶知安町巽地区事件、加害業者が加入損保複数?当社だけで無く、この事件で被害に見舞われて居る多数の地権者さん他(地下水汚染他も?)に対する、事業用賠償責任保険対応、必ず果たすよう願います「国際的投資詐欺の舞台造り目論み事件、国家三大権力、地方の三大権力もの事件、当社を陥れるべく、合法な賠償責任保険受理、拙過ぎるから調査段階で潰そう、陥れようと、実例の様には行かないですよ、倶知安町の事件、日本中で繰り広げられている、他国の詐欺投資家募集用自然破壊行為事件の一端」
12、建築主事、住宅会社所属一級建築士、損保「住宅でも地盤改良合法無しで合法と捏造、脆弱地盤改良擬きで合法認定、確認、検査済み証偽造発行、融資詐欺、国、地方行政機関”地震も含め、不同沈下、損壊発生後、違法施工の可否証明が先ず必要”地震特約、欠陥故意施工どちらかを証明が先ず必要、建築士保険、請負業者賠償責任保険、地震特約のどちらを適用すべきか、立証が先ず必要です」
