勝手道路事項を故意に伏せ続ける、詐欺の舞台ビル解体逃れ
- 2025/06/29 10:11
倶知安町巽地区で繰り広げられている、原野商法で細切れ販売の原野、水資源保全地域際の原野商法で販売、多数の地権者の原野地を、犯罪樹木伐採、表層土剥ぎ取り、道路犯罪造成、勝手道路造り成功!更に他社多数所有地を勝手造成拡幅し放題。
この犯罪事実も、絶対に正しく問題視しない、地方の権力が組んで?理由は当然?道有林、道有地を舞台としての、スキーリゾート開発、戸建て200棟建設、200人民泊管理者名目で引き入れを国の上と共謀で?
この架空計画で「最低金額5,600万円~から出資者を募って、多分結構出資者も?一部?を犯罪工事に注ぎ込み?この道有地を舞台とさせて、設定して有る計画が尤もらしくなるように、原野の真っただ中の、4ヘクタールの土地も犯罪開拓、犯罪ビル施工中と言う、まだ道有林は侵奪未遂と、4ヘクタールの土地、国有林だった処を払い下げとの情報も?」
この4ヘクタール「道有林と接して居る事が重要、今後道有林も払い下げますよ、設定も?知事、道庁、後志振興局らの、犯罪がばれて居直り、強引に犯罪ビル竣工迄持って行こうの意思」
この犯罪ビル「そもそも”接道が無い!建築基準法第43条違反も”つまり、初めから何も建てられる筈が無い、という立地の土地で、低層大型ビルを犯罪塗れで施工追認、確認犯罪の証拠の一つ」
よって「倶知安町巽地区で凶行犯罪施工中ビル、知事、工事差し止め、徐各命令建築基準法第43条発→工事差し止め決定、工事再開の場合、建築基準法第98条1項1号、刑事罰則適用、3年以下の懲役、300万円以下の罰金刑が科せられます」
このように、倶知安町巽地区で繰り広げられている犯罪、違法ビル施工報を犯して合法認定事件も「建築基準法第43条、接道義務違反も初めから聳えているし、建築士法違反、消防法違反も確固たる犯罪事実で証明、確認申請受理、合法認定出来る筈がそもそも無い!知事、道議会、道庁、後志振興局建設指導課、建築主事等共謀多重犯罪!公権力悪濫用疑獄犯罪と」
