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2021年11月10日の記事は以下のとおりです。

きのこの山?

  • 2021/11/10 17:39

連日の大雨により、裏の建物、倉庫が水没したと、家主がうちの建物に来ました、水中ポンプを借りたい、との要請ですが、当社は、依然持って居た水中ポンプを、人に貸した結果、瞬時に壊されてしまい、以後購入して居ないんで、結構な水没状態でした、市道横の大きな水路に、私有道路の水路を繋げて有ったけれど、埋められたから、水が流れない結果です。

うちの土地は、1メートル位盛り土して、半分位沈下したんですが、裏の土地よりだいぶ高いから、うちは水没しません。

閑話休題、茸栽培農家さんから、椎茸と木耳の菌床、入れ替えで破棄で出た物を、結構頂いて来て、家庭菜園に混ぜる事にして、菌床をばら撒き、砕いて、耕そうと思って居たら、雨続きで断念したので、表面に菌床が、一面撒いて有るんです、底に、連日の雨、大雨が続いて居る事で、椎茸は出て居ませんが、木耳は、まあ、凄い量出て来て居ます('◇')ゞちょっと食用には?ですけれど。

ゼリーが白く濁んた、ようなのが、大量に生えて?増殖して?居ます、凄い茸ですね、知らないで見れば、気持ち悪い、でしょうね?

この、連日の大雨により、畑の土は、耕せる状態では無くなったので、来年の雪解け、土から水分が、くっ付かない位引いてから、畑を起こして、混ぜ込む事となるでしょう。

昨年8月から今日まで、ほぼ歩行も、だったから、家庭菜園も、凄まじいまで雑草が茂って居たから、苺が多く滅んでいました、日航も当たらないですから、雑草に覆われて日照不足の結果ででしょう。

何か、苺は、その年の秋頃、植え替える事が必要、らしいので、今年の内に移植して置くべき、のような

法律根拠等無い、第三者行為傷害被害賠償債務、対人債務に、これも一定嘘

  • 2021/11/10 08:54

第三者行為傷害被害者に対して、加害行為者側が負う、負って居る損害賠償債務額に「法律根拠はゼロ、も嘘です”基本、主治医の診療記録、診断書、医学的証明書、休業損害証明、交通費、文書費、介護費用等証明書”これ等で証明された分は、加害者が、不払いと出来る根拠証拠を揃えなければ、不払いは通りません」

それ以前に「加害者加入らしい、任意自動車保険、共済事業と提携弁護士が?”加害者として、合法賠償を、法を犯して踏み倒しに走って居て”法の破壊で成功させられて居る、国中で、昭和44年に、犯罪マニュアルをでっち上げて、東京地裁地下書店でも、犯罪で合法対人賠償踏み倒しの手口、犯罪の数々凶行方法記載マニュアルを、堂々と販売もして」

警察、司法、医師、損保、共済が共謀犯で「犯罪マニュアル記載の犯罪を、国中で凶行し捲って来て居る、これも現実と言う、診療録、診断書、レセプト偽造、行使、この犯罪で、傷害事件も抹殺出来ているし、重い怪我なのに、一週間で治癒の、怪我の原因不明、との、偽造診断書作成、発行も常時実行、診療録、診断書も、自由に偽造させられて、使って」

医師が国家資格により、診察、治療、検査、診断を下した、誰も否定出来ない、国家資格者による、法律行為である、この法螺、日常的に、損保、提携弁護士、裁判官、警察等で「主眼が”合法に対人賠償支払いせず、逃がす為の犯罪多数”を凶行し捲って居ます、テロですよ、完全な」

判例だ、憲法、法律に反して、犯罪が正しいだの、判決に書いた所で「憲法、法律を蹂躙して適法でっち上げ判決、決定に”そのままでは、強制効力は及ぼせない場合が多数”よって、事実証拠の方を、犯罪適法判決、決定が正しくて、合憲、合法が犯罪だ、これが唯一正しく、正義に拠って居る、この法螺が通るには、合法の方を抹殺、隠匿させて、犯罪が正しいように、証拠偽造も命じて、手を汚させて有るのです」

損害賠償、賠償債務額証明、確定に、何の法律根拠も無い、これも嘘です、多くの被害は、証明書、証拠が有れば、正しく賠償債務金が受け取れます、法治国家です、本来当然です。

十和田労基直接恐喝未遂事件、あれですよ、日常的に、合法を叩き潰せて、犯罪が正しいと、捏造が通されている、司法犯罪適法判決を下して、合憲、合法叩き潰しの武器で使わせて居て、しくじった事件、ああ言う事です、損保、共済、司法、法務省他共謀犯罪の裏側も。

犯罪の積み重ねで

  • 2021/11/10 08:37

昨年8月11日の、一方的追突傷害事件発生の後からも、まあ「言い逃れすら何も考慮せず、の、損保犯罪、加害者と提携弁護士ら犯罪が、次々繰り広げられて居ます、嘘ですらない程度の犯罪を、加害者警察官の意思により、凶行されています」

法律規定の常識ですが「行為嘱託による、代理行為の責任は”委任者が頭で、全ての責任を負います”主が委任者、行為者は代理行為者です、これが法律の正しい規定、行為者責任のありかです」

しかしまあ「全休期間も、休業損害全額支払いはしていない、裁判官、裁判所基準もこうなって居る、損保は、全休期間について、休損全額支払いもしない、嘘の極みで、詐欺行為です”私は、運悪くも、何度も一方的激突人身受傷被害を受けて来ており”全休期間の、休業損害全額支払いも、数度ちゃんと受けた実例、証拠も持って居ます」

加害者が、裁判提起、形上、加害者訴訟提起事件と、双方、実際は加害側損保との、法定外示談事件と、実例を持って居ます「損保、提携弁護士は”こう言った、全休期間に付いての、休業損害全額支払いは、一括代行なら、毎月きちんと、〆後に全額休損支払いする”まともな損保は、これも果たすんです、悪質な損保は”自賠責一部支払いが正しい、と嘘を吐いて、入院、通院治療日数しか払わず逃げようとします」

詐欺行為が、この問題でも、多数行われて、上手くだましたり、強権発動で、詐欺支払いで押し通したり滅茶苦茶が繰り広げられ捲って居ます、これで司法、損保、加害者賠償なのです。

こうなって、通されている理由は「合憲、合法が、全く通されない、警察、司法、法務省らぐるみの、国交省も同様となっての”合法賠償を、犯罪で踏み倒して通って居る”国家権力が、損保、共済の、犯罪事業者の下僕に堕ち切って、犯罪に狂奔し捲り、合法賠償叩き潰しさせて有るからと言う」

国家権力が、実は、行為事実に拠る通り、合憲、合法破壊テロ行為国家権力である事が、合法賠償叩き潰しが常に成功、犯罪で成功させられて居る、巨大テロが常に成功させられて居る、武器となって居ます、国家権力、警察、司法、法務省、厚労省他が犯罪を先に立って凶行、これで合法賠償叩き潰しが常時成功、中世の独裁国家と同様です。

何度も一方的交通事故受傷被害に見舞われて来た事が、いま役立って居る

  • 2021/11/10 07:38

昨年8月11日昼、意識を飛ばした東署勤務、山本孝一警察官が、私が運転するトラック後部に突っ込んで来て、重い怪我を負わせながら「完全な言い掛かり、脱法行為、犯罪行為を重ねて、治療費他踏み倒し、ほぼ支払いせずで逃げた事件、自賠の範囲も不払いと言う悪質さ、これで警察官ですから」

この傷害事件、私が「トラックに掛けて有る、事業用任意自動車保険特約、人身傷害特約で、一定の補償を受けて、不足分の内、休損未払い分と、慰謝料未払い分支払いを、加害者に対して求めたのですが」

山本孝一が委任した、と自己申告弁護士は「山本孝一氏の意思で”全休期間、休業損害全額支払いは、裁判所基準でもして居ない、全休期間も働ける筈だからです?”よって、通院治療日数分しか支払いません、こう、嘘を伝えて来て、飲ませようと騙しましたが」

私は過去、数度一方的に突っ込まれて、怪我を負わされて、仕事を全休しており「裁判提起事件、平成17年9月12日に、無人で走行させていた車に突っ込まれて、怪我を負わさ得た事件、厚別署交通課が、調書偽造して、事件抹殺した、極悪事件ですら”全休期間は、〆後毎月、休損全額支払われていますし”」

平成20年10月21日の、居眠り運転で全速力追突された、傷害事件でも、法定外和解で、一年間休損全額支払いを受けて居ます、毎月〆後に支払われています。

つまり「昨年8月11日の、一方的追突傷害事件加害者警察官は「嘘だと実例、証拠が、私には、自身の傷害事件被害証拠として持って居る事に思いが至らず、裁判所も、全休期間の休損全額は認めないだの、嘘を吐き、休損も、一定不払いで逃げようと詐欺行為に走った訳です」

悪質極まって居ますね、これで司法警察員ですよ「傷害事件にしても”委任弁護士だの、加入損保職員だのが、代理行為者として行った、法を犯す所業は全て、委任者に責任が被さります、当然の事です、まして”司法警察員の立場で、明白な嘘を吐き、合法賠償逃れを目論む等、決して許されません」

私はたまたま「嘘だと証明出来る、自身の傷害事件被害受けによる、損害賠償実例、証拠を複数持って居たから良かったんです、実例証拠が無ければ”恐らく裁判官ぐるみ、虚偽による合法賠償潰しで、通されるんでしょうね”司法テロは常時ですから」

嘘の連鎖

  • 2021/11/10 06:39

@三井住友札幌が、交通事故人身被害者の主治医、札医大勤務医に指示して、後遺症診断書偽造、行使させて、自賠責事業診査を、詐欺で実施他事件、医療監査実施と、加害者名で、債務不存在確認訴訟提起された件で、添付が基本、医師法第17,20条違反行為事実記載答弁書を、先ず出したとの事”本来刑事訴訟法手続き事件、損保、医師、国交省、金融庁、司法、警察、厚労他犯罪でしょう、実行犯は犯罪行為責任を、法の規定だと負う訳です

                                 令和3年11月10日

令和2年8月11日、意識を飛ばした東署警察官から、一方的追突被害受傷させられた者、賠償等拒否、健康保険不正使用強要、裁判所基準と偽り、休業損害も一部踏み倒し予定他
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

小島裕史道警本部長、道警監察課
TEL、FAX011-251-0110
道警本部長、監察”私は平成17年9月12日、無人でドライブレンジに入れて走行させた車に突っ込まれて、厚別署が調書偽造して”傷害事件抹殺に走った事件、私が後に偽造を指摘して、区検が送致、罰金40万に処した事件で”休業損害は、毎月満額支払って貰って居る、訴訟も提起された事件平成18年ワ第748号債務不存在確認訴訟、提訴者加害者事件である、一方、昨年の追突事件で加害警察官は、裁判所基準で休損毎月満額支払いはせず、と虚偽を告げて、詐欺不払い通告、司法警察員が、掛かる詐欺行為まで、監察は見過ごすのか
斉田顕彰辯護士山本〇一代理人、らしい?彼の通告は、委任者の意思
TEL011-272-1653 苫前町農協事件、身元信用保険詐欺は、証拠
FAX011-272-1654 が出ている、12件を一件と偽装支払い他
山本〇一氏、私は平成20年10月21日の、一方的追突受傷事件でも、一年間一括代行三井住友から、休損満額一年分支払いされて居る、上記裁判提起事件と二件実例がある、休損満額支払いは、損保、裁判所ともせず、は嘘、自賠範囲処か、十数日しか支払いせずに、国保不正使用強要等と合わせて、文書回答せよ

北海道労働局長、労災担当
FAX011-737-1211 損保らは今、自賠事業は労災に準じずと
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133 今後も違法な情報漏洩加担続行との事
道庁国保医療課、小野係長、田中課長他
FAX011-232-1037 医大は国と道庁監督、カルテ等偽造公認
札幌市保健所医療政策課、坂上、河村他担当
FAX011-622-5168
札幌市役所国保企画課、松本係長他
FAX011-218-5182
協会けんぽレセプトグループ、安田課長補佐他
FAX011-726-0379
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長他
FAX011-231-5198

1、道警本部長他記載先「札医大付属病院主治医に、三井住友担当が”後遺症診断書偽造、行使(診療録も偽造、も証拠入手との事)させて、国交省自賠責事業も、偽造後遺症診断書で後遺症審査実施、国による詐欺審査実施事件、交通事故加害者名で訴訟提起もした事件、別紙答弁書、医師法第17,20条違反行為事実記載答弁書が、被害者被告から出されています”診療録、診断書等偽造、行使の状態化実例証拠の事件です、この犯罪と、傷害事件詐欺捜査を組み合わせて有り、第三者行為傷害抹殺、合法賠償踏み倒しが成功して居る訳です、司法、警察、保険者、医師、医療機関等が直接共謀犯、公金医療費詐欺も、レセプトも偽造で、第三者行為傷害で公金詐欺も常時成功、山本〇一氏も、私に健康保険不正使用等強要したし、極悪非道が極まって居ますね」

2、道警本部長、監察課「山本〇一氏の意思として昨日、昨年8月11日発生、一方的追突事故受傷で、私がほぼ寝たきりとされた、意識障害、記憶障害、視力障碍、頚椎変形等重い怪我を負わされた事件で”裁判所基準でも、損保も、民法第709条規定による、損害賠償金支払いで、休損全休期間に関して、休損満額支払いせずと決まって居る、全休期間も、医師の多角的所見、患者の自覚症状、厳格、意識障害等酷く、日常生活さえ一日送れず、との診療記録等証拠も無視、休業損害部分払いが裁判所も鉄則”と嘘を伝えて、飲むよう求めて来ましたが、上記の通り、休損満額支払い、毎月〆後支払いを、私は訴訟提起された事件も合わせ、受けた証拠を複数持っており、休損(一定額)不払いを狙った詐欺行為です、監察課、山本〇一警察官は、賠償十数日で、理由無く不払い、自賠範囲すら不払い、医療機関、整骨院に”もう加害賠償は終わった、以後治療費支払い拒否通告”後は健康保険不正使用治療強要と合わせ、監察課の調査を求める、損害賠償を、正しく受ける事は、憲法第29条、民法第709条、民法第90,95.96条等で認められた権利で、詐欺で不払いは、虚偽を理由としている以上、犯罪行為で、司法警察員は特に、認められません、又、自賠責、任意自動車保険が適用出来るのに、健康保険不正使用第三者行為傷害治療(緊急避難で仮使用のみ)も、違法行為で禁じられて居ます」

3、道警本部長、監察、私の所に東海から、加害側が債務支払いする為?一方的に自賠責関係書類が送られて来て、山本〇一委任らしい弁護士は、引き取り拒否故、東署交通二課、小笠原係長に渡した後、警察、山本〇一、委任弁護士何処からも”この、国の賠償事業用重要書類受領、送付等文書が来ません、どんな情報管理、扱いさせて居るのか、文書で答えを求める。

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