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2021年11月27日の記事は以下のとおりです。

加害者の責任、加入損保、提携弁護士犯罪も全部自己責任です

  • 2021/11/27 16:16

法律の正しい適用、弁護士、検事、裁判官カルト、このカルト国家資格者狂信者連中には、永遠に理解も不可能、麻原と信者と同じ構図なので、法曹資格者の多く、ほぼ全員?正しい常識無数から、ほぼ理解の他が実際だから、合憲、合法等判断出来る訳が有りません。

知らない問題は、問題が何かから分からないのです、正しい判断、論外に決まって居ます、が「麻原を狂信するカルト信者の今、と同じで”自分で思考、判断出来ない人間、カルト信者と同じ人間達、法曹資格者狂信者”にも、見えない、理解不可能、思考の意味も分からないので、法曹資格者連中による、オカルト法律ごっこ?も、全く理解不可能なのです」

松本明子さんが、過去にテレビにも出演して、実家を相続して、結構な費用を投じて、リフォームも行い、維持を続けて居る、と放送して居ましたが、ようやく売却したとか、都合1,600万円位注ぎ込んだそうで、子らに負担が回る事に気付いて、処分を決めたらしいです、地方の土地建物だから、売れない物件ですし、良く売れましたよね。

どこぞの強欲連中、高値で土地建物、農業機械等が売れる、と勝手に思い込み、これに乗った警察、司法権力が共謀して「法律規定では”遺言状も無いから、相続人全員が、平等相続、の形が法律規定なのに”上二人が、法律無視で、土地建物、物品を、強制相続受けした、下二名は相続権無し、実家に足を踏み入れたら、住居侵入で逮捕だ、実家に残して来た物品も、上二人が相続済みだ、こう決定させて有る」

こう、法律等知らない頭の警察、司法テロ権力が、強制決定させた訳です「まあ、裁判で更に確定させて有るから、負債遺産等要らないから、妻も、どうぞ登記実施を早く、松本明子さんもそうだったようだし、町役場、近所からも言われて居るんだろ、強制相続受けしたんだ、きちんと手続きを果たせ、きちんと管理責任も果たして居ろ、4男と妻には無関係だ」

お前らが崇め奉り、高い金も払った弁護士と、裁判官、警察ぐるみで決めて通した事だ、今更「完全な言い掛かり、金の不当要求等してくるな、脅迫、強要、恐喝だぞ、信仰する弁護士、崇めている裁判官判決を、きちんと読んで理解しろ、お前らが望んだ結果だ、裁判資料他で証明されて居るんだ、税金、農業員会とも支払いを、望んで行っているのだし」

位牌、遺影、墓も含めて、全部相続した訳だ、正しい現実を見ろ、お前らが警察、司法と共謀して、望んで得た相続結果だ、妻の相続も、裁判官が確定させた、金の不当要求を続けるなら、正式告訴も、当たり前だ、自分の責任は、自分達で負え、司法手続きの意味も分からないんだろう、弁護士、裁判官連中共々で。

義父が死去後、こっちが再三言った事を、金だけ欲しいからと蹴り、弁護士、裁判官、警察と共謀もして、法に沿わず手に入れたんだ、妻も4男も、何の関係も無い、司法手続きも経て決まった事だ、信仰する弁護士でも使って見ろ、無駄だけど、司法手続きで決まったんだから、お前らが強制相続受けしたんだから。

金だけ手にして使い捲り、上記は町に押し付ける、と嘯いて居たんだから、相続受けしたんだ,町に押し付けるなり、好きにお前らでやれ、妻と4男には無関係だ。

記憶が無い(;^_^A大丈夫か、、

  • 2021/11/27 11:24

昨日、禎心会病院を受診後、自動支払機を使い、医療費支払いしまして、診察券を翳して、通ってから機械にお金を入れて、お釣りを受け取った、のは覚えて居るんですが、診察券、どうしたのか?見事に記憶から抜け落ちて居まして、、、(;'∀')

財布にも何処にも、、診察券が無い、、、診察券をどうしたか、全く記憶が無い、、、(;^ω^)

昨年8月11日に、思いっきり追突されて、あちこち障害を負ってから特に、元から普段、ぼ~~っつしている自分ですが、更に酷くなって居まして、、記憶が抜け落ちる事が結構、、。

前もぼ~~っとして居る自分でしたが、普段はこうなのですが、更に悪化してしまったようです、ぼ~~っとして居る時が、とても多くなってしまって居て、記憶の欠落も、やたら増えているような、、(´;ω;`)ウゥゥ

結局診察券、医療費支払い機に翳してから、等したか知りませんが、医療機関に忘れて来たらしく、医療機関に届いて居ました( ´艸`)笑えないなあとても、、。

物凄く集中力、記憶力が、と思えるんです、が「年のせい?でも無いと思うんですけれど、、事故前は、こんなでは無かったから、診察、検査の結果が反映された、記憶、意識障害だと思えます」

こう言った事実も、損保司法犯罪診断、合法賠償叩き潰し目論見の、犯罪診断で無くさせられて来て居る訳です。

損保、司法犯罪診断、法の規定では、傷害事件加害責任者犯罪が、医師法破壊が適法だから、唯一正しい診断だ、この犯罪制度で、主治医の診察、検査結果等を強制叩き潰しが、成功するか否か、注目の一つです。

根深い司法指揮犯罪

  • 2021/11/27 10:59

元々の目論見の最大点は「傷害事件加害責任者が、法の規定で負う、負った、傷害事件被害に応じた、刑事罰を、不正手段で軽減、逃れる目論見、これの適用と、法による、傷害被害証明を持った、損害賠償債務の踏み倒し成功、これを目論みとしての、権力と医師等ぐるみ犯罪、です」

この多重、権力犯罪を、基本破綻せず、常時成功させて有る武器が「主治医に診療録、診断書、レセプト偽造させる、法で厳禁して有る犯罪なのです、この医師法蹂躙で、傷害事件証拠捏造、抹殺常套実行は、主治医も含めて、医師法違反、健康保険法違反等犯罪行為責任を、司法、警察、厚労省等ぐるみ、科さない闇の取り決めが作って有り、安心して、こんな極悪国際的犯罪も、国中で、おおっぴらに凶行され捲って居ます」

この、人権蹂躙他、権力テロ犯罪も、犯罪は適法だ、憲法、法律は無効、間違い故だ、合憲、合法根拠は無い判決を下した、この司法犯罪で「絵に描いた、権力指揮犯罪適法化を果たした、事とさせて有る訳です、合憲、合法は微塵も無いですけれどね」

で、この犯罪適法判決を下したら「第三者行為傷害は虚偽だ!賠償金狙いの詐欺だ!だの、健康保険、生活保護使用で治療しろ!に走ると言う、犯罪ロンダリングが行われる仕組みです」

通常であれば、この司法他共謀犯罪、闇マニュアルででっち上げて有る犯罪が稼働して、司法ぐるみ犯罪が正しいように、合法を潰すから、成功する予定なのですが十和田労基恐喝事件勃発が証明するように!”特に行政が、法による、。第三者行為傷害受傷被害者の、法に沿った補償支払い救済”を、公に貫くと決められれば、司法犯罪診断判決が正しいと偽り、主治医に診療録、診断書、レセプト偽造、行使させて。

第三者行為傷害事実抹殺犯罪、に手を染めさせる事で「司法ぐるみ犯罪が、適法犯罪だったと、犯罪を重ねさせて偽装されて、事実と作り変えられて成功する、司法独裁権力テロの成果だ、も、成功しない場合が出る訳です」

この、司法式権力犯罪の手口、刑事、民事事件手続き共、の極悪犯罪は「自賠責事業、国土交通省、任意損害保険事業、金融庁、法務省、厚生労働省、警察、司法が表だって”医師に診療録、診断書等偽造要求、強要”にまで発展して行って居ます、テロが公に、国家権力テロが」

損保、司法犯罪に与して居る、大規模医療機関も

  • 2021/11/27 10:02

損保、司法、警察、国土交通省、金融庁、厚生労働省、保険者、労災事業等と共謀犯となっており「傷害事件事実、軽微と捏造や、虚偽の第三者行為傷害捏造を、求められると手掛けて居る医療機関も、実際多数存在しています、見分けるポイントの一つが”損保協会と結託して、金を提供も、の医療機関と、医師法第17,20条違反で、鑑定医で、刑事、民事訴訟法手続き事件に、でっち上げた医療鑑定”を引っ提げて出て来る医療機関、医師、この見分け方も有ります」

札幌医xxx附属病院も、この中に入って居ます「医研センターテキストにも、この医療機関、勤務医も入っており、高額の”交通事故医療に尽力した?功績により、金を提供もされた”等記載が有る通りです」

この医療機関も、あっち側の弁護士、共犯警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、児相とも共謀して居て「虚偽のDV受傷診断や、虚偽の未成年者、親等による虐待診断も、実際でっち上げて悪用させても居ます”犯罪弁護士のしのぎを、正しいと偽装して、得させる目論見”が狙いの犯罪です、これは」

母親の祖父母、妹夫婦、バタバタ裁判官、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、札幌区、地検、検察庁、北海道警察本部、豊平、南警察署刑事一課強行犯、豊平配当、南は黒瀧警部補ぐるみ、親権者の元から、小学校就学前の子供を、身代金目的公権力指揮誘拐、あの極悪犯罪の時も、札幌医科大学附属病院、小児科医師は。

上記国家権力と、児童相談所の連中、報道カルトと共謀して「私が打った手が、予想通り功を奏して誘拐し続けて、私達に徹底追い込まれて、死に掛けさせた、誘拐被害の子を、親に責任転嫁目論見で返して来たので」

私は、医療情報違法漏洩防止で恩を売って有った、札幌医科大学附属病院に、医事課と話を付けて、公開で担ぎこみ、児相、小児科医、警察、司法が共謀して、児相誘拐を、と読んで「両親を、主治医が面談するとの名目で、子から引き離して、親から警護を委任された、私も病室から排除して」

児相職員複数、警察官で、再誘拐を目論んだけれど、出入り口が一か所しか無いので、私が「両親から公式に、子の保護を頼まれた立場で見張ったから、再誘拐出来なくなり、親が返って来てから,児相に足を運び、谷口課長に事情を伝えて、児相による、再誘拐を潰しまして。

後日両親が、診療録開示手続きにより、診療録写しを入手して、確認しましたら、予想通りの偽造記載が有りました。

主治医の偽造記載は「子が強度の衰弱に陥った理由は”母親が、長期に渡って虐待したせいである、児童相談所が、早急に保護するべきである”こう、偽造記載されて居ました、前日午後、夕刻に、一カ月ぶりに誘拐犯、バタバタ弁護士、道警から開放されて、翌日死に掛けて、担ぎ込んだ訳で、虐待犯は、誘拐親族、警察、司法です」

ここ迄平気で、日常的に、診療録等偽造からして居る訳です、医師の国家資格を、こう言った悪用に使い、虚偽診断等を付けて、悪行が正しいと偽らせて居る訳です。

色狂いが、複雑性PTSDだ、診断書も無いが、も、こう言った犯罪事実、証拠も持ち、各々判断するべき「診断書も無い、この診断名、来年1月1日からしか使えない事実が有ります”x族、971庁、政府共謀のでっち上げ”ですよ」

犯罪で構成、第三者行為傷害事件、刑事、民事手続き

  • 2021/11/27 07:03

@昨年8月11日発生、道警所属警察官、意識を飛ばして一方的追突傷害事件、今年3月29日、高温焼却炉転倒、重症被害事件共、損保が合法賠償せず、通るように、診療録、診断書等無効、損保、司法他、裁判所でも販売マニュアルに沿わせた事件事実から捏造、の根拠?マニュアル、第三者行為傷害の場合、診療録、診断書から、合法事件化、合法賠償せず潰している手口を軸に、このマニュアル写し提供と、背後の犯罪を、ざっと説明します、刑事、民事共共通の犯罪手法で、実例も複数記載

                                 令和3年11月27日

         上記事件、傷害受傷被害者、現在は、合法賠償潰し目論見、犯罪被害受けも

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-092-
                            FAX011-784-5504

※自賠責16条請求手続き、補完証拠、算出機構へ提供の事
損害保険ジャパン(株)自賠責保険金サービス第1課 窓口
TEL050-3808-3012
FAX03-3349-1875 川合恒夫課長
※算出機構受付番号
01-21-1xxx0、医師法、主治医ら、自賠法他と公式対決

札幌禎心会病院 理事長、主治医殿 今年3発29日、傷害事件被害受傷
TEL011-712-1131 交通事故受傷後、意識朦朧が続き、記憶
FAX011-751-0239 も曖昧による
診察券番号000xxxxxx 診察券紛失、再発行願います
※この、第三者行為傷害診療録等偽造で抹殺等は、刑事、民事共共通
社会医療法人朋人会 北新病院理事、主治医殿 昨年8月11日事件受傷
TEL011-792-1211
FAX011-792-1220
診察券番号xxxxx
社会医療法人医仁会 中村記念病院理事、主治医殿、上記事件
TEL011-231-8555
FAX011-231-8385
診察券番号20xxxxxx

1,昨年8月11日発生、警察官一方的追突傷害事件、今年3月29日発生、高温焼却炉転倒下敷き、重症事件、共に第三者行為傷害事件ですが、両事件共、日常生活賠償特約、自賠責、任意自動車保険が、加害者を被保険者として適用故、医師法第17,20条無効、合法な、医証による刑事、民事事件扱いせず、素因の競合、賠償論、法に反した診断適法を強制的に、これに走っ居る現実で、この犯罪診断で、合法賠償潰しの根拠が「今回、各医療機関様にも提供する、司法、損保、医師ら、金融庁、国交省、厚生労働省らが結託して捏造して有る、犯罪診断マニュアルの一部、交通事故医療を巡る諸問題中、医師法第17,20条破壊、犯罪診断でっち上げ、最後は司法が、犯罪診断適法決定、判決で、刑事、民事訴訟法手続き事件決定、判決根拠で、常時適用させて有る事実の根拠?証拠です」

2、このマニュアル、東京地裁書店でも販売していた、司法が合法と公式に認めて、国中の第三者行為傷害「損保が賠償債務補填責任を負う事件は特に、この犯罪診断のみ適用、合法な刑事事件化阻止、合法な第三者行為傷害対人賠償潰し用、診療録、診断書等偽造の手口と理由記載マニュアル、損保職員、医師が身分、顔も晒して対談を纏めたマニュアル本記載です”加害者が刑事罰、違反点数、反則金、罰金、賠償責任を正しく負わないように、診療録、診断書偽造、行使を常時実施、警察、司法ぐるみの犯罪手口抜粋部を提供します」

3、この犯罪手法は他に「東京、大阪地裁民事27部と、日弁連他談合による、赤本、これを持った、交通事故診療を巡る諸問題、東京地裁販売書籍もう一冊(井上久医師編集、診療記録偽造、公金詐欺に切り替えで、合法賠償潰し、医師から医療情報抜き取り、賠償潰しに悪用、責任は医師に負わせましょう、事故受傷から3ヵ月以上経過しなければ、予後の経過は不明だが、騙して治療、賠償打ち切りさせましょう他記載、損保、弁護士ら、主治医用)伊豆に有った、医検センターでの、この犯罪マニュアル教育、損保職員、医師(この犯罪実施の見返りは、賄賂金複数、証拠あり、酒食の接待、逆らうと、自賠責詐欺冤罪等で医師潰し実施)弁護士への犯罪研修、弁護士から検事、裁判官、裁判所職員、警察、保険者に、医師法第17,20条など無効、この犯罪診断を常に通す事、の再教育実施」と言うからくりが構築されて、通されて来て居ます。

4,刑事訴訟法手続き事件も「主治医に診療録、診断書偽造、行使を、この犯罪マニュアルに沿って実施させて、刑事罰、賠償ともほぼ潰す手筈、人身交通事故他、損保が被保険者、加害者の負った対人賠償債務補填支払い事件はほぼ全部」こう仕組まれています。

5、他の第三者行為傷害事件、刑事訴訟法詐欺手続き事件の一例「札幌高裁刑事事件、平成24年(ウ)第155号控訴事件もこれです」

(1)被告人とされた人は、失業対策国策事業、職業訓練受講中に怪我を負い、道人材育成課に対し、治療費等支払いを求めました、治療を受けたのは、xx整形外科です。

(2)人材育成課は”一人親方労災が適用される”と、労災加入番号を出して来た、被害者から私に相談も来たので調べに入り、失業者が労働者に準じる訳が無く、中央労基も寝耳に水、労災保険料無しで、闇加入となって居たらしい、国からの傷害保険用保険料数百万を、平成3年から都道府県人材育成課が、闇に溶かして居た事を、当方で調べ上げた。

(3)ここまでの権力犯罪を証明した私は”道、道警からの罠が待って居る、xx整形は、圧力が掛かると、診療録等を、一般傷病と偽造するから、防衛策の為、札幌市立病院も受診させて置いた”

(4)被害者は、予想通り”道庁、道警の罠、威力業務妨害、傷害罪の罠に落ちて、身柄拘束、刑事裁判被告人とされた、公判開始後、弁護士から連絡が来て、この事を私も知り、拘置所に面会に行き、経緯を聞いて、仕掛けた時限爆弾のスイッチを、検事等が押すかも?確認も有り、証人尋問傍聴、道人材育成課主査と、公判検事は”被告人が負ったと言う、受講中の怪我は虚偽、賠償金狙いの詐欺行為”等、とくとくと尋問回答、麻生整形は、第三者行為受傷患者申告を、一般傷病と書き換えて有る故。

(5)私は、厚労省、公的医療機関、札幌市立病院に対して”医師法第17条、20条違反、当然、刑事訴訟法違反行為と尋問、証言、証拠で証明した、札幌市立病院、主治医は、虚偽診療録、診断書作成、医療費詐欺犯と、検事、道庁が捏造”これを被告人、受任辯護士に、刑事事件手続きで持ち出させた。

(6)この犯罪刑訴法手続き証拠等を、裁判官、検事はようやく理解して、禁固10カ月に落とす予定を引っ込めて、罰金30万円求刑、判決は、この求刑を認めたが、拘留機関186日の内60日に付いて、日額5,000円と換算して、罰金は納付済み、国選弁護費用も支払い不要判決で、結局確定、実質無罪判決を勝ち取った、医師法違反、司法ぐるみ犯罪事実証明が武器。

6,今回は、これ等事実、証拠の提供を、未提供の医療機関に提供します、他国家機関、警察、司法等には提供済み「各医療機関、主治医殿”診療録、診断書、レセプトを偽造して、第三者行為傷害受傷治療期間でっち上げで軽微と捏造、抹殺”この手で加害者、損保は、刑事罰を軽く出来て、賠償大半踏み倒し成功と出来ているのです、私が求めている、正しい診療録、診断書作成、第三者行為傷害と患者は申告記載の徹底、受傷後の経過等は、裏マニュアル記載の通り、医師にも分かる訳が無い事を踏まえた診断必須”を、更に願う次第です」

7、昨年8月11日、警察官一方的追突による、重い受傷被害に関して「加害者警察官、道警本部長には、次の法破り事実等に付いて、合法との、法を持った立証等、被害者へ公式回答、監督機関へも回答を求めて有ります」

8、加害警察官は、任意損保共栄火災、自賠損保損保ジャパンを指揮して”事故日昨年8月11日~同月31日までを、第三者行為傷害受傷治療期間と決定させ、主婦の労働日額金、通院日数分、この分の医療費のみ支払い、自賠法範囲内で、支払打ち切り決定、休損合法支払い拒否、交通費、慰謝料も、この期間分も支払い拒否、理由は詐欺行為?”だが、この支払い分を、自賠事業と共謀して回数済み、詐欺でっち上げ嫌疑で有れば、求償は詐欺行為、言い掛かりで賠償踏み倒し(この間の休損額、交通費、慰謝料も踏み倒し、自賠法から違反証明ですから)なら、自賠法違反他、加害者、共栄火災自賠責事業、国交省、金融庁共謀犯罪と、正しく証明されています。

9、更に加えて「この事件、主治医複数の診療記録、検査、診断、患者の自覚症状全て無効、違法と、医師法第17,20条違反で断じて、後遺症却下、診断内容、検査記録証拠も無効、損保、自賠責調査事務所職員診断による、これを重ねて居る訳です」

10、これ等の権力犯罪事実、証拠、法理論だけでも「刑事、民事訴訟法手続き、自賠責、任意損害保険事業違法不払い用犯罪手法の詳細が、正しく立証されています”主治医に診療録、診断書偽造させる”この手で、第三者行為傷害治療期間詐欺短縮、抹殺、加害者の刑事、民事責任免責、詐欺で軽減、損保も、合法賠償債務補填支払い踏み倒し、を果たせて居るのです」

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