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2021年11月17日の記事は以下のとおりです。

公文書が出る事に

  • 2021/11/17 16:35

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18ー39、民有宅地に、廃棄物土砂を大量に、農水省、後志振興局が、住民らに不法投棄、埋設させて来ていて「違法な廃棄物で造成国道、が存在して居て、不特定多数が通行して居ます」

この違法な、不法な道路造成法律上、道路では全く無い土地を、車で通行して、事故を起こしても「法の規定では、自賠責保険、任意自動車保険は、不適用ですよ、違法に、勝手に国有地、民有地に車両を乗り入れて、事故を起こした訳ですから”違法造成国道で、国道では有りません”国有農地と、民有宅地で、通行など認められて居ません」

本日午前、札幌市役所環境局に行き、掲載文書と、現地で撮影した動画、小樽市の役人三人と、私が写って居る、現地で不法投棄廃棄物確認した動画と、この時収拾、掘削もして、揃えた廃棄物証拠を持参しまして。

札幌市環境局係長、部長と会談して「この不法投棄土砂は、一廃、産廃が混入しており、廃棄物区分の土砂なので、札幌市内へ、小樽から搬入、堆積は禁止、こう言う文言の、公文書を出して頂く運びとなりました」

これで「道庁、後志振興局の”事実を隠蔽した、廃棄物は見当たらない”と、見るだけで偽造と証明出来ている、虚偽公文書が、完全破綻です”」

農林水産省、道庁、小樽市役所は、不法投棄土砂を掘削されると、物凄く拙いんでしょう、全く言い逃れ出来ませんし、廃棄物不法投棄を見逃して、違法な国道造成、公共道路と扱わせて来た事が、全部証明されるから。

国として、言い逃れられない犯罪複数です、国が先に立ち、廃棄物土砂を、国有農地と民有地に不法投棄を、長年続けさせて来て、違法な国道造成させて、不特定多数を通行させて来て居る、廃棄物土砂を掘削されれば、何の言い逃れも出来ませんからね、それで、言い掛かりを付け捲り、掘削撤去の阻止を、小樽市が拝命、では?

損保犯罪は、司法ぐるみの権力犯罪

  • 2021/11/17 16:08

損保犯罪は、事実、証拠の偽造、隠滅などを手掛ける事で、合法な傷害事件事実捏造、も居事故受傷を、軽微な怪我だ!と捏造を日常的に実行、この、刑事事件詐欺捜査により、軽微な怪我だとでっち上げでされており、合法な損害賠償潰しが成功出来ています。

東京地裁の書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題他、犯罪マニュアルに、詳細に、記載の損保、医師、警察、法曹権力、保険者が共謀しての「重い受傷被害を発生させた、傷害事件と言う事実を、証拠偽造、違法な警察、司法犯罪事件捏造で軽微な事件、とでっち上げて決定を日常的に成功させて有る、この、極悪非道な犯罪を武器に据えて有り」

事実を作り変えて、軽微な傷害事件被害受傷、こうでっち上げで、刑事訴訟法手続きで、でっち上げ確定されている故、対人賠償も、多くの部分、金額踏み倒されて通されてしまって居ます。

極悪非道な、警察、司法、医師、損保他犯罪です、上記犯罪マニュアルには、一連の、人身交通事故受傷事実を、軽い怪我だと、診療記録偽造によって捏造、この犯罪証拠を武器とさせて、合法な損害賠償潰しを成功させられて居る、今も基本この犯罪マニュアルに沿わせた、合法賠償潰し用、犯罪が繰り広げられて居ます。

この、損保、警察、司法犯罪マニュアルに沿った「診療記録偽造、合法な第三者行為傷害治療費、損害賠償額支払い潰し実例が、幾つも公式に、表に出されています、損保、提携弁護士が「人身交通事故加害者の意を受けて、この一連の犯罪を、代行で行わせて居る、法律上、こう言う構図で行われている、極悪権力犯罪です」

まあ「損害保険、任意自動車保険の加入者、被保険者、賠償債務者とすれば、契約規定上は、加入任意損保が”損害賠償を定めて有る法律規定を守り、正しく証明された、対人損害賠償金は、治療費も含めて、加入任意損保が、法令遵守して、契約を守って、合法な損害賠償金支払いしてくれれば良い事で”」

加入者、傷害事件加害者が指揮して、犯罪を重ねて、合法な損害賠償金支払い潰しを成功させる等、何故損な悪行に手を染めなければならないのか?ですよね「損保犯罪マニュアルには”こう言う思考、行為に行かないように、加入者教育が必要だ、と言う思考なのです”自分を犯罪主犯に置いて、自分を更に追い込む、何の利が有るんでしょうか?交通事故対人傷害加害者に?更に自分を不利に追い込むだけだ」

損害保険適用と、事件野扱いの関係

  • 2021/11/17 08:50

苫x町農協と、共栄火災、司法ぐるみの犯罪、身元信用保険金詐欺が事実、冤罪で業務上横領犯捏造、投獄等権力犯罪で「事件発生日が異なって居る、預金引き出し手続き職員が複数いる、等証拠が有り、共栄火災、捜査機関、司法は”都合12件の預金引き出し、解約行為が有り、担当が3人となって居る行為を、一件の横領事件、横領行為者は一人だ”と、公開証拠にもよらずでっち上げた訳です」

問ー12件の上記預金消失を、一件とした、共栄火災による、身元信用保険金支払い、一件毎に100万円免責規定だが、合算して一事件とさせて、100万円一回だけ免責適用は、違法なんですか?

答えーこの証拠で有れば”12件全てを、それぞれの事件で捜査して、立証が必要で、身元信用保険は、12件全て毎に、免責を適用しなければ詐欺です”明白な違法捜査立件、違法な損害保険扱い、詐欺支払いです。

問-多重衝突人身交通事故の時、事件の扱いと、自動車保険の適用は、基本どうなって居ますか?

答えー例えば、5台に渡る多重衝突人身交通事故の場合だと、最後尾の車の運転手は、基本100パーセント、前の車両、乗員に対して、状況に拠り加害責任者、間の車両は、基本的に、追突された事は被害者、追突行為は加害者、状況で変わるけれど、これが基本で、一番前の車両は、過失なしが基本です。

問-この場合、自賠責は、どう言う適用ですか?

答えー一番前の同乗者は、乗車車両は無責なので、追突責任車両全て、4台分自賠責が適用、前から二台目は、被害と加害療法扱いとなるので、一台目の同乗者と同様に、4台分適用が基本、三台目の同乗者は、三台分、四代目の同乗者は二台分、自賠責が適用が基本、最後尾の同乗者は一台分だけ適用です。

地権者責任から逃げようと、国が犯罪責任者、道庁共々故

  • 2021/11/17 08:32

熱海の大規模土砂崩落、山津波で多数の死傷者、建物等被害を発生させた事件で、現在の地権者が「殺人罪で告訴もされています”現在の地権者が、法律規定上、最高位の責任者、法律の規定ですから、当然の責任追及手続きです”」

翻って、小樽で起きて居る、国有農地と民有宅地での「廃棄物土砂等を大量に、永の年月、地元住民らに不法投棄、堆積させて来て、違法な国道造成、不特定多数の使用に供させて有る事件、不動産侵奪罪、廃棄物処理法違反が、正しく適用される所業で」

責任は、国有農地地権者国、農林水産省が責任を負う犯罪行為です「まだしも、国有農地内だけで、廃棄物土砂大量投棄、堆積、違法な国道造成、不特定多数の使用に供させる悪事を行ってりゃ、国民が被害者、この曖昧で逃げられたけれど」

土地の幅が4メートルしか無い国有農地で、急勾配の違法国道造成だから、私有地側の一面が、急な法面になって居て、違法な国道の道路幅を稼ごうと、民有宅地にどんどんと、廃棄物土砂を投棄、堆積させて、道路幅を稼がせて居ると言う、国、道庁指揮犯罪実態です。

この犯罪、道の阿保役人と、警察とかが「法の規定も知らない頭で”国有農地にも、地番が付いている以上、公式な道路用地でも無い、この法の規定も知らないで、赤道、里道と言う公道だ!”と、得意げに言い放った訳です、が」

赤道、里道とはー明治9年、時の政府が”国道、都道府県道、これ以外の道”と分類して、初めは以外の道を、赤道、里道と分類して、地図を、この道路部分、赤く塗って居た、水路は青道と言いまして、青く塗られて居たとの事、地番は無いですよ。

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地には、この通りに、地番が付いており、赤道区分は嘘です、不動産侵奪犯罪と、廃棄物不法投棄と、違法な国道造成、違法な不特定多数の使用に供させて居る、道路法、道路交通法適用外の悪行です。

きちんと裏付けを調べて、証明された事実を、法律を正しく適用させて、合否を正しく判断しなければならないが、この国の国家権力に、そんな頭も資質も、能力も無い訳です。

熱海で起きた、行政主犯大事件の原因も

  • 2021/11/17 07:45

熱海市で起きた、大規模廃棄物土砂堆積による、土石流発生、人が多数死傷した、建物等が破壊された、人災事件も、小樽で起きて居る、完全な行政犯罪の経緯を見ても分かる通り「行政が主犯、起こすべくして起こした、人災そのものですよね、色々な利権等が絡んでおり、法令違反、危機管理実施共、放棄し続けた結果です」

公権力は、嘘を平気で吐いて「恣意的に、方向を捻じ曲げるのも常です、狙い通りに、公権力特権悪用により、狙う方向に、事実を強引に捻じ曲げて、法令違反、重大な危険行為事実を隠蔽に走ります」

小樽で起きて居る、行政犯罪事実と、行政権限の完全な悪用行為事実は「熱海で行われ続けた、行政、地方議会、報道等が共謀しての、闇利権等を生みださすぇ続ける事を目的?とさせた、公権力による、大災害発生原因造りの支援行為の経緯と、と言う事でしょう」

小樽の場合は「民有地の地権者が受けて居る、廃棄物混入土砂違法投棄、巨額被害に付いて、それなりには、一時的な対策は、自己負担を強いられるが、出来ますから、ですが”工事用仮道が造られて、違法な廃棄物土砂掘削、撤去されると、農水省、道庁が、物凄く拙いんでしょうね”犯罪で、違法な国道造成、公的使用を認めて来た事が」

それを阻止しなければ、が理由で「民有宅地に、工事用の道路を借りに造成されないように、事実確認、証明も飛ばして、必死に言い掛かりを付けて来て居るんでしょうね」

ある意味、想定通りの流れになって居ます、愚かしい国家権力だ、物理的な犯罪事実で、あんな大規模な犯罪は、隠蔽も出来る訳が無いのにねえ。

年数を稼いで、民有宅地の地権者に、不当に廃棄物土砂大量投棄責任を被せよう、が目論見では無いでしょうか?警察は、事実を正しく把握して居て、小樽市にも助言しているが、聞き入れないとの事、やはりねえ。

当社が行った事は

  • 2021/11/17 07:29

小樽市幸2丁目18-3民有地と、18-44国有農地で、今年に入り、当社が行った事は、下記です。

;民有地の草刈り、地面と廃棄物を確認、映像で証明する為。

;小樽市職員、塵減量推進課森課長、建設部高橋係長と部下を現地に呼び、この二土地に、産廃、一廃が、表面、土砂中に投棄、埋設されている事実の確認作業、証拠採集を、市の役人共々果たした。

;秋口には、民有宅地への不法投棄廃棄物土砂を掘削して、証拠を採集して、映像に収めた。

つまり「小樽市役所は、公文書にも虚偽を記載して、当社を言い掛りで陥れようとしている、と言う事です、小樽警察署も、これ等事実を、当社の説明と、証拠により、理解して居ます」

何の事実も、根拠も、法の規定も無い「当社が民有地に、建設残土を搬入して”宅地造成工事を行って居る”だのと言う、行政にあるまじき言い掛り、誹謗中傷を繰り返して居るのです。

一方で、農水省、道庁、地域住民共謀犯罪、国有農地と、隣接する民有宅地に、数十年に渡り、廃棄物混入土砂等を違法搬入、投棄させて、違法な国道造成を重ねて来て居る、廃掃法違反、不動産侵奪等所業は、農水省、怒張、小樽市が共謀犯で、無い犯罪とさせて居ます。

映像も撮って有るし、小樽市の役人らも、現地に来て、一廃、産廃土砂不法投棄、違法な国有農地、民有地侵奪、国道違法造成事実も、小樽市の役人も、道庁の役人共々、確認して、映像にも収まって居ます。

こう言った手合い、役人もそうですが「言葉が通じない輩ですから、何を正しく証明して、伝えても無駄です、自分が勝手に思い込んだ事から、こう言う手合いは一生抜けないから」

まあ「物理的に事実無根と証明されているし、言い掛かりゆえ、合法も何も無いからね、警察が役人に騙されて、間違った行動に出なければ良い事です」

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