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2021年11月23日の記事は以下のとおりです。

この冬に備えて

  • 2021/11/23 18:38

私はほぼ使い物にも状態なので、地面上はある程度は、ですが、足場、脚立等は駄目(´;ω;`)ウゥゥ

降雪が激しくなる時期までに、どの程度の回復が見込めるか?分からないので、除雪対策を、体の状態に沿い、行う必要が生じています、ので。

家では無い方、人を頼み、降雪対策を行いました、それなりに大掛かりな、対策です、まだ色々残って居ますが、基本は出来ています。

降雪の時期が来ると、雪の処理が必要になるけれど、除雪機を運び、積み下ろしが、とても力が必要な作業で、150㎏以上、小型の除雪機ですが、重さが有りますから。

前は、気にもせず、積み下ろしも出来たんですが、まだ耕運機も難しいから、多分、と思えるんで、物理的な雪対策を、と考えて、人を頼み、対策しました。

起きた事を今更、なので、前向きに物事を捉えて、必要な対策を、色々な要素を鑑みて、取って行って居ます。

小樽の件は、体の状態が、ですけれど、必要な事は果たせたから、札幌市環境局から、部長の指示による、必要な公文書を取得出来て良かったです。

これでもう、農林水産省、道庁、小樽市役所、道警は「廃棄物で造成国道、この犯罪を”正しい道路造成だ”この虚言を、公権力悪用で正当と、法の根拠無しで、犯罪なのを承知で、強引に正当と言い張って逃げ続ける、も無理です」

公文書複数が、当社に出たけれど、記載内容が法令違反、虚偽公文書なのが、道庁と小樽市発行偽造公文書、札幌市発行公文書は、法に沿った公文書、同じ事件、事案でこれです、行政、司法、警察何処も、法令遵守の徹底から外れた、テロ公権力と言う証明です。

北海道と本州の、断熱工事の違い

  • 2021/11/23 18:08

北海道では今の所、ほぼ心配無い、シロアリによる、住宅への食害被害ですが、本州では、ウレタン板断熱施行を、基礎に貼り付けて、地中から施行とすれば、シロアリが、土中からウレタン板を喰いながら、トンネルを掘り、躯体内等に侵入する危険が大きい、のだそうです。

北海道の基礎工事で、普通に行われている、この基礎断熱施行、本州では、シロアリの侵入経路作りとなるんですね。

対策としては、基礎断熱施工は、土間コンクリートを、基礎内部に打設して、土と縁を切り、基礎コンクリート立ち上げ内部にウレタン板を施工する、と言う工法が安全、だとか、土とウレタン板とを接触させない事、だそうです、道内の基礎断熱施工、駄目と言う事ですね、シロアリ対策上は。

今後、もっと温暖化が進んでくると、北海道でも、シロアリの食害が発生してくる恐れは強いでしょう、かつて北海道に居なかったカマキリ、カブトムシ等も、私が20歳代前半頃から、道内で見られ出したように。

そう言えば、システムキッチンの流行で、キッチンとリビングの間に、一枚天板のシステムキッチンを設置が、今定番のようですが、リビングへの水等の流出や、全てが見え過ぎるので、常にきれいに片付けが必要、当たり前の、日常の問題が、出るべくして出て来て居るようで、ある程度リビング側を、高くして隠すシステムキッチンも出て来て居ますね、普通に予想出来る問題ですが。

高断熱、高気密住宅は良いが「窓ガラス、二十年位までしか高断熱性能を保てません、合わせガラスの間に、密封して有るシールが劣化して、湿気が侵入して来ますので、断熱性能が失われて行きます、又、ペアガラスの周りのゴムシール、これも劣化して来ますので、断熱性能が保てなくなります」

対策は「ペアガラスとシールの入れ替え工事が必要です、結構な費用が掛かります、足場工事も必要ですから、x百万円台、工事費が要ります、住宅を手に入れたら、20~25年位までに、もう一軒建てる位、リフォーム費用が必要だったりします、太陽光パネルなど乗っければ、更に巨額費用が要ります」

ローン支払い35年、何も考えて居ないんだろうと思えます、私が金融公庫融資を受けた、平成元年当時は、妻の収入と合わせて、x00万円位?で、2,000万円借りられませんでした、年収の約三倍が、借入限度でした。

でも今では、さほど収入も無いのに、3,000万円以上、簡単に借りられるし、頭金無し、引っ越し費用、家具類購入費用、車購入費用まで乗っけて、借りられる状況です、返済出来る保証は無いでしょうね。

リフォーム費用も、この借金に上乗せで、も多いらしい、ある程度ローン返済したら、返済分を借り入れ出来て、とかで、恐ろしい借金人生ですが、気にしないようですね、この頃の人達、年齢問わず、60歳からの住宅ローン!等も有る位で、私には絶対無理な借金です。

泥棒、恐喝等を

  • 2021/11/23 10:19

泥棒と恐喝、悪事の限りを尽くし捲った連中が、泥棒の共犯金融機関、特養に、自分達の犯罪では無く、私が犯罪者だ、と謝罪し歩いた、愚かにも程が有る、犯罪者の思考のすり替えです。

訳の分からないが、予想した通り、金を使い果たしたんだろうけれど、勝手に予想して?借金も?だろうと言う予想と、聞かされる話から、により。

予想した内容で、妻やらに、言い掛かり文書等を送って来ているようですが、妻には渡さず処分((´∀`))ケラケラ

愚かな連中らしく、事実をすり替えて、妻、4男に、言い掛かり、要するに「金の要求でしょうが、重ねているようです、が、無駄だから、妻は一切関わらないし、幾ら言い掛かりで騒いでも無駄、私が潰して居るから、屑どもが」

衆議院にも渡って居る、お前らの極悪犯罪だ、衆議院議長にも言いがかれば良いだろ、最高裁、法務省、警察庁、国税にも、実行犯として、逆に見れば、この巨大犯罪を実行して、犯罪を詳細に暴かれて、再犯を潰されて、一気に合法化に持ち込めた、お前らの成果では無いが、貢献はしたと言える。

4男も無視、それはそうだろう、どれだけ非道な事をしたか、思考の変換で、無い事とさせたんだろうけれど、屑さが予想通りだな。

いくら騒いでも、妻には一切関与する気も無いし、関わらせないから、無駄だ、裁判、調停、審判で終わった事だ。

同じ手口、公権力悪用で

  • 2021/11/23 09:30

犯罪を正当と偽る手口は、司法は犯罪適法判決、行政機関は、虚偽公文書発行、共に「法を所管する権限の悪用、これを武器で使って居ます、公権力が正義だ等、現実と異なった、神話です」

農水省、北海道庁、小樽市役所は共謀して、国有農地、民有宅地に、長期に渡って、廃棄物土砂等を大量投棄し続けて、違法な国道造成し続けて来た、行政犯罪を糊塗しようと目論み。

「虚偽公文書の作成、発行、権力犯罪に手を染めて、行政ぐるみの犯罪隠蔽工作を重ねたけれど、札幌市役所が、小樽市の役人も、廃掃法違反を、動画撮影による現地確認で認めている、証拠も持ち”この土砂は、廃棄物が混入している事実を持ち、札幌に搬入して、堆積は違法故認めない、現地で廃棄物を取り除き、法に沿った処理を果たす事”」

との、事実証拠に沿った、廃棄物処理法違反投棄を認めています、農水省、道庁、小樽市役所共謀犯罪は、潰えた訳です。

道庁、後志振興局発行公文書には「現地確認したが、廃棄物は見当たらず、と、虚偽を記載した公文書を発行していますが”小樽市の役人3人と私で、廃棄物が大量に、表面、土中に有る事を、動画撮影も行い、証明して有ります”一廃、産廃共に、大量投棄、埋設確認証明済みです」

しかも「この廃棄物土砂投棄で、違法な国道造成して、違法に使用させて来ています、この犯罪を、小樽市役所も”合法な犯罪だ”と、虚偽公文書で強弁してます、ですが、この虚偽公文書も、でっち上げ記載と更に立証されています」

もうこの行政犯罪も、言い逃れ、責任転嫁して逃げる事も無理です、悪の権化司法と行政、極悪な屑国家権力です。

札幌市役所環境局は「物理的証拠により、公文書に、廃棄物混入土砂は札幌に持ち込んで、堆積、投棄禁止、現地で廃棄物を取り除き、合法に処理が必要、との公文書を発行しました、道庁、後志振興局、小樽市役所発行、虚偽記載公文書は、正しい事実と、法の規定で否定されています」

良い金蔓

  • 2021/11/23 08:45

共産党絡みだった、保護受給者相続人と、市役所保護課が共謀犯での「相続遺産を保護費で回収されないようにと、保護受給者の息子、甥(保護受給者相続人が二名入って居る)に、遺産全部を掠め取らせようと謀った、弁護士事務所は、札医大付属病院犯罪で、指揮犯三井住友の提携弁護士の事務所と同じ」

この一連の犯罪でも「遺産を詐取、窃盗に成功すれば、泥棒が所有権を得られて通せる、相続遺産分割除外説なる、泥棒を強制正当化の犯罪、を、保護課の連中、警察、司法ぐるみで、本気で信じて居ました」

泥棒以外、法律に拠る正解は無いのですけれど、この程度なのですよ、弁護士、裁判官、検事の頭の実際の程度は「年収2,000~3,000万円貰って居ると言う、元高検検事、高裁裁判官だった連中誰一人として、相続遺産分割除外説は、実は民法第896条違反だった、過去に遡り、平成28年12月19日付で、強制力を持ち、この説の採用を、以後禁じる、この最高裁大法廷最終決定も、この連中も含めて、誰も知らなかったし」

共産党絡みの犯罪では「甥は結局、私の尽力が功を奏して”窃盗罪で送検されました”本当は、札幌市ぐるみの、保護費詐欺罪も適用ですけれどね、泥棒は泥棒、当たり前です、昨年に入り、行政書士二名、司法書士一名、弁護士二名だけ、遺産預金、他者の預金泥棒で逮捕されました、こちらからは”妻の両親の事件の証拠記録、共産党絡み事件の記録”を、この犯罪の本質、司法、警察、金融機関、監督官庁共謀犯罪の現実、実例証拠を、担当する警察、検察庁に送って上げました”」

当然ですが「まっさらの資料を送って差し上げました、分かった刑事、検察庁の担当には、訴求力抜群でした(〃艸〃)ムフッ、泥棒は法律上、全員逮捕が当然だったんですしね、泥棒の共犯金融機関、共謀行為者が退職等措置、愚かしい事です」

今札幌地裁等も「この巨大犯罪に関しても”物凄く、泥棒を重ねて来た司法”の現実を最高裁から相当らしく、私の尽力の内容等伝えると、良く理解します、昨年から、正しく泥棒で扱うと変えた事も合わせて、共産党案件の犯人は、昨年以前の泥棒で送検、妻の身内のは、逃がされて助かった、他の泥棒と同じく、と言う経緯です」

十和田奥入瀬の部長が「日本発で”遺産預金泥棒は犯罪だ、これを認めて”民法第896条と、新民法第909条2の正しい規定による、遺産預金仮支払い実施、私が伝えた計算式、死後盗まれた預金(200万円ここから盗んだ、泥棒が)は、遺産から消せない、を基にした計算式で”日本初で、合法な遺産預金仮支払い実施した事で、これを広く配布した事で、合法な遺産預金仮払い方法を理解出来た、日本中の裁判所、裁判官、金融機関が倣う事になった”訳です」

こう言った、妻の身内の泥棒と、共産党事案での、私の合法化目的尽力により「恐らく、原田x子氏に、財産目当てで違法に成年後見人を就けて、この人の持って居た、長崎のマンションを売り飛ばして、50万円横領していた、白諾x後見人弁護士の横領を、この人が死去後、相続調停実施した事で裁判官は”生前抜かれたこの50万円は何か”と疑義を呈した事で、横領した50万円、回収されたんでしょう」

今は国税へも「不正な他者の預金横領行為は、金融機関から通報が行く仕組みともなったしね、妻の身内の泥棒と、共産党事案の泥棒の解明、合法化の証明、伝達等、衆議院議長、国会へも渡った犯罪解明、阻止等の成果です」

札幌市役所より

  • 2021/11/23 07:46

@小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地への、長期に渡る、廃棄物混入土砂違法投棄、違法な国道造成、不特定多数の使用を,違法と承知で追認、廃掃法違反、不動産侵奪行為に関して”道庁、後志振興局は、この違法投棄物に、産廃等見当たらず公文書発行”しかし札幌市環境局は今月19日付、部長発行公文書にて”現地で小樽市役人らも、廃棄物表面、地中に大量投棄、埋設確認動画、証拠物確認の上”土砂で札幌搬入、堆積は認めぬ、現地で廃棄物除去、合法処理等必要、この記載公文書を、当社に発行しました、札幌、小樽市環境は、廃棄物混入土砂、道庁、農水の環境犯罪と認めた訳です

                                 令和3年11月23日

小樽市幸2丁目18-39民有宅地への、廃棄物混入土砂大量投棄等、調査、撤去を請け負った会社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
  ※来春から、18-44国有農地に、18-39民有地への違法投棄物、掘削堆積工事実施

金子原二郎農林水産大臣、農地管理課本間、農地政策丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課高原担当他
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551
鈴木道知事、道議会、振興局環境、農務、農道整備、道路課
FAX011-241-8181 虚偽公文書発行も含めた責任を
FAX011-232-1156
小島裕史道警本部長、琴似本部生活経済課森田警部補、課長
TEL,FAX011-251-0110
迫小樽市長、市議会議員、職員課新谷課長、建設部水上、塵減量森
FAX0134-25-1487
環境局北海道地方事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234
小樽労基、労働安全衛生課佐藤課長
TEL0134-33-7651
FAX0134-25-1735

1,道庁、後志振興局は今年5月25日付、後環生第433号公文書を当社に発行して「小樽市幸2丁目18-44に、5月10日に環境生活課、農務課で現地確認したが、産廃等の投棄は確認出来ませんでした」こう、道庁が、この土地の管理責任者、農水省として回答を出して居ます。

2,札幌市役所環境局環境事業部長から、今月19日付で、当社に、札環事第30572公文書が出ました、概要は「今月17日、当社が行政書士同行で、札幌市環境局に持ち込んだ動画と証拠、小樽市幸2丁目18-44,18-39土地に投棄された土砂に(小樽市塵減量森、建設部高橋他一名の、事実確認も含めた)コンクリート、金属、布類等が混じった、廃棄物区分土砂と見做せる」「よって、札幌に搬入して、土砂堆積場所に堆積は認めぬ、土砂から廃棄物を、現地にて除去して、廃棄物は法の規定通り、適法処理する必要が有る」との記載公文書です。

※この公文書発行の経緯は、添付資料参照。

3、又、この資料中には「小樽市役所発行、樽建計第164号、当社宛公文書も入れて有ります,この公文書の概要は”小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長期に渡り、廃棄物土砂の投棄、違法な国道造成遂行は、廃掃法違反、不動産侵奪等不適用、合法だが”18-39民有宅地に”地権者合意の上?建設残土仮置きして居る?らしい事は、当社による、宅地造成法違反行為に該当する”と言う、言い掛かりそのもの記載公文書です、違法国道造成は、数十年単位に渡る、恒久違法国道の、廃棄物土砂違法投棄を重ね続けた犯罪、合法根拠はゼロです、農水省、道庁犯罪に、小樽市も、合法を破壊して加担、の証拠、虚偽記載公文書です」

4、道警本部長、農水大臣「札幌市環境局、小樽市塵減量推進森、建設部高橋と部下は”該当土地に投棄され続けて居る土砂は、産廃、一廃混入廃棄物土砂だと、動画証拠と、収集、掘削廃棄物証拠で認めています”赤道だ、公共の道路だ等、小樽の警部補や、後志振興局農務課畠山と部下、小樽市役所建設部、水上等が強弁して居るが”赤道、里道なら、昭和の時代に、国から市町村に所管が移っており、国有農地、地番有りの筈は無く、地番無し、小樽市市道、と記載されています、嘘を重ねて、農水省、道庁、地域住民犯罪隠蔽目論見で、偽造公文書作成、発行、言い掛かりで当社を陥れに走って居る、が真実でしょう」

5、来年雪解け後、時機を見て「道庁、札幌市が実施を求めている、18-39民有宅地への、廃棄物土砂違法投棄分を掘削して、18-44国有農地に堆積工事を始める予定です、道知事、道議会、迫小樽市長、市議会、道警本部、これ以上行政犯罪を重ねず、廃棄物土砂責任撤去、処理を果たすよう求める」

廃墟の再生

  • 2021/11/23 07:12

ユーチューブ動画で、廃墟の再生に取り組む方々、年齢問わず、の方々の動画が結構配信されていますよね。

中の一人の、若い母親さん、騙されたようで「契約を交わしたい、と申し出たら”信頼関係が第一”と強く言われて、廃墟の片づけから行い、x百万円掛かるであろう、残置物の撤去処理を、数カ月かけて終えたら、農家レストランにする、使用を禁じる、と通告されたとか」

要するに、騙されたんでしょうね、初めから騙す意図が有ったかどうか、ですが「結構有る事です、都会、田舎の住人問わず、巨額費用を要する、残置物の片づけ費を出したくない、片づけてくれるなら、使わせてあげる、と、初めは思って居たにしても」

無料で残置物が片付くと「急に貸すのも惜しくなって”使い道が有る筈だ、貸すと損する”に、考えが変わったりするんですよね」

こう言った、廃墟の改築、再使用の為の大規模工事動画で、購入せず借りて、改築を大規模に手掛けて居て、所有者、管理者の態度が豹変して、や、地元住民との軋轢が、埋めようの無いまでの亀裂に広がり、改築を諦めて、の実例を見て居ると、購入せず、の片づけ、改築はし無い事、購入するにしても、年単位、住人の様子等を見た上で、が必要では無いか、と思えます。

購入するにしても、終の棲家に出来る状況かどうか、過疎化が進行し続ける理由によって、見極めが必要ですから。

又、古民家を大規模改修するに当たっても「一定の技術と、構造に関する知識が必要と思います、電気工具は危険なツールですし、改修に当たり、必要な技術知識を備えて居なければ、工事の危険も大きいし、間違った補修、改修を行う事で、建物倒壊、崩落等の危険も残ります」

動画を見ていて、柱の下部が腐食して居るからと、途中でカットして、継いだ柱にしていますが、管折れします、きちんと切った柱の上下を、最低でも4,5センチ厚さ位の木材で繋がなければ危険です。

解体の手順を見ていても、怖いなあ、と思う所が多々見受けられます、建物の解体も、構造知識が無ければ危険です、素人のまま行い、工具で大怪我したり、改修工事でしくじって怪我を負ったり、地震が来て、いい加減な改修工事の結果、建物が倒壊したりしたら、自分が困りますから。

意欲は分かるのですが、危険さが非常に大きい事を、一定の技術知識を得て、理解した上で、こう言った工事を手掛けて頂きたいです。

釘打ちの時、打って居る釘のすぐ横に、手を置いて釘を打って居るけれど、玄翁が逸れると、怪我を負う危険が大きいです、又、丸鋸、ドリルを使う時、持ち手以外の手に、軍手を嵌めて居るけれど、巻き込み事故の危険が高いので、機械の持ち手の反対の手は、手袋を嵌めない事が鉄則です。

後、工事費用と、生活費をどれだけの額用意して居るのか、残置物処理、建物改修費は、すぐにx百万円飛びます、事前に予想出来る額、きちんとした”実費予想出来る金額”では有りません、客前単価は兎も角として。

こう言った工事で大怪我しても、補償は出ませんしね、色々思う所が有ります、でも、心意気は良いと思うので、事前の様々な準備を怠らず、頑張って頂きたいです。

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