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2022年09月02日の記事は以下のとおりです。

損保、提携弁護士が指揮する、カルト犯罪司法制度の現実

  • 2022/09/02 17:39

損保、提携弁護士犯罪は、刑事課が捜査を担う事件へも、急激に拡大して来て居ると、狂気の司法テロ犯罪が、次々国中を席捲して来て居る訳です。

人身交通事故傷害事件から、損保、司法極悪犯罪は、他の捜査事件へと、犯罪の制度化が拡大し続けています。

損保が指揮する、司法、警察が損保の下僕に堕ちている故の、権力犯罪とは「合法の破壊、犯罪のでっち上げ適法化、これなのですよ、現実の事です」

刑事課が捜査を担当する、過失致死傷等対人加害事件”も今では”損保、提携弁護士、裁判官カルトが損保犯罪凶行を担っており、悪の限りを尽くし捲り、損保が対人賠償債務補填せず、逃げられるように、捜査機関、司法テロ三昧を日常とさせて居るんです。

刑事課が扱う、対人加害事件”も”犯罪者側の刑事、民事責任を、警察、司法、行政が、職権を悪用して、犯罪者と犯罪証拠隠滅、これまで果たせるように、仕組まれて居る事も、表に出した通りです。

刑事課が捜査を担当する、過失も含めての傷害事件「加害者特定の証拠が無い!対人加害行為を証明する、捜査機関が押収した、証明書等の証拠は、警察、検事が、故意にも取得せず、と仕組まれて居ますから」

刑事課が捜査を担当する、対人加害事件でも「加害者特定、証明が、実際の話不可能となって居ます、そして、対人加害行為事件、証拠も何も碌に、捜査員らは取得して居ませんので、加害者は、損保、提携弁護士による、警察、司法犯罪で、証拠も何も無し、冤罪だ、で通るからくりとされて居ます」

この司法犯罪、実際には損保東海、提携弁護士犯罪で、裁判官、裁判所も積極的に、自分達も版材にまっしぐら、司法権力、テロで、神と自分達で狂信して居る損保提携弁護士と、xx者同士の談合で、法で律せられる法治国家日本!を、根っこから支配して、蹂躙しよう、嫌なら金を出せ!と言うか、と言う話ですから。

なかじまが札幌市国保企画課を、じかに、言い掛かりで脅せた理由

  • 2022/09/02 10:45

東京海上日動が、違法に自家用自動車保険を動かして「従兄の息子、犯罪者は自分だと、民事裁判居擬制自白書面も出して居る、このⅩに、背任行為と、弁護士法第27条、非弁行為者と結託して、提携弁護士で出て、代理行為を行って居る、東海がこの犯罪を指揮して、行わせて居る、擬制自白記載書面も、裁判所に複数出しても居る、極悪犯罪は、こう言う理由でしょう?」

;従兄は、高温焼却炉購入者を、息子が名前だけの社長の、xイxス商会だと、購入記録の上でして有りました、検察庁から取得した、従兄が捜査機関に出した証拠の一端です”過失致死傷罪事件でも、物理的証拠は、故意に揃えず”不起訴が常、とも仕組んで有り、不起訴処理後は、加害者とされた人を、加害者とも証明不可能、被害を金銭で回復も不可能、損保がこれを成功させるべく、ここ迄仕組まれて居ます、犯人特定、犯罪、犯罪による被害証明を、この手で失わせて、犯人側を、刑事も民事も責任は無い!と逃がす為の、警察、司法テロです。

;これらの、捜査機関に出して有った証拠が、闇の不文律を犯して、捜査機関から証拠で出る等、東京海上日動、提携弁護士は、思いもせず居たのでしょう、だから”従兄に科せられた、重過失傷害加害者との設定は虚偽、冤罪だ!”息子の幽霊法人お帳簿に、リース機器と書いて有るから、貸し出し、借り受け共証拠無しで、幽霊法人が購入できる資金も無し、従兄の個人資金で購入、の記載も?で、加害責任者は、従兄では無くてxイxス商会だ、よって、当事者間示談書は偽造で、従兄には、対人賠償債務も無く、支払い責任も無い!おまえが経営する法人が、リースで借りた筈だし!証拠も無いが、と打って出て来たんでしょうね。

こう言う手で「一部既払い済みの、当事者間示談書を偽造と捏造を成功させる、裁判官が、既払い金は、従兄と私で賠償金詐欺に手を染めているように、貸付金で、賠償金では無い!と、裁判官も、判決を用意済み?」

まさか「様々な物理的証拠が、捜査機関からも取得出来る等、詐欺捜査手法が絶対と思って居るから、予想も無かったと思います、息子、幽霊法人、東海、提携弁護士は、正しくxx行為者と」

損保犯罪を、警察、司法、法務省挙げて成功させるべく、公権力テロ、犯罪に狂奔

  • 2022/09/02 10:25

従兄の息子、幽霊法人の息子は、違法に従兄が加入、自家用自動車保険を使い続けている、東京海上日動と、提携弁護士に乗せられたのと、こいつの本性の発露で、死んだ父親は、高温焼却炉を購入も、管理もして居ないんだ、自分が社長として有る、幽霊法人(北24条通り北側、東苗穂4条一丁目、自動車整備工場横に、看板が立って居ます)の、親父が作った帳簿に、リース機器と書いて有るから、幽霊法人が所有する機器だ?貸付金も、借受金も支払っても居ないが、お前が経営する会社に貸し出したんだ!よって、親父は冤罪だ、賠償責任も無い!

こう、民事裁判に、違法な東京海上日動自家用自動車保険、従兄が加入自家用自動車保険で、違法に弁護士費用も拠出し続けて、従兄の息子の代理人だ、と出て来て、こう、擬制自白記載書面も出して居ます。

幽霊法人だから、営業実態は無いし、幽霊法人の資金は、従兄の自己資金を投じて有り、息子に贈与税が来ないで贈与出来て居る、が真実ですので「幽霊法人が、高温焼却炉を、正しく所有、購入した、現実として、訳でも有りません、よって、従兄が実際は購入者で、管理責任者で間違って居ません、が」

東京海上日動、提携弁護士「従兄が加入して居る、自家用自動車保険、弁護士特約、日常生活賠償特約を適用させて、東海の資金を流して居る事は、明白な保険業法違反、詐欺行為、背任行為ですし」

非弁事業者と提携弁護士が共謀、非弁行為者による弁護士斡旋、受任です、弁護士特約も何も、この損害保険で適用出来る訳が有りません、従兄、息子、東海、提携弁護士は、自家用自動車保険犯罪適用、請求、保険資金流出を重ねています。

闇の設定では「捜査機関、刑事課は”物理的犯罪証拠は、故意に録らない不文律、として有りまして、犯罪の証拠は、犯人の自白だけです”が、調書は非開示として有り、過失致死傷事件は、不起訴で逃がすとも決めて有るので、記載実例のように「不起訴と決まった後から、何の犯人特定、犯罪証拠を無くさせて有り、被害者には通常、加害者と証明不可、犯罪被害証拠も無し、に落とされる仕組みです」

当事者間示談書が交わされて居る、一部示談金支払いされている場合は「何の証拠も無いように企まれて居るから”被疑者は無罪、冤罪だ、自分が真犯人だ、証拠も正しくは無いが、だから示談書は偽造だ、一部支払った対人賠償金、実は貸付金、債務の金だ”と、損保、提携弁護士の共謀により、他者が打って出て来て、犯人刑事、民亊共責任を負う必要無し!迄実現させて有るんです」

極悪非道の極みです、これが損保の下僕テロ権力、の実態だと?恐ろしいまでの、テロ犯罪集団指揮、公権力テロ犯罪事実、証拠です。

衆議院議長宛請願

  • 2022/09/02 08:18

@一昨年8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件は、控訴答弁書の通り、医証偽造他、一連の犯罪に抗弁出来ず、裁判官が作文する予定でしょう、高温焼却炉転倒、重過失事件の一連の事実、証拠で、刑事一課強行犯事件も、不起訴が前提、物理的証拠揃えず、調書非開示迄組まれており、不起訴後、被害者は、犯人、犯罪証拠無し故、加害者、加害側損保は刑事、民亊共責任逃れ成功、と仕組んで有る立証が果たせたので、衆議院議長宛に送りました、過失を装うと、傷害致死傷行為やり放題、損保、警察、司法、法務省の共謀で実現されて居ます

                                   令和4年9月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
会計検査院院長
FAX03-3593-2530
金融庁保険課、損保係池田課長、古村係長、記載犯罪指揮、共謀機関
FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
FAX03-5253-1638
鈴木信弘道警本部長、生活経済、各捜査課、交通課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
〇〇〇〇商会社長、山本〇〇相続人山本〇〇
携帯080-〇〇〇〇-〇〇〇〇,FAX011-〇〇〇-〇〇〇〇
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課永井啓太課長、木村課長補佐
FAX011-271-7379
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
FAX011-222-7357
札幌市保健所医療政策課上野他担当
FAX011-622-5168
札幌市国保企画課求償担当
FAX011-218-5182
FAX011-218-5105 環境局d清水部長、末永課長、焼却炉問題
佐藤札幌弁護士会会長
FAX011-281-4139
損保ジャパン社長、任意、自賠部署 損保、自賠事業他、悪の巣窟ですね
FAX03-3349-1875 
三井住友社長、任意、自賠部署
FAX011-271-0003
北海道新聞報道部記者
FAX011-210-5592

1、別紙の通り”一昨年8月11日発生、山本巡査一方的追突傷害事件、控訴答弁書が出たが、医証偽造で寺家の割、偽造医証で後遺症潰し、金も払わず債務不存在確認訴訟事実等に、何の抗弁も無し”司法による訴訟詐欺故です。

2、昨年3月29日、重過失傷害事件で証明出来た”人身交通事故犯罪同様、加害者が犯罪捜査で、刑事、民事責任を逃れて、対人賠償踏み倒しが常時成功出来ている”刑事一課強行犯犯罪捜査、不起訴事前決定済み検事、加害側損保、提携弁護士、加害者、裁判官、法務省犯罪実例証拠、解説を揃えて、衆議院議長宛に送った、請願書記載事実も確認下さい。

3、刑事一課強行犯扱い、過失致死傷罪事件は、加害者特定証拠、加害行為事実証拠全て、被害者は取得出来ない仕組みと、損保、提携弁護士、司法、法務省共謀でされており”不起訴処理後、加害者は刑事、民事責任逃れ出来ているし”被害者と示談書を交わして、一部賠償して居れば、犯人は別人だ、冤罪だ、当事者間示談は虚偽で無効だ、この手で示談無効化出来る手迄、実例通り仕組まれて居ます、恐ろしいまでの権力テロが、実際仕組まれて、普通は成功されて居ます、この手を知れば、加害側に損保が居れば、弁護士費用も損保が拠出で、実例通り、賠償潰し、冤罪だで通る、までしてくれます、過失なら、他者を死傷させ放題、刑事、民事責任抹殺され、冤罪ともしてくれるのです。

損保が仕切る、賠償踏み倒し用刑事事件詐欺手続き

  • 2022/09/02 06:26

                衆議院への請願書

                                   令和4年9月2日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付け
細田裕之数議員議長殿
TEL03-3581-6866

※山本〇〇巡査、一方的追突傷害事件に付いては、添付控訴答弁書の通り、医証偽造から始まる、刑事、民事加害者責任抹殺等犯罪に、何の合法答弁も無しです、昨年3月29日、高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件に於いては”過失致死傷事件は特に、故意に物的証拠、被害者開示出来る証拠を揃えず、常に不起訴処理として、加害者責任は何も証明不可、対人賠償踏み倒しを果たせる、損保、提携弁護士用犯罪で構成されて居る、不起訴後、他の者が真犯人”と出て来る損保、提携弁護士の手法も実例で出ています、山上徹也氏を起訴するには、刑事弁護人との談合を徹底して、起訴理由、根拠の合否で争わない、これが必須でしょう

                              請願者、二事件被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、事件の経緯説明と、関係する者、事業者

(1)事件発生は、令和3年3月29日午後、私の妻の所有地に、従兄山本〇〇が資金拠出、高温焼却炉を行為で仮置きさせて有り、この機器が、雪に埋もれた状態で倒れて、作業場の見回りに行った私がいた時期になり、重傷を負った、重過失事件で、札幌方面東警察署刑事一課強行犯が捜査担当。

(2)事件関係者、札幌市東区東〇〇条〇丁目〇番〇号在住、山本〇〇、〇〇死後、自分が代表の幽霊法人が、高温焼却炉所有者だ、〇〇は冤罪だと、〇〇息子、山本〇〇が、〇〇氏加入、任意自動車保険、弁護士特約、日常生活賠償担当、東京海上日動札幌第4サービスセンター、伴が担当、ここと、提携弁護士で打って出て来て居る。

2,一昨年8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件と、昨年3月29日、重過失傷害事件の被害者となり、種々調査、証明して判明した事実。

(1)人身交通事故事件は、事故証明で一応加害者、被害者、同乗者が出るので、通常は不起訴後、犯人は身代わり者だ、とは、犯人隠避になるので出ないが、刑事一課強行犯が扱う、過失致死傷事件の場合は”加害者、被害者と証明する、公的証拠等が、被害者には一切渡らないので”この事件のように、不起訴後、自分が真犯人だ、不起訴にされた者は無実だと、対人賠償踏み倒し目論見で、関係損保、提携弁護士で打って出ても来る。

(2)ここまでの、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所犯罪が成立出来る理由は”過失致死傷事件は特に、物理的証拠を故意に揃えない捜査として有り”初めから不起訴とする不文律、も作って有り、被害者は不起訴処理後、加害者立証は不可能、加害者の犯罪証明も、被害者には不可能に陥るように仕組まれて居る故です。

(3)過失致死傷事件、刑事一課強行犯捜査担当の、この罪状の事件では”初めから不起訴処理と決めて有る(担当刑事が常に言って居た事で、実際こうなって居る)傷害致死事件が、どう言う根拠証拠により起きて、誰が加害責任者か、物理的証拠を、故意に揃えない不文律とされて居るので”不起訴処理後、被害者が検察庁に、関係証拠等の閲覧、開示を求めても、当事者、証人調書しか無く、これらを今は非開示として有り、事件証明、犯人証明が不可能で逃がす、警察、司法の罠とされて居ます、私の被害事件では、物理的証拠が、当事者から出されており、この手で対人賠償逃れに走った、山本〇〇(〇〇相続人)東京海上日動、提携弁護士共謀の悪行は、物的証拠で虚偽、無いし、山本〇〇、幽霊法人〇〇〇〇商会株式会社が、共謀犯、犯に認否、東海と提携弁護士も、犯人隠避、自家用自動車保険不正適用(高温焼却炉、資金拠出は繁樹だが、購入者は〇〇〇〇商会と、捜査機関取得証拠でなっており、〇〇加入、東京海上日動自家用自動車保険、弁護士特約、日常生活賠償適用は、犯罪、詐欺適用)弁護士法第27条違反と証明出来ていますが。

(4)この重過失傷害事件でも”捜査担当刑事としては、何一つ犯人特定物理的証拠も揃えず”私が求めた、山本〇〇が提供する、と言って居た、〇〇の預金口座履歴、〇〇TO、焼却炉メーカーへ、〇〇が購入費を振り込んだ履歴等、取得した、と私に嘘を吐き、実際には証拠取得せず”但し、山本〇〇が、購入時の領収書(〇〇〇〇商会課長名目で、〇〇〇〇商会が購入者として購入証拠提出””山本〇〇は他に、私に一部対人賠償支払いした理由の当事者蟹約定書、支払い証拠、東京海上日動自家用自動車保険、自家用自動車補気抜け付け書面、この自家用自動車保険に、既払い対人賠償分を、保険で支払いを求める書面”を、証拠で出して有りましたので、次の山本〇〇、〇〇〇〇商会、東京海上日動さポロ損害サービス4課、提携弁護士、費用は東海が違法拠出、向井諭法律事務所共謀の犯罪に対して、対抗出来るし、追加の捜査要求が出来ています。

(5)捜査機関には、私から”東京海上日動から山本〇〇に、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約が適用されており、廣部・八木法律事務所を白紙委任して、山本弘明を訴える事、とした書面と、弁護士白紙委任状が送られて居て”私が〇〇から提供を受けており,捜査機関に渡して有ったし、廣部・八木法律事務所から、私と山本〇〇宛の書面が来ており、この書面も証拠で出して有るので、検察庁から写しを取る手筈を取って有ります。

(6)幽霊法人であろうと、高温焼却炉の購入者が、山本〇〇が社長となって居る、〇〇〇〇商会となって居る以上、山本〇〇が加入して居る、東京海上日動自家用自動車保険は、絶対に適用不可で、背任罪、損害保険詐欺行為です、損保、提携弁護士ぐるみの犯罪です。

(7)山本〇〇は、高額の対人賠償支払い示談書複数を、私と〇〇で交わして有り、億前後ある筈の〇〇の遺産金から、私に〇〇が負った、対人賠償支払いしたくないと言う理由で、自家用自動車保険不正使用が証明されて、責任逃れしたい東京海上日動と共謀して、東海が、共犯の提携弁護士を、廣部・八木法律事務所が逃げたので、向井諭事務所に切り替えて、違法に弁護士費用も拠出して、山本〇〇が委任者とさせて、次の手で打って出て来た訳です。

(8)被疑者死去で送検、不起訴となった山本〇〇は冤罪だ、〇〇〇〇商会の帳簿、幽霊法人だから、山本〇〇が自己資金を投じて、事業はせず、息子に自己資金を、幽霊法人経由で流して来た、この法人のリース機器と、〇〇が書いて有る(貸し出し、借り受け、所有権等無し)よって、山本〇〇と、山本弘明が交わした、対人賠償金支払い示談書も無効だ、真犯人は〇〇〇〇商会、山本〇〇だ、こう、民事訴訟等で、公式に打って出て来て居ます。

3,特に損保が、加害側で対人賠償債務保険支払い責任を負う事件、刑事一課強行犯が捜査担当の、過失致死傷事件となれば、添付事実証拠に拠るように「初めから不起訴と決めて有り、調書は非開示、各証明書のみ、当事者の閲覧、写し提供と決めて有るので”開示出来る証拠は、捜査で故意に取得せず”不起訴後、被害者は、加害者証明不可能、事件証明不可能、別人が犯人、当事者間示談書は、よって捏造、無効と、実例通り加害側損保、提携弁護士共々打って出て来られても、通常は対抗策が無くさせられて居ます」

4、この事件では「東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴担当と上層部、刑事が、山本〇〇から、事件原因の高温焼却炉購入の証拠、購入にあたっての支払い証明、領収書の取得から、過失致死傷事件の闇不文律に沿って、故意に取得せず、不起訴後、東海が不払い出来るように、物理的証拠を故意に取らず、東京海上日動、伴担当と、東署刑事と、提携弁護士が共謀して”高温焼却炉は、私が購入した機器なのに、〇〇が購入と嘘を吐き、〇〇と私が共謀して、私が〇〇加入、自家用自動車保険に支払い請求して居る”と、勘違いででっち上げた、私は被保険者不適格故、このでっち上げは、根本から不成立と、東海も刑事も、私から教えられるまで知らなかった”これで走り出して、東海は、この間違いに気付いたが、既に自家用自動車保険を動かしており、背任罪、保険不正使用、提携弁護士違法斡旋、違法な弁護士費用拠出等、脱法犯罪責任逃れに、提携弁護士も加わり、次々犯罪を重ねたと言う経緯が有ります」

5、これ等記載犯罪について、証拠等も添えて送ります、損保が合法に、対人賠償支払いせず逃げられるようにと、警察、司法、法務省らぐるみで、ここまでの犯罪事件捜査、不起訴と事前に決めて、不起訴後、被害者は、加害者証明、犯罪事実証明不可能、示談書が交わされて居れば、犯人は別人だ、示談書は無効だと、損保が提携弁護士を就けて、打って出て来て、示談書の無効化も、第三者求償約定書無効も果たせる、加害者、損保は、対人賠償も踏み倒せる、人身交通事故事件同様、加害側は刑事、民事責任逃れを状に成功させられる、極悪な警察、司法、法務省犯罪の仕組みが、実際に作られ、常時成功させられて居ます。

6、これらの事実、証拠を持ち、捜査機関に対して、〇〇〇〇商会、山本〇〇、東京海上日動、提携弁護士に対する、刑法第246条、103条、弁護士法第27条違反居拠る、弁護士法第72条刑事罰の適用、山本〇〇は、遺産預金窃盗も行っているとの情報もあり、刑法第235条による捜査も求めて有る通りです。

7、これらの事実、証拠の通り”傷害致死傷事件でも、故意に犯人証明物理的証拠、犯罪事実立証物理的、合法証拠を揃えない捜査”が仕組まれて居ます、弁護士、検事、刑事、民亊担当裁判官が共謀して、正しい刑事、民事訴訟法手続きだ、と談合して、詐欺判決を下すからくりとされて居る、この事実、証拠証明が果たせて居ます、犯人隠避、身代わり自由自在、過失と扱われるように仕組むと、人殺しも刑事、民事責任逃れ出来るので、今後幾らでも活用出来る訳です。                                      

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